
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたは周りの人から、どのような「人」(性格・特徴)だと言われますか。
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A.
私は周囲から「ストイックな努力家」と言われている。中学時代に所属した部活動では、体力トレーニングでの二重跳びを回数が100回と決まっているところ120回を目標に設定し、一番に終わらせていた。また、1日に技を10回連続成功させるまで終えないと決め、自主練習に取り組んでいた。中学時代に団体競技および個人競技で結果を残した際にはコーチから「単なる努力家ではなく、自分を追い込み確実な成長を結果に繋げる人」と評価された。私は何事においても「常に自分に厳しく」という信念をもっておりこれが自分らしさだと考えている。 続きを読む
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Q.
その性格はどのように生かすことが出来ると考えているか。またその理由
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A.
私は「失敗と積み重ねが成功を導く」と考えているからだ。 この考えは中学時代に所属した部活動を通じて学んだ。所属する部活動では例年県大会には出場するが、最下位ばかりであった。県大会で結果を残したい思いから、全国大会出場を目標に掲げた。その実現のために、チーム一丸となって毎日8時間以上の練習を重ねた。さらに審判ルールを勉強し、技の改良や分析に取り組んだ。始めは点数が伸び悩む大会が続いたが、最後の大会では団体競技県大会ベスト6を獲得した。 この経験から培った「失敗と積み重ねが成功を導く」という考えは、貴社の営業として【開拓者精神】を持ち挑戦し続けることができると考える。 続きを読む
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Q.
あなたは当社でどのような仕事をしたいと考えていますか。希望する具体的な仕事内容と、その仕事を希望する理由について、当社の特徴を踏まえた上で具体的に述べてください。
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A.
家庭用商品の営業職として、貴社の商品を届ける第一線で働きたいと考える。その理由は、「目に見える貢献性」と「自身の強み」の2つである。 1つ目は、私は「食」を通して人々をつなげ、食の空間に笑顔を届けたいという就活の軸がある。手作りパンを家族と囲み、その笑顔が溢れる空間から「食」という当たり前の習慣を通じて溢れる笑顔に魅力を感じたことがきっかけだ。その中で、喜んでもらえるお客様の声を直接聞くことが自身のやりがいに繋がると考えた。 2つ目は自身の強みである「継続力」と「実行力」を活かして、お客様の真の声を傾聴し続け、商品を介してお客様に届けたいためだ。貴社は幅広い世帯の消費者ニーズに合わせた冷凍食品を取り揃えているという特徴がある。「食文化」が刻々と変化する中で、世帯構成によりそのニーズの変化も異なっていくと考える。そこで営業職として絶え間ない傾聴を続け、冷凍食品の改善に反映させていきたい。そしてお客様が商品のファンになってもらえるように努めたい。以上の理由から、貴社の営業職として貢献していきたいと考える。 続きを読む