- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 将来海外駐在をしたいと考えていたので、海外駐在が多い会社を探していたところ日揮ホールディングスを見つけました。どういう形で海外駐在するのか、また海外駐在をしている人と実際に話がしてみたいと考えたので、応募しました。続きを読む(全107文字)
【住宅業界の未来を担う】【22卒】積水ハウスの冬インターン体験記(文系/総合職)No.20646(非公開/女性)(2022/3/22公開)
積水ハウス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 積水ハウスのレポート
公開日:2022年3月22日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
住宅業界に興味があり、そのなかでも業界最大手で様々な事業を展開し続けている積水ハウスには一番に惹かれ、応募を決めた。また、積水ハウスはインターン参加者から早期選考者を選定していると先輩から聞いていたため、インターンから内定に繋げられるのではないかと思い、参加を決めた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にインターンシップ選考の内容を調べたところ、ESと面接での選考だったため、住宅業界から内定を貰っている先輩に、それぞれ添削やアドバイスをしてもらった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接が始まってすぐ希望職種を問われ、営業職と回答したところ、フランクな流れで面接が進んだ。やはり、住宅業界での営業職ということで、論理性や思考力よりもコミュニケーション力を特に見られていたのではないかと思う。
終始和やかな雰囲気で面接が進んだので、緊張しすぎず素の自分を見せることが大切だと思う。
選考フロー
応募 → エントリーシート → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2020年09月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年09月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください。/あなたが学生時代に最も力を入れて取り組まれたことは何ですか?/長所・短所
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
営業職志望なので、コミュニケーション力を特にアピールできるようなES作成を心掛けた。
ES対策で行ったこと
住宅業界から内定を貰っている先輩からの添削指導を受けながら、就活サイトに登録されているESを参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
みん就、ワンキャリア
最終面接 通過
- 実施時期
- 2020年09月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
終始和やかな雰囲気だった。
まだ私が面接に慣れていない時期だったので、面接官の方もそれを気遣い、志望動機等とは関係の無い私の趣味の話から面接を始めてくださった。
だが、そこからコミュニケーション力をじっくり見られているような感じがした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
コミュニケーション力です。面接官の方と「会話をする」という意識で面接に臨みました。暗記している自己PRやガクチカは、つい1人で長々と話してしまいがちですが、会話のキャッチボールをするということを常に心に留めていました。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に一番力を入れて取り組んだことはなにか
個別塾講師として、6人の担当生徒を第一志望校に合格させることに力を入れました。授業内では、入塾の際に配布する一冊の教材のみを使用し、問題を解き進めることが大半でしたが、生徒数名の成績が伸び悩んだことに問題意識を抱きました。そして、1冊の教材では1.生徒のレベルに合わない箇所が必ず存在すること2.特に苦手とする部分を強化出来ないことの2つの問題点に気付きました。そこで、授業を解き進めていくなかで生徒の成績と得手不得手を完全に把握していた自分自身が問題を作成することが学力向上を図る最適手段ではないかと考えました。そして、それぞれの生徒に合わせた6人分のオリジナル問題集を作成し続けました。
自己PRしてください。
私の1番の強みはスターバックスコーヒーのアルバイトで培った、相手のニーズを汲み取る能力です。スターバックスには接客マニュアルが存在しないため、お客様を想った個人の自由な接客応対が求められています。そこで私は、ニーズを汲み取った接客をすることがお客様からの信頼獲得に繋がると考え、沢山のコーヒー豆の種類を前に迷われているお客様がいらっしゃった際には即座に駆け寄り、普段愛飲されているドリンクをお伺いしながらそのお客様の好みに合わせたコーヒー豆を提案していました。その結果、私がコーヒー豆を提案したお客様がリピーターとして来店され、再び私の接客応対から商品を購入してくださりました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
みん就、ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 様々な大学の方がいらっしゃったので、学歴フィルター等は無いと思われる。
- 参加学生の特徴
- やはりコミュニケーション力が優れている学生の方が多かった。そのため、グループディスカッションもテンポよく進んでいった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
快適な住まいづくりのためのプラン設計
インターンの具体的な流れ・手順
グループディスカッションのなかで、モデルとなる家族が住みやすい間取りを考えた。
このインターンで学べた業務内容
ニーズを汲み取る能力
テーマ・課題
快適な住まいづくりのために必要なこととは
1日目にやったこと
住宅業界の今後、会社概要、事業展開等の説明を受けた。そのあと、グループ内での自己紹介に加えてアイスブレイクを行い、住みやすい間取りに関するグループディスカッションが始まった。
2日目にやったこと
グループディスカッションのなかで、モデルとなる家族が住みやすい間取りや内装を考えた。全員で案を出し合い、まとまったところで最後は各グループが発表を行った。それに対するフィードバックを受けて終了した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
学生主体のインターンシップだったため、社員と深く関わりがあったわけではないが、最後には各グループに対するフィードバックをもらった。テンポよく案を出し合いグループディスカッションを進めていたため、そこは評価していただけたが、お客様のニーズを汲み取る部分はまだ詰めが甘いという評価だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2日間という短い時間のなかで自分をアピールするためには主体性が欠かせないということを学んだ。流れに任せているだけでは他の学生が前に出て自分の存在が薄くなってしまうので、グループディスカッションでは案を出すだけではなく議論を押し進めることも常に意識していた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
