
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミの内容 150
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A.
ゼミナールにおいて統計解析ソフトを用いた実証分析について学んでいます。昨年12月に行われた、実証分析を用いて政策提言を行う論文大会に出場しました。私の所属している班は少子高齢化について分析を重ね、新規性の高い政策3つを提言する論文を完成させました。 続きを読む
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Q.
志望理由 及び仕事を通じて実現したいこと 500
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A.
高速道路の事業に携わることで「人々の豊かで快適な生活に貢献する」という私の目標を実現したいと考えたため、貴社を志望しております。飲食店のホールスタッフとしてアルバイトを続ける中で、人々が日常を笑顔で楽しく過ごせるよう、快適な環境を届けることにやりがいを感じるようになりました。貴社の手掛けている高速道路は、人流においても物流においても欠かせないものであり、快適で豊かな生活を長年にわたり支えておられます。そのように人々の生活における「当たり前」に寄り添い、幅広い人々の安全で豊かな生活を支えている点に深く魅力を感じたため、貴社を志望しました。また高速道路は目に見える大きな形として何十年と存在し、「なくてはならない存在」としてあり続けます。そのため貴社の一員として勤務することで「西日本における幅広い人々や地域の活気、豊かさに貢献できている」という大きなやりがいを感じられる点にも魅力を感じました。 未来まで続く高速道路を手掛けている貴社の一員として、私の強みである「視野の広さを活かした分析力」を発揮しながら地域や社会のニーズに合った事業に携わることで、広く長く社会の豊かさに貢献したいです。 続きを読む
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Q.
ガクチカ 継続的に取り組んだこと500
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A.
私は学生時代、大学1年生の頃から現在まで続けている個別指導塾の講師としてのアルバイトに注力しました。そこで私の強みである「視野の広さを活かした分析力」を発揮し、小テストの導入を提案することで、生徒の理解度向上に努めました。 講師として勤務を続けるなかで、決められた内容を決められたペースで進めていくという授業方針に問題意識を感じました。また生徒との対話を通じて、「理解を深めてより良い点数を取れるようになりたい」と感じている生徒の多さに気が付きました。そこで生徒の理解度を明確に把握し、生徒一人一人のペースに合わせて学習を進めていくために「目標点数が8割の小テスト」の制度を提案し、実際に導入しました。 その結果、生徒が理解しきれていない分野や内容が明確になったことで講師が指導方針や授業内容を検討しやすくなりました。また具体的な達成目標が定められたことで、生徒たちの理解度だけではなく、学習に対するモチベーションを上げることにも成功しました。 貴社においても社会のニーズに寄り添うためにこの分析力を活かし、様々な提案を通じてより快適で豊かな生活に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたはどんな人物か 500
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A.
私は「素直」な人物です。高校生の頃に所属していたバドミントン部において「団体戦Aチーム所属」という目標に向け、時には他者の力を借りながら努力を続けるなかで「素直さ」を発揮しました。 競技用のフォームを身につけることが難しく、入部後初めて行われた部内戦で部員20人中19位という順位で、団体戦Cチーム補欠となりました。同期と比較して競技用のフォームが身についておらず、上手くプレーできていない状況を悔しく感じました。 そこで、自分の素振りフォームを録画して何度も見返したり、先輩や顧問の先生、OBの方など様々な人に私のフォームを見ていただき、練習方法に関するアドバイスを積極的に頂いたりしました。自身を多角的に見つめながら日々練習を重ねることで徐々にフォームが改善され、それに伴いコントロールのスキルも上達しました。 その結果代替わりしてからではありますが、部員24名中4位となり、団体戦Aチームのメンバーとして活動することができました。 今後も自分自身を客観的に見つめることはもちろん、他者から頂いたアドバイスを素直に取り入れ、貴社の発展や豊かな社会の実現に貢献できるよう、「素直」に努力を重ねます。 続きを読む