
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
今まであなたが最も力を入れて打ち込んだこと、チャレンジしたことについて 自由に述べてください。
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A.
2021年の夏、ボディーメイクの大会に初出場しました。筋トレは、運動習慣作りと体質改善のために始めました。筋肉が着実につくことで、さらに格好良い体になりたい!と思い、大会出場を決意しました。大会までの間、最も困難であり注力したことは「減量」です。その際、筋トレ・食事の2つを重視して取り組みました。筋トレでは筋肉にかかる負荷を変化させながらトレーニングし、さらに大会1カ月前には、30分間の有酸素運動を取り入れました。食事では、単に食べる量を減らすのではなく、何を食べて減量していくのか、ということに重きを置きました。炭水化物を摂取する際は、脂肪を蓄えにくくするため、玄米やオートミールなど血糖値の上昇が緩やかなものを摂取し、脂質を摂取する際は、脂肪になりにくい、ナッツや青魚を摂取するように心がけました。その結果、減量開始日の体重80.7㎏が5カ月で65.7㎏と15㎏減量することが出来ました。この経験から、人と比較せず、過去の自分と比較して成長するためにはどうすべきかを考え、行動することの重要性を学びました。今年も同大会に向け、減量に取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
ダイフクを志望する理由を教えてください。
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A.
世界を代表する貴社で、マテハンを通じ、物流における効率化の促進を行っていきたいと考えております。現在、日本では少子高齢化により、生産性の低下や人手不足といった問題が深刻化してきています。そこで、約2万社以上のお客様との取引がある貴社で、マテハンを拡大していき、大幅な生産性の向上、省人化の促進を行いたいと考えています。また、貴社でのコンサルティング営業では、お客様との【信頼関係】が最も重要であると考えています。信頼関係構築のために、案件に対するレスポンスの早さや、こまめに連絡をとることを通じ、自分自身に付加価値を生み出し、貴社に貢献していきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
あなたが「周囲から信頼を得た」と感じることができたエピソードについて教えて下さい。
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A.
小学2年生から高校3年生まで野球部に所属していました。この間レギュラーメンバーとして活躍してきましたが、高校2年生の夏、腰の疲労骨折により、最終的に3年生最後の大会に出場することが出来ませんでした。怪我によって自分がプレー出来ない悔しさもあり、チームに対する申し訳なさから、この状況でも出来ることは何かを自問自答しました。その中で、選手が活躍できるよう、試合の運営、道具の修繕、選手の栄養補給等、チームのために出来ることを取り組みました。結果的に、卒部する際、周囲から感謝の声を頂き、野球のプレーが出来ない自分に対しても、信頼される人間になれたのだと感じることが出来ました。 続きを読む