
24卒 本選考ES
ビジネス職
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Q.
Sansanを志望した理由を記入してください。450文字以下
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A.
「仕事を通して人や組織の成長に携わりたい」という私自身の夢を叶えるため、貴社を志望する。私は高校時代に浪人をした際に、自学自習のサポートを徹底的に行ってくれる予備校に通い、自身の学力や勉強に対してのメンタリティーを底上げし、大きく成長できた経験からこの思いを抱くようになった。そこから、自社サービスを通じ、導入から顧客を成功に導くサポートを行うことで、人や組織の成長に携われるsaas業界に興味を持っている。その中で、貴社を志望する理由は二つある。一つ目は、経産省やメガバンク、大手商社などの8000社以上の顧客基盤を保有する名刺管理サービス『sansan』を通じて、多くの人や組織の成長に携わっている点である。二つ目は、「出会いからイノベーションを生み出す」というミッションに対して多くの社員が共感し、社会のビジネスインフラになるため、多くの社員が熱量を持って仕事に取り組んでいる社風がある点である。以上の二点から、貴社で自身の夢が叶えられると考えたため、志望する。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。450文字以下
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A.
私の強みは「相手目線で物事を考える力」だ。この強みは、中学校のサッカー部の活動でキャプテンをした際に培った。この強みを生かし、大学では三つの活動に取り組み、成果を上げた。一つ目は、焼肉屋のアルバイトリーダーとして、新人の目線に立ち、「業務のマニュアル作成」と「営業中のポジション配置」を行い、新人にとって働きやすい環境を整えたことである。二つ目は、長期インターンシップで、cポンというグルメサイトの電話営業を行った際に、相手のニーズをヒヤリングし、そのニーズに寄り添った営業を行うことで、月間営業成績で一位を獲得したことである。三つ目は、大学のゼミ活動でリーダーを行い、メンバーの適材適所を見分け、業務を分担して活動を行った結果、自分たちのメイン行事である鹿児島県に対しての、地域創生に関する政策提言を無事成功させたことだ。また貴社に入社し、大きな障壁が立ちはだかった際に、「どうすれば、この課題を解決できるか」を相手の目線に立って考えることによって、様々な挑戦を行っていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
趣味を記入してください。200文字以下
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A.
趣味はドライブである。数分で行けてしまうような近所から、車で8時間以上かかるような遠方の場所まで、車を通じて多く場所に訪れた。その中で、ドライブの利点は二つある。一つ目は、気分が落ち込んだ際にドライブを行うことで、気分転換を簡単に行える点である。二つ目は、強制的に親密な空間を作り出すことが出来るため、普段は話さない込み入った話を行える点である。 続きを読む
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Q.
特技を記入してください。200文字以下
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A.
特技は、誰とでも仲良くすることが出来ることだ。具体的なエピソードとしては、幼少期では、公園に遊びに行った際に、他校の子供達と仲良くなり、一緒に遊んだことや、大学生時代には、バーのアルバイトで、私の父親と同じくらいの年齢の方と仲良くなり、サッカーを共にした経験がある。また、長期インターンで、グルメサイトの営業を行い、月間営業成績1位を獲得した。なので、私は人との対話に絶対的な自信を持っている。 続きを読む
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Q.
大学時代に困難に向き合って、乗り越えた経験をご回答ください。350文字以下
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A.
長期インターンでグルメサイトの電話営業に注力した経験だ。このインターンを始める前は、人との対話に自信があることもあり、業務も容易にこなせると考えていた。しかし、始めた当初は契約を取れないどころか、商材の説明すら聞いてくれない自体に陥り、1日に200コールして契約数0というのが常であった。そこで上司にご指摘を頂く中で、「人に合わせたコミュニケーション」「相手のニーズ把握」の2点に課題があると仮定し、対策を講じた。1点目では電話先の相手の年齢や性別、性格などを瞬時に判断し、個々に対応の仕方を変えた。2点目では、相手のニーズを把握し、そこに焦点を当てて商材の説明をするよう心がけた。その結果、3ヶ月後には受注率が平均6件まで上がり、月間営業成績一位を獲得することに成功した。 続きを読む
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Q.
仕事を通じ、誰にどんな価値提をしたいですか?理由も含めて教えてください。350文字以下
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A.
仕事を通じて、「より多くの企業」に「企業が成長する機会や、可能性を広げる機会」を与えたいと考えている。理由は、組織の持つ可能性が開花する場面に直面し、やりがいや面白さを感じたからだ。具体的なエピソードとしては、飲食店のアルバイトリーダーとして、新人アルバイトが働きやすい環境作りを行った結果、店舗の顧客満足度で全店舗120中2位という成績を獲得し、そこに大きなやりがいを感じた経験がある。そこで、私の強みである「相手目線で物事を考える力」を活かし、様々な企業や業界の目線に立って、ニーズを分析しそのニーズに訴求できるような提案を行うことで、多くの企業に成長する機会や、可能性を広げる機会を与えていきたいと考えている。 続きを読む