
23卒 本選考ES
ビジネス職
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Q.
「Sansanを志望した理由を記入してください。」450
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A.
貴社を志望する理由は2つある。 1つ目は、私の「〇〇」という目標が、貴社の事業を通して、実現できると感じたからだ。これは、アメリカ留学中に、〇〇な現状に気づき、このギャップを解消したいと考えた経験に起因する。貴社は、情報の集約だけでなく、新たな機会創出という価値を提供している。私は事業を通して、企業の成長やイノベーションの促進に寄与したい。 2つ目は、「挑戦する風土がある」と感じたからだ。貴社はSansan事業以外にも事業開発に挑戦している。さらに、アジアマーケットを足がかりとして、海外進出にも挑戦している。この環境から、私は貴社で、急速的な自己成長と、会社の成長に高い貢献性を持つことが可能だと考え、これが前述の目標の実現につながると考えている。 以上の理由から、私は、貴社でセールスとして事業の裾野を広げ、その先のビジョンとして、グローバル展開に貢献したいと強く願う。 続きを読む
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Q.
「自己PRを記入してください。」450
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A.
私は、強い当事者意識を持って、課題解決に尽力できる。これを示すエピソードとして、結婚式のアルバイトの経験がある。私はここで、披露宴のスケジュールが慢性的に遅延する問題を改善した。 披露宴は同会場で1日2件タイトなスケジュールで行われるため、10分の遅れが2件目に深刻な影響をもたらす。この問題の根源を、「人材が流動的であるが故の、業務の習熟度のばらつき」にあると考え、私は2つの施策を行った。 1つ目が、新人教育に関するマニュアルを作成、導入し、誰もが必要な知識を手に入れられる環境を整備した。2つ目は、1時間半しかない会場の清掃、設営を効率化するため、詳細な役割分担とフローを決めることで、個々人の自走化を図った。 周囲の理解と協力を得ながら、発案、導入をした結果、慢性的な遅延が解消された。さらに、業務効率が1.5倍となり、清掃と設営時間が短縮され、社員が追加で30分の休憩が可能になった。この経験から、今後も、組織や顧客の課題を自分事と捉え、解決を働きかけていきたい。 続きを読む
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Q.
「趣味を記入してください。」200
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A.
趣味は旅行です。休日に、知らない土地、行ったことのない場所へ外出することが全般的に好きです。 続きを読む
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Q.
「特技を記入してください。」200
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A.
特技は、旅行やイベントのプランニングです。大学生活中、友人との旅行や、大学生を集めてBBQ等のイベント、アルバイトの新年会等のイベントなどでは、必ずといっていいほど幹事を務めてきたため、イベントのプランニングをすることが得意です。 続きを読む
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Q.
「PRできる受賞歴があれば教えてください。」
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A.
・〇〇大学一般入学者選抜試験において、上位成績者として特待生に選抜、学費半額免除。 ・大学1年次に、大学後援会より、学業成績優秀者として表彰及び、奨学金の受賞。 ・大学内の交換留学試験にて、2位での合格と奨学金の受賞。 続きを読む
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Q.
「大学時代に困難に向き合って、乗り越えた経験をご回答ください。」350以下
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A.
私は、逆境を乗り越え、学内の留学試験に合格した経験がある。この試験の上位2名は留学費300万円相当が免除されるため、私はその枠の獲得を強く決意した。 しかし、目標の実現には2つの困難があった。1つ目は、競争率の高さで、受験者の多くが海外経験のある学生だった。2つ目は、時間の確保で、特待生継続の条件であるGPA3.0以上を常に収めつつ、生活費のために月に約100時間働く必要があった。 そこで、アルバイトを高時給かつ昇給制度があるものに変え、勤務時間を40%短縮し勉強時間を確保した。 また、質と効率の観点から、過去の合格者から試験情報を集め、それに基づき学習計画を立てた。そして、月に1度模試を受け、自身の勉強法に対する評価と改善を繰り返した。結果、困難を乗り越え2位での合格と留学を実現した。 続きを読む
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Q.
「IT業界を志望する理由」350
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A.
私は、IT業界の中でも特にSaaS企業を志望している。なぜなら、顧客の課題解決や顧客への提供価値の最大化といった視点を常に持ちながら、顧客と会社の成長に伴走できるからである。 続きを読む
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Q.
「仕事を通じ、誰にどんな価値提供をしたいですか?理由も含めて教えてください。」350
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A.
私は、仕事を通じ、「より多くの人々」に「チャンス」を与えていきたいと考える。具体的には、ITを活用することで、課題解決や新たな機会を創出し、人や企業の活躍、そして日本社会の発展を前に進めたい。これは、アメリカ留学中に、日本がIT後進国であることや、〇〇な現状に気づき、このギャップを解消したいと考えたことに起因する。 この経験から、私は仕事を通じて、より多くの人々、企業に対して、成長の機会やイノベーションを後押ししていきたいと考える。 続きを読む