
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの自己PRをご自由にお書きください。(250字以内)
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A.
私の強みは人と信頼関係を築く力です。この力は塾講師のアルバイトで発揮されました。私は塾講師として2つの信頼関係を構築しました。まず生徒との信頼関係です。勉強のストレスから面談中に涙を見せる生徒もおりましたが、親身に相談に乗り本人の意欲を取り戻しました。次に保護者との信頼関係です。保護者会に積極的に登壇し、顔を覚えてもらうことで日頃から円滑なコミュニケーションができるように努めました。入社後は社内外問わず多くの方との信頼関係を大切にし、信用される社会人になることを目指します。 続きを読む
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Q.
趣味・特技などについて、教えてください。(80字以内)
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A.
私の趣味は料理です。普段の食卓にひと手間加えるだけで楽しむことができます。先日は味噌汁に酒粕を足すことで豊かな風味を引き出し、リフレッシュすることができました。 続きを読む
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Q.
湖池屋は社員一人一人が「挑戦」することによって、組織全体で「未常識を形に」し続けています。あなたにとって、これまで(大学入学以前の経験も含む)で一番の挑戦について、教えてください。(500字以内)
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A.
私は大学2年の頃、学園祭実行委員として未就学・小学校低学年児童向け実験教室の企画・運営に挑戦しました。私が科学に興味を持つきっかけは小学生の頃両親と参加した科学実験教室です。そこで今の子どもたちにも、自らの手で科学に触れ事象を観察・実証する面白さを伝えたいと考え、実験教室を開催しました。子どもたちが科学を楽しめる空間を提供することを使命とし、子ども自ら手を動かし取り組む実験を考案したほか、景品付きのクイズコーナーを設け、子どもが主体となって楽しむことができるよう尽力しました。子どもたちの関心を惹く実験内容の考案に苦慮しましたが、子どもたちにとっても馴染み深い「水」をテーマとし、マーブリングと人工イクラを用意しました。作ったマーブリングの絵やイクラを嬉しそうに持ち帰る子どもの笑顔のおかげで1年間かけて準備をした苦労が報われました。開催中は人の列が絶えることなく、来場者数は想定の1.5倍にも上る1520人を達成しました。さらに来場者アンケートから、親子一緒に楽しめたという声や来年を期待する声も届きました。新しいことを生み出す企画力とそれを実現させる行動力を貴社で活かしたいと考えております。 続きを読む
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Q.
これまでの人生を振り返り、どのような経験が今のあなたらしさに繋がっているのか、「あなたが大切にしている価値観」と「価値観形成に影響を与えた出来事」を合わせて記入してください。(500字以内)
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A.
私は「自分の譲れないところは決して譲らない」という価値観を大切にしています。高校3年生の春、私は第一志望の筑波大学の前期試験に不合格でした。前期試験での失敗はそれまでの人生で最も大きい挫折でした。周囲からは、志望校を変更し後期試験に出願するか、既に合格していた大学への入学を勧められ、どちらにするかの選択を迫られました。その中で私は筑波大学の後期試験に出願することを決意しました。なぜなら、文理の垣根を超え、芸術やスポーツといった領域を含む幅広い学問の授業を履修することができる筑波大学を諦められなかったからです。後期試験の面接対策を塾の先生と毎日続けた結果、合格を勝ち取り夢だった筑波大学での学生生活を送ることができました。この経験から、自分の望みを叶えるためにこだわりを持つことは後悔しないうえで大切だと学びました。貴社に入社後、製品の提供に関わる中で人と意見が対立することもあると思います。確かにチームで協調することは大切であり、良い考えは積極的に吸収していこうと考えていますが、良い商品を生み出したいという理念のもと私が譲れないと思ったことの芯は貫き通すつもりです。 続きを読む
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Q.
あなたが湖池屋に共感したポイントと、それを踏まえて、湖池屋で実現したいことを教えてください。(400字以内)
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A.
激変する市場環境に対応し、様々な社会問題を解決できるような取り組みに挑戦する貴社の姿勢に共感しました。私は大学在学時コロナ禍を経験し、コロナに罹患せずとも栄養面や精神面で体調を崩す学生が大勢いることを知りました。私も一人でオンライン授業を受け続ける日々は大変孤独で苦痛でしたが、そんなときリフレッシュさせてくれたのは食でした。そこから人々のニーズを感じ取り、課題の解決に貢献できる食を提供したいと考えております。そこで私は、朝忙しい社会人をターゲットとした朝食用ポテトチップス「朝ポテチ」を提案します。食生活の課題の1つに朝食の欠食があります。そこで、手軽に口にでき朝食に必要な栄養素である炭水化物、タンパク質を含んだポテトチップスを開発します。貴社の「未常識を常識に」変える力と、私の目標まで何度でも挑戦しやり抜く力があれば、美味しさと朝食の機能性を併せ持つ製品の開発が可能であると考えます。 続きを読む