
24卒 本選考ES
スタッフ職
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えていることがあれば記入してください。(400文字以内)
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A.
私の強みは目標達成に向けた実行力だ。私は会計学のゼミに所属しており、ゼミの活動や卒論執筆で知識を用いるため、大学3年時に日商簿記○級を取得した。私はこの資格取得のために2つの工夫を行った。1つ目は同じ資格取得を目指すゼミの仲間との勉強会だ。分からないところを質問しあうことができ、同じ目標を持つ人同士で集まることでモチベーション維持に繋がった。2つ目は勉強の計画立てだ。私は中期・短期目標を設定し、計画を見直しながら勉強に励んだ。これらを行った結果、半年間で資格取得することができた。この経験から、私は自身で合格までのプロセスを描き、行動できる実行力が強みだと考えている。一方、私の課題と捉えている点は、前持った計画が無いとき目の前のこと以外に手が付かなくなってしまう所だ。資格取得に向けては計画立てを行っていたため、就職活動や学業と並行して、進めることができた。 続きを読む
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Q.
大学での成績について、自己評価してください。(100文字以内)
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A.
大学2年時からは学部成績優秀者を目指し、自身の最大限の力を発揮し、取り組むことが出来ており、90/100点の評価だ。しかし、大学1年時は学習サイクルを掴めず力が出し切れなかったため減点している。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容を記入してください。(200文字以内)
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A.
私は会計学のゼミに所属しており、企業の財務諸表の分析を行っている。具体的には競合二社を支持するそれぞれのグループに分かれ、会計学の観点から討論を行った。また、他大学と交流を行い、経営学を専攻する学生に対し会計学についての講義も行った。自身の専門性を深めるために日商簿記○級を取得し、今後の卒業論文ではコロナ禍でも経営の安定した企業について分析を行い、企業経営の理想形態を探したいと考えている。 続きを読む
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Q.
学外活動・アルバイトについて、ご記入してください。(100文字以内)
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A.
大学1年時から塾と飲食店でアルバイト経験があり、特に塾ではプロジェクトリーダーとして、取り組みを行った。また、2か月間、税務署の確定申告補助スタッフも行っていた。 続きを読む
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Q.
ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。(200文字以内)
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A.
ITスキルや経験はない。大学○年時、大学で情報学の基礎を受講した。大学入学当初からコロナ禍ということで、オンラインビデオ機能は日常的に利用しており、その利便性からさらにIT分野の拡充に携わりたいと考えている。また、確定申告スタッフを経験した際、これまでの手作業がDX化されたことにより多くの人が手軽に確定申告を行えるようになったことを目にし、IT業界は日ごろの生活に大きく関わっていることを感じた。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させたいか記入してください。 (400文字以内)
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A.
DXソリューション事業を通じ、働き方改革推進に携わりたい。現在、多くの企業が働き方改革を進める中で、これまでの生産性を落とすことなく、労働時間削減を行うことが望まれている。これを実現するためにはICT技術やロボティクスの活用が必要だと考える。私はアルバイト先の飲食店で、人手不足により労働時間が長くなり過ぎている企業があることを知った。この経験から働く一人一人が希望する仕事をし、ワークライフバランスも維持できる社会への発展を目指したい。貴社では既にオフィスの改革などを通して、自社実践を行っており、お客様への素早い価値提供や問題発生時の対応が可能だ。また、Symphonictを用いることによって、高層化されたビルや過疎地域においてのオフィス改革も可能とし、幅広いお客様に対応できる。私は貴社で多くの企業の働き方改革に携わることによって、仕事とプライベートが両立できる社会に発展させたい。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたことを教えてください。
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A.
大学2年時、アルバイト先の○○の運営に関わるプロジェクトに注力した。私の教室は長期間、収入目標予算が達成できず、廃校候補校に挙げられていた。そこで私はリーダーとしてプロジェクトを通し、夏期講習参加率を前年○○%から○○%に向上させることを目標とした。具体的には「自習」や「小テスト満点」の項目を書いたカードを作成し、獲得枚数順にランキング化を行った。これにより他の生徒との競争を通して学習意欲を引き出した。この取り組みを半年間、講師全員を巻き込み取り組みを行った結果、講習会参加率○○%、講習会予算○○%を達成し教室存続に繋がった。 続きを読む