
23卒 本選考ES
ビジネス部門
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Q.
大学・大学院時代に注力した活動(学業・課外活動など)を教えてください。(100)
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A.
中国語の学習です。1年生の頃は毎日教科書を持ち歩き、本文を暗唱できるようにしていました。HSKという中国語検定や北京師範大学のオンライン留学にも挑戦し、会話、作文、リスニングの力を多様な手段で鍛えました。 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究室についてご記入ください。
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A.
テーマ(30)中国語文法について 内容(50)具体的なテーマはまだ未定ですが、日本人がつまづきやすい中国語の文法事項について研究したいと考えています。 続きを読む
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Q.
今のあなた自身を作り上げたエピソードを5つ教えて下さい。 (努力・熱中したこと、成功・失敗経験、ターニングポイントなど) ※「いつ」のエピソードかが分かるよう記載ください。
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A.
①小学1年生の時に母が再婚し、毒親の父ができたこと。父の存在が、目標達成への執念に繋がっています。 ②田舎である〇〇から大都会の大阪に引っ越したこと。自分の視野と可能性を広げる大きな一歩となりました。 ③中学3年生の頃、親友を傷つけてしまったこと。許してくれた彼女の優しさが、思いやりの精神を根付かせてくれました。 ④受験生の頃、当初E判定だった大学に挑んだこと。迷った時は楽ではない方を選べという恩師の言葉が刺さりました。 ⑤中学時代に団体競技であるバレーボール部に所属したこと。チームで支え合う喜びと達成感を学びました。 続きを読む
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Q.
◆影響度の順番
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A.
①→②→③→④→⑤ 続きを読む
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Q.
あなたの人生における「挑戦」または「創造」の経験について教えてください。 ※「未来について」は、あなたの人生において「挑戦」または「創造」したいことについて記載ください。(各300)
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A.
色紙の代わりにビデオレターを作成し、コロナ禍でもサークルの卒業生を感動させることに挑戦しました。昨年度は色紙の作成が難しい状況となったものの、3年間楽しい時間を共有し、時には真摯に相談乗ってくれた先輩方に感謝を絶対に伝えたいという思いから、家で作業できるビデオレターを贈る案を出しました。しかし、最初はメッセージでやり取りをしていたせいで、意見がまとまりませんでした。そこでZOOMを用いて企画会を設け、全員の方向性を一致させました。メンバーとはこまめに連絡を取り合い、一人に負担が偏ってないか確認をし、ストレスケアと作業効率の向上に努めました。完成したビデオレターは色紙以上に卒業生からの好評を得られ、感謝の言葉を頂けました。 ・未来について 若者が持つお酒や飲み会へのマイナスイメージを覆し、お酒を心から楽しめる成人を増やしたいです。私は大学生活で、サークルの仲間や、アルバイト先の常連のお客様とお酒を飲みながら大笑いした経験があり、日常を少しだけ特別なものにしてくれるお酒の魅力を実感しました。最近は、若者のお酒離れが進んでおり、飲み会は億劫であるという意見が増えてきています。そこには、お酒に苦手意識があったり、強要されるのではないかという若者が持つ不安が関係していると感じます。そこで、お酒との付き合い方のセミナーを開催したり、貴社が手掛ける飲みやすいブランドを周知してもらう試飲会を企画し、お酒への不安自体を無くしていきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたらしい写真をアップロードしてください。 上記の写真を選んだ理由を教えてください。
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A.
私の飾らない元気さと、中国語を専攻していることが一気に伝わる写真だからです。この写真は大学1年の時にクラスのみんなと上海研修に行った時の写真で、撮ってくれた友人が素敵な笑顔だったのをよく覚えています。 続きを読む