
23卒 本選考ES
技術系 研究開発職
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Q.
研究内容
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A.
私の研究目的は〇〇の開発である。 近年構造などが柔軟でヒト親和性が高いソフトロボットが注目されている。しかし、ソフトロボットを高機能化・多自由度化するためには、自由度に応じて圧力源やバルブといった機器が必要になる。そこで、〇〇と呼ばれる〇〇に注目し、少ない入力数で多自由度ソフトロボットを制御することを目標として、〇〇を行った。現在は、開発した〇〇を用いて実際に多自由度ソフトロボットを駆動することを目標としている。 続きを読む
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Q.
工夫して注力したこと(学業以外)
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A.
私はオンラインでのワークショップを行った。 私は演劇サークルに所属しており、裏方として演劇に携わってきた。コロナ以前は演劇制作のノウハウを劇場で直接教えることが多かったが、コロナ禍では対人活動が制限された。そこで、後輩の教育を目的としてOB有志でワークショップを立ち上げ、映像演出の講師として参加した。その際に、オンライン環境では映像編集技術の教育に注力することが最適だと考え、サークルのコンピュータを自宅に設置しリモートデスクトップによるオンライン映像編集環境を実装した。その後、制限が緩和した際には後輩が主催する演劇の補助に入り、劇場での制作についても支援した。 続きを読む
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Q.
あなたは周囲の人からどのような人物だと言われますか
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A.
私は周囲の人からバイタリティの高い人物だと言われる。その理由は、私は困難に直面した際に相談する前に自力で解決することが多かったからだと考えられる。具体的には、演劇サークルではより精彩な煙の映像を制作するために、3DCGソフトを用いて映像を制作した。また、研究室では実験の工数削減のために、マイコンを用いて実験を自動化した。このように、私は困難に直面した際に周囲に相談する前に解決方法を模索し、必要に応じて新たな知見を身につけてきた。このため、自力で解決できるようなバイタリティに富んだ人物だと言われることが多いと考えられる。 続きを読む