
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えていることがあれば記入してください。(400)
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A.
生徒には軽いヒントを出し、理解できていない分野であれば一から教えてあげるなど、生徒や状況よって伝え方や教え方を変えた。生徒に一番伝わる教え方をすることができたため、結果として生徒の成績を大きく上げることができた。この柔軟性はビジネスをするうえでも、お客様やお客様の抱える課題、さらには急なトラブルが起きた時も、柔軟に対応することができると考えている。一方課題としてはお節介すぎる点である。生徒に教える際に熱意を出しすぎてしまい、生徒からは少し鬱陶しい存在となってしまう。そのため、距離感に関しても相手の性格、考え方によって柔軟に対応していきたい。 続きを読む
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Q.
大学での成績について、自己評価してください。(100)
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A.
100点中65点である。理由としては、1年時のオンライン授業にて、単位をいくつか落としてしまった。しかし2年3年で気持ちを切り替えたため、卒業単位を取り終えることができたためである。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容を記入してください。(200)
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A.
卒業研究では、限られた電力での長距離走行が可能な電気自動車の製作を予定している。近年地球温暖化をはじめとする環境問題などからエネルギーの有効利用や省エネルギー化、またその技術の発展が世界的規模で求められているため、電気を動力源とする電気自動車に注目し、長距離走行が可能な電気自動車の作成・制御を行い、カートレース大会で実際に走らせることを予定している。 続きを読む
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Q.
学外活動・アルバイトについて、ご記入してください。(100)
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A.
学童保育、スーパー、塾講師のアルバイトをしている。 塾講師のアルバイトでは働く環境の改善に取り組み、その代の3年生○○名全員第一志望に合格させることができた。 続きを読む
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Q.
ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。(200)
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A.
ITの事業領域の幅広さと、ICT技術を用いた働き方改革に興味を持ち、プログラミングスクールに通い、アプリを自主製作した。 私はICT技術を用いて様々な業界や企業に対して働きやすい環境を提供したいと考えている。そのためにはITの知識、プログラミングの適性が必要だと考えた。そこでプログラミングスクールに3か月通い、実際にアプリを製作し、プログラミングのやりがい、機能性の高さを実感することができた。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させたいか記入してください。(400)
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A.
私は様々な業界や企業の課題を解決し、働きやすい環境を構築していきたい。塾講師のアルバイトで働く環境の改善に取り組んだところ、社員のモチベーション、業務の質の向上を実現できたため、生徒の成績を大きく上げることができた。この経験から、働く環境の構築、社員同士のコミュニケーションがとりやすい環境の大切さを感じた。そのため貴社の働き方改革事業に携わり、多くの企業に「EmpoweredOffice」、「Symphonict」によるテレワーク、業務効率化、社員同士の情報共有のしやすい環境を提供していきたい。この取り組みにより多くの企業の社員のモチベーション、業務の質の向上を実現するだけでなく、地方での業務の実現。さらには身体的、精神的な障害をお持ちの方にも業務を行うことができるため、地域の過疎化、障碍者支援といった社会問題の解決も実現することができると感じた。 続きを読む