
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
あなたの研究室が取り組んでいる研究分野
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A.
スポーツ整形外科学 続きを読む
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Q.
あなたが現在取り組んでいる研究テーマ名
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A.
アスリートの障害 続きを読む
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Q.
学生生活の中で最も力を入れて取り組んだ経験の中で、あなたが掲げた目標
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A.
選手自身が身体のコンディショニングをマネジメントできる環境づくり 続きを読む
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Q.
その目標を達成しようと思った理由
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A.
学部時代に○○部の学生トレーナーとして活動していましたが、チームでは怪我でパフォーマンスに伸び悩む選手が絶えませんでした。選手が怪我無く試合で100%のパフォーマンスを発揮できるよう上記の目標を掲げました。 続きを読む
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Q.
目標達成のためにあなたが行ったこと
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A.
選手が自身の身体の状況を確認できる記録表を使い、選手同士話せる機会を設けました。まず自分自身のコンディションを振り返る習慣をつけることを念頭に置きました。また他の選手とコミュニケーションを取れるようにすることで、同じ立場同士で高め合えるようにしました。 この取り組みにより、選手が自主的にコンディショニングに取り組むようになり、次第に怪我を繰り返す選手が減り、チーム全体のパフォーマンス向上に繋がったと考えています。 続きを読む
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Q.
上記の経験を振り返って得た教訓
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A.
この経験から、問題の本質を正しく捉えることの重要性を学びました。選手の怪我に対してケアを施すことがトレーナーとしての役割だと思っていましたが、根本的な解決ではありませんでした。チーム全体を広く見た時に、問題解決には怪我を繰り返す環境、関係を見直すことが必要だと気付きました。 客観的視点を持って本質を捉えることで、貴社の研究職としてスポーツ現場の怪我やパフォーマンスの伸び悩みなどの課題解決に貢献できると考えています。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由とやりたい仕事
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A.
スポーツを通じてすべての人がその人らしく生きていける社会づくりをしたいと思い、貴社を志望しました。私は学生トレーナーとして怪我をした選手が思い悩む姿、怪我から復帰していきいきと練習に取り組む姿を間近に見てきて、健康であることが人生を豊かにする基盤だと考えるようになりました。そうため貴社の創業哲学「健全な身体に健全な精神があれかし」に強く共感しています。日本発でグローバルに展開している貴社であればこの理想に沿った社会作りが可能だと確信しています。 またこの理想実現へ向けて、貴社に入社後は運動時の動作解析を行い、障害予防の観点からパフォーマンス向上に繋がる製品作りに貢献したいです。 続きを読む