
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたが学生生活の中で最も力を入れて取り組んだ経験について教えてください。 ※高校生時代の経験は含みません。
-
A.
目標 人数不足の〇〇サークルを新歓活動を通して立て直すこと。 理由 私が高校時代、〇〇部で人数不足を経験したことから、サークルのメンバーに同じような寂しい思いをさせたくないと思った。また、人数不足で〇〇の活動が十分にできていない状況を見て、現状をどうにか変えたいという気持ちがあった。 行動 私は新歓係として二つの工夫を行った。 一つ目は、能動的に新入生への接触を図ったことだ。上級生は各自、一週間で〇人にダイレクトメッセージを送るという目標を掲げ認知度の向上を目指した。また、勧誘の際には雑談ベースで会話し、営業感を出さないように心掛けた。 二つ目は、Zoom上での雑談会の実施である。二週間に一度、新入生と活動以外でコミュニケーションを取る機会を設けた。私は進行役としてゲームを取り入れ、新入生がサークルに馴染みやすい環境づくりに徹した。 結果、例年以上に新入生と接触出来たことや充実したコンテンツの提供により昨年の〇倍の入会者を得られ、サークルを活性化することができた。 教訓 困難下であっても、現状で出来る限りの工夫と努力を重ねることで結果が生まれるのだと学んだ。コロナ禍で対面活動が制限され困難な状況ではあったが、SNSやオンラインツールを活用して成果を出すことができた。 続きを読む
-
Q.
強みとエピソード
-
A.
最後までやり抜く力 高校時代、〇〇部の活動で関東大会出場を掴んだ。 部員が少ない状況であったが、他校や大学の練習に参加して練習不足を補った。また練習後には自主的にランニングや筋力トレーニングを行い、帰宅後はビデオで自身のプレーを研究した。さらに研究した技や戦術を次の練習で実践し、更なる改善に努めた。 続きを読む
-
Q.
短所と改善策
-
A.
他人に気を遣い過ぎてしまうこと 自分なりの判断軸を設けた。私は他者に気を遣いすぎるあまり、他者に思っていることを伝えられないことがある。そのため私は「自分の行動が相手のためになるかどうか」を判断軸に設定した。この軸のもと、自分の言動や行動によって相手が良い方向へ進むかを考え、日々の行動を決定している。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
仕事を通して健康とスポーツの楽しさを人々へ提供したいからだ。私は小学校から高校まで〇〇を続け、試合で活躍したときは大きな達成感を得ることができた。また〇〇に限らず、スポーツの試合を見て心が動かされることが多々あった。こうした経験から、スポーツには人々を健康にするだけでなく、人の心を動かす力があると実感した。そして私は仕事を通して健康を提供し、スポーツの楽しさをより多くの人々へ伝えたいと感じるようになった。 貴社では「健全な身体に健全な精神があれかし」の創業精神のもと、世界中の人に心身的な健康の提供を目指しており、貴社であれば私の想いを叶えられると感じた。また貴社は日本発のグローバルメーカーとして世界中へ影響を与えており、貴社のもとであればより多くの人々へスポーツの楽しさを伝えられると感じた。私は貴社での仕事を通し、世界中の人々へ健康と感動を届けたい。 続きを読む
-
Q.
入社後の仕事の身に着け方
-
A.
計画と実践、改善を積み重ねる。まず仕事において必要な手順や方法を学び、全体像を理解する。そして得た知識から行動を計画し、実践する。そこで改善点があった場合には次回に活かし、また計画して実践する。 また、自身で解決できない問題は活躍している同僚や上司から学ぶようにしたい。彼らが仕事においてどのような工夫を行い、何を大切にしているかを知り、自身の仕事において活かせる部分は積極的に吸収して実践したい。 続きを読む