
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自身の強みを踏まえて自己PRをしてください。また、課題と捉えていることがあれば記入してください。
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A.
私は経験の無いことにも挑戦し、着実にやり遂げることができる。具体的に、高校時代に英語を使ってディベートを行った経験がある。私の高校は英語ディベート部が有名であり、授業の中で全国優勝を果たした英語部と英語ディベートに挑戦できる機会があった。英語を用いて討論をした経験はなかったが、「何事も経験」精神からこのディベートに挑戦した。そこで、やるからにはベストを尽くしたいという気持ちから、徹底したリサーチを行い、相手への反論も十数通り想定して準備をした。また本番でも、拙い英語で意識的に発言してディベートに望んだ。結果は2票差で惜しくも負けてしまったがこの上ない達成感を感じた。入社後も、経験の無いことに挑戦して着実にやり遂げる姿勢を活かし、直面する苦難にも諦めず取り組み、やり遂げようと思う。一方課題としては、決断を下すまでに考えすぎてしまうところであるため、迷ったら挑戦する道を選択している。 続きを読む
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Q.
大学での成績について、自己評価してください。
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A.
日々の学業に専念し、無欠席で受講するという当たり前の継続により、全ての講義において「良」以上の成績を修めることができた。またサークルやアルバイトの両立も行えたため、十分な成績を収められたと感じている。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容を記入してください。
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A.
大学1年時に所属していた模擬交渉ゼミでは、大学対抗の模擬交渉大会に向けた活動を主に行っており、私は選手として参加するゼミ生の練習相手役を担当した。活動を通じては、数十頁に及ぶ問題文を読み込み、また企業法を学び知識を増やすなど練習相手役として高い水準を追求した。この姿勢で活動を続けた結果として、論理的思考力や課題解決力を磨くことができ、新しい価値の創出に向けた思考を学ぶことが出来たと実感している。 続きを読む
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Q.
学外活動・アルバイトについて、ご記入してください。
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A.
大学1年時から現在まで居酒屋でのアルバイトを行っている。また、3年時にプログラミングコミュニティで長期インターン生としても活動した。 続きを読む
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Q.
ITに関するスキル、経験、知識、興味等について記入してください。
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A.
大学3年時に3ヶ月間でオリジナルアプリを開発する講座を受け、C#言語でオリジナルゲームアプリを企画・開発した。このアプリは鬼ごっこをモチーフとしたアプリを制作し、リリースした。この経験を通じて、自ら価値提供を行うことに興味を持ち、ソリューションを生み出すシステムエンジニアに興味を持った。また、ITの道に文系でも挑戦出来ると体感し、ITの道に進みたいと考えている。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させたいか記入してください。
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A.
私は貴社における「エンタープライズ」事業に携わってみたい。その中でも特に、業種サービスや働き方改革を通じたDXサービスの提供による顧客の発展を支えたい。というのも、長期インターンでの経験から挑戦を支えて成長を後押しすることにやりがいを感じた。また、日本のDX推進は世界に比して遅れている現状にあり、ITでDX推進を支えることで顧客の発展に繋げたい。中でも貴社は、ローカル5Gなどの高い技術力を有しており、各業種のビジネス発展を支えている。また、自社実践を通じた高品質の働き方改革ソリューションも提供しており、他社にはない独自の価値を提供している。これらの特徴を有する貴社において顧客の発展を支えることは、日本の発展にも繋がる影響力があり、消費者にとってはより便利で安心した社会を実現出来ると確信している。 続きを読む