
23卒 インターンES
総合職技術
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Q.
インターンシップに期待すること
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A.
私は学部4年時に、部活動で主務を経験し、主将のけん引するチームを下から支える役割に大きなやりがいを感じました。また、選手としても、新たな練習方法を取り入れるなどチームの改革に携わりました。左記の経験から私は、就職活動の軸を、社会の基盤となり社会や人々の生活を広く支え、新たなことに挑戦する企業と設定しました。貴社の事業であるアグリ事業やマリン事業は、あらゆる産業や人々の生活の基盤となるものであり、モノづくりの国である日本を支える立場として、非常に大きな意義を持っていると思います。アグリ事業では私たちが生活していく上で必要不可欠な食糧を生産する農業を支えている事業で、私の祖父と叔父も携わっております。また現在、世界中で広く関心が持たれている、持続可能な社会への挑戦を続け、地球規模の問題解決を目指す貴社の姿勢にも関心を持ちました。ついては、当該プログラムへの参加を通じて、アグリ事業やマリン事業の研究・開発状況の理解深化は勿論のこと、様々な課題に挑戦されている貴社社員の熱意や誠意、苦労といった現場の生の声をお聞きしたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは計画性があることです。体育会ラグビー部に所属し,4年時には主務を務めました。主務の仕事というものは、学校や所属するラグビー協会などと連絡を取り、必要な書類を準備して、提出することでした。私が主務を務めた昨年はコロナ蔓延した年でしたので、例年に比べ提出書類や会議などが多く、準備などの裏の仕事に追われました。特に書類の提出期限に余裕をもって提出することを心掛けて業務にあたりました。 続きを読む