
24卒 本選考ES
生産技術・管理系
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Q.
あなたが今までに力を入れて取り組んだ経験について、2つ具体的に述べてください。 またその際、身につけたことを交えてそれぞれ述べてください。
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A.
大学初の〜〜を行いました。高校時に有志団体として活動をしていたメンバーと、卒業後も演技したいという想いから団体を結成し、大学祭でステージに立たせていただくことになりました。実行委員会の方も初めての試みであるなか、私達パフォーマーが最高の演技ができるよう、リハーサルや疑問点など丁寧に対応していただきました。私達も、演技する場所を提供していただいた御恩からモチベーションが上がり、それぞれの活動を終えてから深夜にかけての練習で完成度を高めました。委員会の方々の支えもあり、本番は無事成功し、観客の方から大きな反響をいただきました。この経験から、外部の方とのコミュニケーション力と、組織として共通の目標に向かって努力する協調性を身につけました。 大学祭の模擬店で〜〜を販売しました。販売にあたり、材料、トッピング、調理工程や在庫の保存手段といった商品のことから、当日のシフトまで全てを決定する必要がありました。そこで私を含めた有志6人程度が運営を担当し、商品の試作や打ち合わせを繰り返し行いました。試作は困難を極め、初めは到底食べられるものではありませんでしたが、自信を持って提供できるまで生地や手順に改良を行いました。当日はそれぞれに仕事がある中で各家の冷凍庫にある在庫を適宜取りに行くという不規則なスケジュールの中、協力し合うことで商品の提供を切らさず完売することができました。この経験を通して、課題や問題点に向き合い解決する力と、その場に応じた連携を行う柔軟性を身につけました。 続きを読む
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Q.
あなたは周りの人から、どのような「人」(性格・特徴)だと言われますか。
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A.
私は周りから「芯が強い」とよく言われます。それは、周囲の意見を尊重しつつも、揺るぎない価値観を持つためであると考えます。その根底には、自分の行動は自分で責任をとりたいという意志があります。私は、配属する研究室を、研究内容ではなく人で選びました。周りの同級生は自分がやりたいことや条件で選んでいたため、配属直後は不安もありましたが、自分で決めた道に覚悟を持って全力で研究に取り組みました。すると、これまで諦めていたことが自然と出来るようになり、自分の可能性に気付かされました。今ではどの研究室にも負けない最高の環境を選んだ自分を誇りに感じています。 続きを読む
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Q.
あなたは味の素冷凍食品で働く上で、「味の素グループway」の4つの考え方のうち、最も発揮したいと思う姿勢はどれですか。またその理由について述べてください。
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A.
【新しい価値の創造】 私は大学時代、〜〜で〜〜を構築した経験があります。従来は全て手作業でしたが、〜〜を決めることは非常に複雑であり、修正も困難な状況でした。そこで、〜〜を、ネット上にリストアップする仕組みを構築しました。その結果、各バンドの〜〜が可視化され、〜〜を柔軟に調整できるようになりました。このような経験に加え、斬新な角度から周りに驚きや喜びを提供したいという性格を持ちます。以上のことから、私にしかできない発想で、お客様の潜在的なニーズを引き出す斬新な価値を創造したいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたは当社でどのような仕事をしたいと考えていますか。希望する具体的な仕事内容と、その仕事を希望する理由について、当社の特徴を踏まえた上で具体的に述べてください。
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A.
私は食感に関わる技術開発を行いたいと考えています。貴社は製品を通じて常に人々の生活に寄り添っており、変わりゆく社会のニーズに応える力があると感じています。しかし、現在の貴社製品はジューシーさや原料にこだわったものが多くある中で、食感は作りたてと比べて劣る部分があります。私はこの課題に着目しました。加えて、貴社が近年特許化に力を入れ、独自の価値を持った製品をつくることができるというところから、食感における唯一無二の技術開発によって、貴社が届けたいフレッシュな「感動」と「喜び」というものを追求したいと考えました。具体的には、貴社の代表製品である餃子や唐揚げに求められる皮の食感にこだわった開発を行うことで、お客様に貴社以外の製品では満足できないと思わせるような製品を開発し、貴社の成長に貢献したいと考えています。 続きを読む