
24卒 本選考ES
営業職
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Q.
志望理由
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A.
和食・洋食にとどまらず様々な食の選択肢が増え、求められるものが流動的になっている中でも、【ニーズと期待に添うご提案で食卓を彩りたい】という想いから、貴社への入社を強く志望します。誰もが知っているロングセラー商品から「AIRMEATシリーズ」や大豆MEAT商品まで、幅広い需要に応える貴社であれば、文化や宗教、価値観の違いを「隔たり」に感じさせない食卓を体現できるのではないかと考えました。「ロングセラー商品をこれからも愛し続けていただく」という点と、「食へのこだわりやアレルギーを【障壁】に感じさせない選択肢の提供」という点、双方を両立していきたいです。貴社の一員として「1品でも多く自社商品を食卓に並べていただきたい」という思いで出会い口拡大に携わり、自身の「アイデア力」を最大限生かし、レシピやフードペアリングのご提案、思わず買いたくなってしまうような企画立案という形で、貴社に貢献させて頂きたいです。 続きを読む
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Q.
苦手な人とのコミュニケーション
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A.
今まで自分は、友人にも、所属しているコミュニティにも尊敬できる人が多く、日々「相手の良いところを吸収したい」と感じる機会が非常に多いです。周囲の方に恵まれていただからこそ、「発言や行動に責任感・思いやりを持てない人」との関わり方に難しさを感じてしまいます。以前同じチームとして関わりを持った際、責任感や思いやりのない言動は、全体の雰囲気に大きく影響すると感じる機会があったためです。その際、あえて積極的に距離を詰め、その人の「良さ」を言葉にして伝えることを意識してコミュニメーションをとりました。すると徐々に本人、自分を含めた周囲の人が、その人の「良さ・得意分野」を把握することができ、チームの雰囲気が格段に良くなりました。実体験を踏まえ、苦手だと感じる部分に焦点を当てるのではなく、【その人の「いいところ・得意分野」を自ら引き出す姿勢を持ち続けること】が関わる上で重要であると考えています。 続きを読む
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Q.
自身に欠けている点と、それをどう補っていくか
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A.
私はタスクを正しく、効率的に分配する能力が不足していると捉えています。理由は複数人で物事を進める際、「負担をかけてしまうかもしれない」「自分が無理すれば完成する」という主観が入り、適切なタスクを人に任せる事に何度も苦戦したことがあるからです。責任のある立場を担う際、また人材育成に携わる際には「リスクマネジメント能力、タスク管理力」が非常に重要であると感じています。今の自分の能力では、【業務をブラックボックス化しかねない】と考えているため、リーダーを任していただく機会には「進捗を含めた情報共有」と適宜の「微調整」を意識して取り組むようにしています。これらを継続して意識するとともに、今後様々な方との関わりで吸収したものを取り入れ、自分の力にしていきたいです。また、自らのタスクはもちろん、全体で達成すべきことを明瞭にする情報管理・整理の部分に注力し、不足する能力を養っていきます。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
【根気と根性】が自らの持ち味です。この持ち味は全てを時間を勉強に費やし臨んだ大学受験で発揮することができました。偏差値が30程度の当時の私には4年制大学への進学は難しい、かったものの、「この学部のこの先生の元で学びたい」という目標があったため、誰でもできることを、誰よりも全力で取り組み、各教科書の表紙がなくなる程反復学習に力を入れました。多くの人の支えのおかげで受験日までに偏差値を上げることができ、志望学科への進学が叶いました。この経験から「努力次第で可能性の幅は広がる」という事を実感し、資格習得、アルバイト、その他多くの場面で、【人一倍ではなく人三倍に努力すること】が習慣化されました。 続きを読む