
24卒 本選考ES
臨床開発職
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Q.
志望動機(400文字まで)シオノギに興味を持っていただけた理由、きっかけを教えて下さい。その上でインターンシップエントリーの方は学びたいこと、体得したいことを採用選考エントリーの方は入社して成し遂げたいことを記入してください。
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A.
重点領域でのトータルケア実現とUMNの高い疾患に挑戦し続ける貴社であれば、私の目指す「誰もが夢に向かって自由に歩める社会」を実現できると感じたからだ。同級生や教師との死別・祖母の認知症発症を経験し、実習で様々な病気や副作用に悩む患者様と接したことで、革新的な新薬を創出し人々の自由な日常を守りたいと感じるようになった。貴社は自社創薬比率が7割以上の高い技術力を有し、そこにグローバル戦略とパートナリング戦略を融合させることで、世界中の人々の健康の維持増進と快適な生活を実現させる、新たなプラットフォームビジネスの構築に注力されている。そのような貴社で、患者様目線の個別化された新たなソリューションを開発することで、あらゆる人々の笑顔を守り続ける、強固な体制を構築していきたいと考えている。HaaSに向けて新たなモデルの確立に挑む貴社の一員として、私の想いを一歩ずつ実現させていきたいと感じている。 続きを読む
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Q.
共感できるものとして1つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください。400
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A.
大きな成果を生み出すには既成観念の打破が重要だと考えるからだ。私はアルバイトで○○○代理店での営業活動を行っている。これは各店舗の目標値達成のためチームのエースとして商談を行う仕事である。私は東北支社月間営業成績上位を目標にしていた。しかし、1日の獲得数が集客に影響されることを課題に感じていた。そこで、案内フローを変革し訴求回数を約2倍に向上させた。まず、案内を管理するマネージャーに張り付き、どのお客様に入るべきか都度交渉した。そして商談の成功を重ねて訴求能力を認めて頂き、新たなフローの実行に成功した。これは依頼を受けたお客様にのみ総合的に案内を行うのではなく、狙う商材だけを訴求しすぐにスタッフと代わることで、全てのお客様を周っていく方法である。これによりスタッフ全員で1件の獲得に数日かかる商材を1日で複数件獲得し、それを5商材で繰り返した。結果、東北支社月間営業成績第1位を獲得できた。 続きを読む
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Q.
共感できるものとして2つ目のバリューを選ばれた理由やそれに関係するご自身の経験をPRしてください
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A.
未知の環境や困難な状況でも、粘り強く取り組むことで成果や成長を生み出せると考えるからだ。ベトナムでの海外インターンシップにおいて、わずか2週間でのジュースバーの新商品開発に挑戦した。チームのリーダーとして「売りたいモノではなく求められるモノ」を開発する意識を共有し、企画を推進した。お互いに英語が母国語ではない状況に苦労したが、翻訳機やジェスチャーを用いて懸命に店舗スタッフと意思疎通を行った。最初の商品はコストや衛生管理の懸念から白紙になり、半分を切った中で1から新たな商品を開発する必要に迫られた。チームに諦めの雰囲気が立ち込める中、私はメンバーを鼓舞して観光客の環境配慮への高い関心に注目したフードメニューを提案し、系列店のパティスリーに協力を依頼して、課題の解決と迅速な開発を可能にした。さらに、他の系列店にも声をかけ、4店舗に販売網を拡大したことで、6チームの中で唯一採用を獲得できた。 続きを読む
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Q.
あなたの尖った強み(100文字まで) シオノギの人材像は「他者を惹きつける尖った強みを持ち、新しいことにチャレンジを続ける人」とされています。あなたの尖った強みとはどういったものか、端的に表現してください。
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A.
未知の環境に飛び込む行動力と組織内外の関係者との協働力だ。4つのサークルや7業界でのアルバイトを経験し、海外インターンシップや外務省による使節団の活動を通じて初対面でも即座に協働する力を養った。 続きを読む
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Q.
将来どんなキャリアを歩みたいですか。(400文字まで)形にはこだわりませんので自由にご記入ください。 30代、40代・・・など年代を追って記入頂いても良いですし、ご自身の目指す最終到達地点のみでも結構です。 また、企業内のキャリアパス(ジョブローテーションや昇格など)を中心に記入頂いても良いですし、「こんな社会人になっていきたい」といった理想の人物イメージでも良いです。
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A.
試験期間の短縮化と医薬品価値の最大化に貢献するだけでなく、被験者やCRO・医療機関といった全ての関係者が、参画しやすい治験を実現できる人材に成長していきたい。医師やカルテだけでなく、患者団体やコメディカルからもニーズを拝聴し、バーチャル治験の推進や患者様とのコ・クリエーションを実施することで、各人の負担を軽減した、わかりやすい試験計画を作成したいと感じている。そのために、まずはモニターとして現場の課題やプロトコルが与える影響を学習し、5年目にはCROMとしてより良い治験の運営を追求したいと考えている。そのあとは薬事を経験して国内外の規制の違いについて理解を深め、10年目にはCTMやPMとして多角的な視点からプロジェクトを牽引できる人材に成長していく所存である。これにより、現場視点を大切にするマネージャーとして、部下を育成しながらあらゆるステークホルダーに価値を還元していきたいと考えている。 続きを読む