
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えている事があれば記入してください(400)
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A.
私の強みは「協調性」と「へこたれない精神」である。中学時代バレーボール部の主将を務めており、月1日の休みと年末年始以外は毎日練習に熱中していた。主将としてチーム作りに励み、具体的には交換ノートの作成を行った。1日ごとに担当を決め、練習の反省点や課題を書き、ミーティングでの共有を習慣化した。結果、今まで漠然としていた課題が明確化されるとともに、個人が課題意識を持って練習に取り組むようになった。さらにチーム内でのコミュニケーションが増え雰囲気向上に繋がったと考える。また、毎日の厳しい練習に耐え抜いた経験が、様々なことに挑戦できる自信とタフな精神を与えてくれた。課題としては、人前で緊張しやすいところが挙げられる。ゼミで幹事に立候補するなど、まずは小さいコミュニティで代表を務める事で、人前でも堂々といられるように改善を図っている。 続きを読む
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Q.
大学での成績について、自己評価してください。(100)
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A.
成績の自己評価は60点である。オンライン授業に対するモチベーション維持に苦戦し、満足する成績を取る事ができなかったからである。しかし、3年時に始まったゼミ活動では意欲的に取り組む事ができていると考える。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容を記入してください。(200)
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A.
ゼミではアントレプレナーシップをテーマに学びを深めている。3年次は書籍の輪読や、多様な業界で活躍されているOB・OGの方との議論、新規ビジネスモデル作成を通してアントレプレナーシップの基礎のインプット、アウトプットを繰り返し行った。4年次では企業分析やアントレプレナーファイナンスを中心に学んでいく予定である。 続きを読む
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Q.
学外活動・アルバイトについて、ご記入してください。(100)
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A.
サークルはアルティメットサークルに所属し、月3回ほど活動している。アルバイトは1年間服や雑貨の販売職を経験しており、現在は2年間居酒屋のホールスタッフをしている。 続きを読む
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Q.
ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。(200)
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A.
大学の講義でPythonに触れた程度で、ITに関する専門的な知識は持っていないが、ITに対する強い興味関心を持っている。大学の講義で企業のDXについて学んだ際に、社会課題解決のためにITが果たす役割の大きさを感じ、人々の暮らしを支える仕事がしたいという私の思いを実現する事ができると考えている。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会生活を発展させたいか記入してください。
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A.
私は防災・災害対策に関わるソリューションの開発や導入を通して、人々の安心安全な暮らし支えていきたいと考えている。地震や津波、豪雨など様々な自然災害のリスクと共存しているなかで、災害発生時にどれだけ迅速な状況判断や適切な対応を行う事ができるかが重要だと考える。これは、東日本大震災の被災者へのボランティア活動や私自身が熊本地震十分さや適切な情報共有の必要性を身をもって実感した。また、IT技術が防災対策に与える影響の大きさを再認識し、より価値の高いサービス提供を行なっていく必要があると考える。貴社の長い歴史の中で培った技術をもとに、多くの人の安心安全な暮らしをサポートできるシステムを構築し、社会基盤構築に貢献していきたい。 続きを読む