アイスブレイクでは各々の趣味の話を通じて盛り上がり、終始明るい雰囲気でグループディスカッションも進んだ。
インターンシップで学んだこと
住宅業界で求められている人物像が社員の話と他の学生を見てなんとなく理解できた。また、現時点で自分に足りない部分を知るとともに、他の学生には無い自分の良い部分を知る機会になったため、自信がついたところもあった。そしてグループディスカッションの練習にもなったため、他企業の選考に大いに生かすことが出来たと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループディスカッションの練習。ファシリテーターやタイムキーパー等全ての役割を一度経験してからでないと、当日自分の得意な役割を獲得できる確約は無いので、どの役割に当たっても瞬時に対応できる程の場数を踏んでおかなくてはならないと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
営業職の社員に一日の仕事スケジュールを伺ったところ、あまりプライベートの時間を確保できていないのではと思ったため、ここで働く将来の自分を想像することができなかった。それ以外に関しては、お客様と関わりの深いやりがいある魅力的な仕事だと思った。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの途中でこの企業に対する志望モチベーションが下がってしまったため、そこを社員の方々に見透かされるのではないかと思う。初めて住宅業界のインターンシップに参加したが、自分は住宅業界に向いていないのではと考え直すきっかけになった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、社員の方々の働き方に関する部分に疑問を抱いたからだ。営業職ということで、ある程度自分の時間を犠牲にしなければいけないということは想像できていたが、1日の業務量等がとても多いうえ、ノルマもあるように思えたため、精神的にプレッシャーがかかる仕事なのではないかと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者のなかから早期選考者が選定されていたため、通過した学生はスムーズに内定を獲得できていたのではないかと思う。また、インターンシップでは住まいづくりに関するグループディスカッションが行われていたため、早期選考ではある程度住まいに関する内容も面接官に伝えることが出来たのではないか。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の懇親会等は無かった。ただ、インターンシップ参加者のなかから早期選考者を選定し、通過した学生にはメールが届いていたそうだ。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は住宅業界を主に志望していた。スターバックスコーヒーのアルバイトを通して培ったニーズを汲み取る能力に自信を持っていたため、家という「一生もののお買い物」を、お客様のニーズを汲み取り提案することは大いにやりがいを感じられるのではないかと思い、志望していた。またコミュニケーション力にも自信を持っていたため、営業職を志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加後は住宅業界自体が自分に向いていなかったのではないかと思い、別業界を志望し始めた。想像していた以上に責任が大きすぎること、プライベートが確保されていないこと、個人に対するプレッシャーが大きいことに疑問を抱いた。逆を言えば、大きなやりがいを感じられる仕事だと言えるため、向き不向きをよく考えなければいけないと思う。
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- A. 大手ゼネコンだったから。ゼネコンの業務や業界を全く知らなかったため、様々な業界を幅広く知る一環で応募した。夏インターンだったため軽い気持ちで応募した。文系がゼネコンでどのようなことができるのか知りたかったため。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 有名な会社で、実際の仕事内容や現場の空気感について学ぶ貴重な機会を得られるとのことで参加を決めた。実際に就職したいと思っている会社だったので、オープンカンパニーでは調べても分からないこともたくさん知ることができるのではないかという期待を込めて参加させていただいた。続きを読む(全132文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ゼネコンの設計部がどのような雰囲気で活動しているのかみてみたかったのが一番の動機。このときは組織設計事務所かゼネコン設計部かどちらかに決めかねていたのでとりあえず受けてみるといった軽い気持ちで応募した。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
興味を持ったきっかけ:スーパーゼネコン5社の1つのため。
基準:①ゼネコンの事務系社員の業務の理解、②企業の経営理念、考え方、③社員の人柄、④選考に有利かどうか。これらを知りたいと思い、インターンを選んだ。
続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に案内があり参加したOG座談会でこの企業のお仕事内容に興味を持ちました。選考に進む上で、企業理解につなげたり熱意を伝えることができるのではないかと考えインターンシップにも参加しました。大学のOGの方がいらっしゃる安心感も基準となりました。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の研究が、自動運転車のような公道以外の場所でどう役立つのかを確かめたかったのが本音です。数あるゼネコンの中でも、独自の自動化施工技術「A⁴CSEL」を確立している鹿島建設なら、自分の専門知識を社会実装するためのヒントが最も多く得られると考え、参加を決めました。続きを読む(全132文字)
積水ハウスの 会社情報
| 会社名 | 積水ハウス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セキスイハウス |
| 設立日 | 1960年8月 |
| 資本金 | 2028億5400万円 |
| 従業員数 | 32,265人 |
| 売上高 | 4兆585億8300万円 |
| 決算月 | 1月 |
| 代表者 | 仲井 嘉浩 |
| 本社所在地 | 〒531-0076 大阪府大阪市北区大淀中1丁目1番88号 |
| 平均年齢 | 43.9歳 |
| 平均給与 | 882万円 |
| 電話番号 | 06-6440-3111 |
| URL | https://www.sekisuihouse.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.saiyo-sekisuihouse.jp/ |
