
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PRを記入してください。
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A.
「相手の目線に立って意見を汲み取る力」があります。この力を活かし、ハンドボール部の副主将として部の合意形成を促すことで県大会入賞に貢献しました。私の部の顧問は選手経験がなく、主将が一人で全ての業務を行っていました。それにより、部員一人一人の意見を汲み取る余裕がありませんでした。この体制を改善するため、二点の取り組みを行いました。一点目は、部員との個人面談です。それぞれの目線に立って意見を引き出すことで、各々が抱える不満を把握しました。二点目は、部内での共通認識の確立です。私が橋渡し役となり面談で出た意見を基に意見交換し、現状への認識を共有しました。また、主将への負担を低減させるため、チームの方針や練習内容について全員で話し合うことで、団結力があるチームに成長し、県四位に入賞しました。貴社に入社した際も、共働者の意見を汲み取り橋渡し役となり、多くの人を巻き込んで大きな成果を出したいです。 続きを読む
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Q.
将来NTT西日本でしたいことを記入してください。
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A.
ICT技術を用いて人々が安心して暮らせる社会を構築したいです。昨今のコロナ禍の影響によって、地方に在住している高齢者の生活環境に対するご家族の不安の増大が考えられます。そこで、この不安感を解決するために、地域医療のDX化を推進し、ICTの技術を用いて、リアルタイムで健康状態を家族や地域医療と共有することで、高齢者の方とそのご家族に安心を提供したいです。その中で、貴社は医療に対するDX化を進めており、地方自治体とも信頼関係があるという点で、私の夢の実現に最適だと考えました。また、私自身の強みである「相手の目線に立って意見を汲み取る力」を用いて、お客様のニーズと協働者の意見を汲み取ることで、関係者を繋げる架け橋となり、意見のすり合わせを丁寧に行いたいです。そして、お客様に寄り添って業務を行うことで、現状の課題解決のみならず、潜在的なニーズを反映した、将来性のあるソリューションを提供したいです。 続きを読む