
24卒 本選考ES
開発職
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Q.
スキル(器具、ソフト、プログラミング言語など) 200文字まで 資格欄では示せないご自身のスキルを、そのレベルも含めて列挙してください。 使用できる実験器具名、Microsoft やAdobeなどのソフトウェア、プログラミング言語、検定で証明できない言語(以前住んでいた国の言葉や趣味で覚えた言語など)、あるいはその他趣味や得意なことなど、何らかの形でビジネスに結びつくことがあるのかもしれないと思ったものは何でも結構です
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A.
NMR解析やMSスペクトルの分析、カラムクロマトグラフィーやHPLC、安全キャビネット等を用いた微生物実験は人に教えられるレベル。録音した音源をgaragebandで編集し音楽作品を作ることができる。aviutlを用いた動画編集は、学生時代のサークルの作品としてYouTubeに公開できるレベルで可能。ボイススクールで、歌のレッスンと共に「話し方」のレッスンを受けており人前で喋ることには慣れている。 続きを読む
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Q.
◆志望動機 (400文字まで) シオノギに興味を持っていただけた理由、きっかけを教えて下さい。 その上で インターンシップエントリーの方は学びたいこと、体得したいことを 採用選考エントリーの方は入社して成し遂げたいことを記入してください。
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A.
私は貴社の自社創薬比率の高さから興味を持った。一般的な自社創薬比率が20から30%である中で71%という高い数字を出すことができるのは貴社の高い創薬力の賜物であると感じる。また感染症領域から手を引く企業もある中で感染症領域を注力領域においており、コロナ渦においてワクチンや治療薬の迅速な研究開発を進め社会に貢献する姿に惹かれた。私は、世界の隅々まで必要な薬が行きわたる社会を目指している。過去に参加した臨床開発に関するワークで、医薬品開発ではデータばかりでなく実際の患者様に親身になることが大切だと学んだ。入社後は、「患者様一人ひとりに寄り添った医薬品開発」を成し遂げたい。世界には未だ多くのアンメットメディカルニーズが存在する。少数の患者様のためでも、貴社の高い創薬力により適切な治療を届けたい。またその際、参加する患者さんや健康成人の方一人ひとりを大切にした治験が実施できるよう尽力したい。 続きを読む
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Q.
シオノギには5つのバリューがあります。ご自身にとって特に共感できる2つを選び、そう思う理由や御経験をそれぞれ記述してください。 ・コンプライアンスの徹底 ・既成概念の打破による進化 ・不屈の精神による貫徹 ・多様性の尊重 ・社会への貢献と共存 一つ目
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A.
既成概念の打破による進化 私は所属していた150人規模の○○サークルで▲▲の主催運営係を担っていた。コロナ禍初の▲▲主催はかなり難航したが、オンライン開催という新たな試みに踏み切ったことで見事成功に導いた。私が所属するサークルでは毎年、150人以上のサークル員全員に仕事を割り振り1年かけて準備を行う大型イベントを行っている。コロナ禍で例年通りの開催はおろか、開催自体も難しい状況であったが、できるだけ多くの人が納得できる運営をめざし、サークル員全員にイベントの主催についてアンケートをとりながらサークル員の意見を反映できるよう尽力した。例年と異なる運営が求められほとんど手探りの中、この逆境を乗り越えてより良いものを創ろうと、例年通りの開催ではなく、サークル初のオンライン開催を行った。映像の編集に力を入れるなどこの形式でしかできないコンテンツを多く取り入れる事で、OBの方々からも非常に高い評価を得ることができた。 続きを読む
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Q.
二つ目
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A.
不屈の精神による貫徹 私は中学校から大学4年まで卓球部として活動に打ち込んだ。中学一年生の時は常に学年内でトップ3で、最初の大会でも好成績を収めた。以降も部内戦では常に上位にいたため自信を持っていたが、そこから公式試合で勝てない事が続いた。練習でできていることが試合になると突然できなくなってしまう。そこで私は、原因を分析し、周りの誰よりも練習しなければならないと考えた。辛い練習を続けても負けが続き涙したこともあったが、少しずつ戦績は良くなった。それでも最後まで結果は大きく改善することはなかった。しかし後悔はなく、ここまで頑張れたという経験が自分の自信につながり、その後の受験勉強やサークル活動での成功体験につながったと感じている。この経験から私は、努力は実るとは限らないが、確実な自信をつけるという信念をもっている。一度やめようと思った卓球も、これまでの経験を活かそうと大学でも続け、後輩の指導などにも尽力している。 続きを読む
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Q.
◆あなたの尖った強み(100文字まで) シオノギの人材像は 「他者を惹きつける尖った強みを持ち、新しいことにチャレンジを続ける人」 とされています。 あなたの尖った強みとはどういったものか、端的に表現してください。
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A.
極度の負けず嫌いと自己実現欲求だ。幼少期から他人、自分に負けたくない気持ちが強く、悔しさをエネルギーに新しいことにチャレンジしひたすら努力を続けた。その繰り返しは自分にしかない人格と能力を形成した。 続きを読む
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Q.
◆将来どんなキャリアを歩みたいですか。 (400文字まで)
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A.
私は、人々から慕われる存在でありたいと考える。それは研究職としてもそうであり、人間として周りの人々、そして患者さんから信頼され、そしてその信頼にこたえることができるような人になりたい。そのためには何よりも誠実であること、そして周りの人間を大切にすること、さらに自分のことも大切にできることが必要であると考える。誠実に仕事に取組み、革新的なアイデアで社会に貢献できる薬を生み出すこと、またそれを誠実に世に送り出すためにコンプライアンスの徹底を心掛ける必要もあるだろう。仕事に一生懸命取り組むことはもちろん、仕事だけではなく同僚や先輩、後輩、家族を大切にし、人々の幸せを願い、人からも幸せを願われるような豊かな人間になりたい。自分の夢である、人々の健康に寄与しあっと驚かせる仕事ができるよう、今の自分にできること、足りないことを正確に理解し、課題解決のために今自分ができる最大限の努力を続けていきたい。 続きを読む