
24卒 本選考ES
事務営業系
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Q.
研究テーマ タイトル45文字以下
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A.
コロナ禍における日本のマスク市場と各社の戦略 続きを読む
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Q.
内容200文字以下
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A.
大学では経営戦略論ゼミに所属し、日本のマスク業界について研究している。コロナウイルスの蔓延により世界中でマスク需要が急増した。従来の生産ペースでは需要に追いつかず、既存企業の設備投資に加え新規参入企業の登場も見受けられた。多数の企業がマスクを生産する中、黒字化に成功する企業と赤字を抱える企業に分かれた。私たちはその違いに興味を持ち、商材の差別化やビジネスモデルなどの側面から原因を研究している。 続きを読む
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Q.
HORIBAという舞台でチャレンジしたいことは何ですか?具体的に教えてください。 300文字以下
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A.
「はかる」力でモノづくりを支え豊かな社会を実現したい。カフェの接客のアルバイトでお客様個人の課題解決にやりがいを感じた一方で、広く社会に影響を与えていると感じることはできなかった。そこでモノづくりを通じ社会的価値を創造したいと考えた。貴社は幅広い事業内容に加え、お客様のニーズに合わせ製品をカスタマイズし提供している。貴社でなら私の信頼関係を構築する力を活かすことができると考える。お客様のニーズを汲み取り、豊富なラインナップから期待を超える提案を行い、モノづくりを支えたい。またお客様の業界の動向や変化にも目を向けビジネスチャンスを発見し、自らの提案力で事業化へと発展させる営業人材に成長したい。 続きを読む
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Q.
あなたの人生の中で最もチャレンジしたことは何ですか?成果ややり遂げるために工夫したことを含めて具体的に教えてください。400文字以下
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A.
スターバックスの接客のアルバイトで研修方法改善に取組んだ。お客様アンケートから新人の接客能力が低いと判明した。話を聞くと、トレーナー間で研修の進捗が共有できておらず効果的な学習ができていないことが原因であった。解決策として「情報共有ノート」と「チェック式教育内容リスト」を作成し導入した。ノートは各研修生の進捗共有と、トレーナー間の相談・助言の場とした。リスト導入で進捗共有が簡単になり、弱点を克服する効果的な教育が行われ、教育漏れも減った。社外ツールである2策の導入を拒む上司の説得に苦労したが、上司の掲げる店舗目標達成にもこれが貢献すると熱弁し許可を得た。以上の施策内容・目的・目標を全トレーナーに伝え協力を仰いだ結果、年平均62点であったアンケートのサービス値を半年で100点中47点から73点まで伸ばした。協力して目的を達成するには的確な判断力と熱意で、人の心を動かし成功に導くことができると学んだ。 続きを読む
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Q.
「これだけは誰にも負けない!」というあなたの自慢・長所を教えてください。 400文字以下
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A.
私の強みは「信頼関係を築く力」である。初のアルバイトで勤めたカフェでは仕事に慣れるまで苦労した。同僚の多くが年上や社員であったが、早く一人前になりたいという思いで積極的に話しかけ業務の質問をした。更に勤務30分前から職場でマニュアルを読み込んだ。結果2ヶ月後に業務の上達を評価された。更に仕事への向き合い方と積極的にコミュニケーションを図る姿勢から信頼を得て、プライベートの誘いも頂くようになった。また企業理念の「察し、応え、繋がる」に共感したため、お客様をよく観察し一人一人に合わせた接客を意識した。具体的には日常会話を交える、自分の言葉で商品を紹介する、以前の会話から話を広げる等である。その甲斐あってお客様から名指しで贈答品選びを頼まれたり、お食事に誘って頂いたりするようになった。貴社のように、製品の販売後もお客様と長期的な関係を築く会社でならこの力を活かすことができると考える。 続きを読む