
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えていることがあれば記入してください。400字以内
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A.
「一番苦しいときが一番成長するとき。乗り越えた先には新しい自分が待っている」という考えを大切にしています。サッカークラブに入っていたときの経験から、この考えを大切にするようになりました。入った当初はクラブで一番技術がない状況で、試合にレギュラーとしては出られない状況でした。そのため、周囲と差をつける方法を考えました。技術的な面を補うために、練習後に30分練習し、体力的な面を補うために、普段の学校生活の登下校時にランニングすることを対策としました。この対策を1年間続けていた影響があり、レギュラーとして試合に出ることができるようになり、その後、副キャプテンにも選ばれ活動していくことになりました。以上の経験を得て、「一番苦しいときが一番成長するとき。乗り越えた先には新しい自分が待っている」という考えを大切するようになりました。このように、粘り強く取り組む姿勢を貴社で活かし、貢献していきます。 続きを読む
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Q.
大学での成績について、自己評価してください。100字以内
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A.
100点中80点です。1年次から3年次まで少しずつ成績を上げ、さらに単位を落とすことなく取得できたためです。一方で、ITに関する幅広い知識が不足していると感じるため、ITの基礎知識の習得が課題です。 続きを読む
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Q.
ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。200字以内
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A.
プログラミングの学習として、C言語とJavaを学びました。C言語においては1年間学び、ゲームの戦闘場面の一部を再現しました。Javaにおいては1年間学び、学生と企業の方々が1つの場所に集まり、挨拶をしていくプログラムを作成しました。どちらの言語も非常に大変でしたが、自分の書いたプログラムが動いたときにはやりがいを感じました。Javaは今後も研究に使用するので、よりスキルを磨いていきます。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させたいか記入してください。400字以内
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A.
働き方改革ソリューションに携わり「多くの企業で形骸化している働き方改革の制度の促進」を目標として貴社に貢献していきたいと考えています。現在、少子高齢化に伴い、労働生産性の向上やワークライフバランスが重要視されるようになり、実践している企業は次々と増えています。しかし、「ノー残業運動」などの表面的な解決策だけで、本質的な業務改善の取り組みがされていない企業が存在するため、貴社のEmpoweredOffice事業のサービスを提供することで本質的な業務改善が可能になると考えます。貴社は自社実践を行い、質の高いサービスを提供しています。そのサービス導入により、まずは社内全体が実践することで、形骸化していた働き方改革の制度も社員の方々が利用しやすくなると考えました。一方、貴社の先進的な働き方改革に携わるということは、要求水準は高く厳しいと考えています。その厳しさに負けず粘り強さを活かし貢献します。 続きを読む