
16卒 本選考ES
マーケティング系
-
Q.
★あなたが今までに力を入れて取り組んだ経験について、具体的に記述をしてください。 200文字以上300文字以下
-
A.
自動車事故受付のコールセンターでのアルバイトです。 初めは、対応中のお客様を怒らせてしまうことがありました。そこで私は、アルバイトの先輩の上手な対応を観察し、私の対応の課題を洗い出しました。また、直接アドバイスをもらいに行き、私の対応を次のように改善しました。 (1)お客様に怪我がないかを初めに確認する。(2)お客様の話を遮らず、負担がかからない範囲で状況を確認する。(3)お客様に突然怒鳴られた際に、怒っている理由を伺い、冷静に対応する。 さらに、お客様の事故の状況に即した対応を行うため、既存のマニュアルに私のメモを加え、改善し続けました。 結果、多くのお客様から感謝され、社内で表彰されました。 続きを読む
-
Q.
★あなたは当社でどのような仕事をしたいと考えていますか。希望する具体的な仕事内容と、その仕事を希望する理由について、当社の特徴を踏まえた上で具体的に記述をお願いたします。 300文字以上500文字以下
-
A.
営業として、貴社の商品をより多くの人々に届ける仕事をしたいと考えています。なぜなら貴社の商品であれば、自信を持ってお客様に提案することができると考えたからです。 私のお弁当にはいつも、貴社の白身魚フライが入っていました。お昼にはよく、具だくさんエビピラフを食べました。なぜなら貴社の商品には、冷凍食品の持つ利便性に加え、「おいしさ」があったからです。またこのように、食べる人の健康を考えた商品づくりを行うなど、時代のニーズに合わせた商品展開は、営業を行う上でも強みであると考えます。 さらに、一度完成させた商品であっても、さらなる改良を続ける姿勢に魅力を感じています。なぜなら私は、コールセンターでのアルバイトで、改善し続けることの大切さを学んだからです。この姿勢があるからこそ、ギョーザのような長く愛される商品が多く存在するのだと考えます。 私はコールセンターでのアルバイトで「常に向上心を持ち、課題解決に向け粘り強く取り組む力」を磨いてきました。この強みを活かし、お客様に合わせた提案を行うことで、信頼される営業になりたいと考えています。そして貴社の商品を通し、多くの人々の食生活を支えたいです。 続きを読む
-
Q.
★あなたが働いていく上で大切にしたいと思っていることは何ですか。 150文字以上200文字以下
-
A.
「向上心を忘れないこと」です。なぜなら、コールセンターでのアルバイトを通し、この大切さを学んだからです。 私は、自分の対応を一度改善した後も、お客様の事故の状況に合わせた対応を行うため、常に対応を改善し続けました。その結果、多くのお客様から感謝されることができました。したがって、一度完成させたものであっても、それに満足せず、さらに良いものを作り上げていくことを大切にしたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
★自身の“強み”と認識している能力について教えてください。 以下の5項目について、あなたが自分の強みであると認識している順に1位〜5位まで優先順位をつけてください。 また、その順位をつけた理由をそれぞれ100字以内で記述してください。 ※同じ順位を選ばないようにお願いします。 ●計画的思考:計画に沿って作業を進めることが得意。規範やルールを重視した行動が取れる。 ●問題解決思考:状況の変化や問題に対して、客観的に捉え、試行錯誤をする中で解決しようと考えることが出来る。 ●創造的思考:既成概念に捉われずに、新たな発想、思考でアイデアの創出や働きかけが出来る。 ●ストレス耐性:ストレスの掛かる状況でも自身を巧くコントロールし、平静さを保っていられる。 ●目的志向:自身の中で明確な目的を持って行動するようにしている。目的を達成する為には努力を惜しまない。
-
A.
問題解決型思考 コールセンターでのアルバイトで、自ら課題を見つけ、解決に向けて、より良い対応方法を考える力を磨いてきたからです。お客様の状況に合わせた対応を行うため、自ら工夫を凝らす力を身につけたと考えています。 ストレス耐性 コールセンターでのアルバイトで、お客様に突然怒鳴られた際に、怒っている理由を伺い、冷静に対応する力を磨いてきたからです。 目的思考 コールセンターでのアルバイトで、「お客様に安心してもらえるような、より良い対応を行いたい」という目的を持ち、達成に向けて努力を重ねる力を磨いてきたからです。 創造的思考 学園祭運営スタッフとして、新企画を提案し成功させた経験があるからです。OBからの支援金を運営費の一部に充てているにも関わらず、学園祭の詳細を知るOBが少ない現状に疑問を抱き、解決しようと考えました。 計画的思考 はじめにしっかりとした計画を立ててから、作業を進めるのではなく、ある程度の計画を立てた上で、試行錯誤をしながら進めることが多いと考えたからです。 続きを読む