- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室の先輩がイベントに参加していて、良い評判を聞いていたため。対面5日間と開催期間が自分にとってちょうど良かったこと。また、自分が志望する業界、勤務地、職種などともマッチしていたためインターンシップに参加した。続きを読む(全106文字)
【化学の力で未来を創る】【23卒】ADEKAの冬インターン体験記(理系/技術系職種)No.22244(非公開/非公開)(2022/4/13公開)
株式会社ADEKAのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 ADEKAのレポート
公開日:2022年4月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 上旬
- コース
-
- 技術系職種
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大学で化学を専攻しており、今までに培った知識や経験を活かして身近な製品の研究開発に携わりたいという思いがあったので化学メーカーや化学に関する素材メーカーに興味があった。研究室の先輩が参加し、インターン経由で早期選考に乗れると聞いたので応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESは先輩に添削してもらった。SPIを受けるのが初めてだったので、出題される問題についてざっくり目を通しておいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
書類選考よりもその後のSPIと録画面接で選考結果に差が出るのかなと感じた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
大学と企業の研究所ではどのような違いがあるとイメージされますか。/ADEKAの印象を教えて下さい。
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数が少なめなので、言いたいことをきちんと伝えられるように意識した。
ES対策で行ったこと
似たようなESや過去の先輩のESを参考にして文の構成だったり結論の書き方を真似した。先輩に何度か添削してもらった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
SPIを受けるのが初めてだったので、出題される問題に一通り目を通した。
WEBテストの内容・科目
SPI:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語・非言語35分、性格30分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 動画面接
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
なし
面接の雰囲気
動画面接だったので雰囲気等は特にないです。相手が聞き取りやすいようにはっきり喋ることを意識しました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1分と短い動画でいかに自分の強みを伝えられるかが重要なのかなと感じました。あとはきちんとカメラ目線にすることを意識して撮りました。
面接で聞かれた質問と回答
1分で自己紹介と自己PRをしてください。
私の強みは、興味を持ったことをとことん掘り下げる探究心があることです。学部時代には授業や実験で生じた様々な疑問を自分が納得するまで調べたり勉強したりすることで、理解を深め、様々な知識を身につけました。その結果、成績優秀者に贈られる学長奨励賞や金沢工業会賞を何度も受賞することができました。今までに得た知識は現在の研究生活でも役立っていると感じることが多く、研究で問題が生じた時に様々な視点から考えることができています。
また、研究に取り組む中で、実験の再現性を取れないと言った問題にぶつかったことがありましたが、同じ実験を何度も繰り返したり、条件を少しずつ変えるなど試行錯誤を重ねることで最適条件を見つけ出すことに成功し、再現よく結果を出せるようになりました。この強みを活かして、今後も貪欲に学び続けて研究者として成長し、多くの人の生活に貢献できる製品の研究開発に携わりたいと考えています。
動画選考では質問は1つでした。
1分の動画だったのであまりたくさんのことを喋ることはできませんでした。自分の強みを簡潔に伝えることができるように取捨選択しました。具体例を出すときにただ話すだけでは伝わりづらいと感じたため、簡単な図や文字を書いたフリップ的なものを作成して、それらを見せながら話しました。話したいことが多かったため、噛んだりいうことを忘れないようにするのがなかなか難しく何度か撮り直しました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 学歴の良い人が多い印象でした。地方大学も2〜3割はいたと思います。
- 参加学生の特徴
- ハキハキとして自分の意見をはっきり言ったり、率先してリーダーシップを取るような人が多い印象でした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
大学と企業の研究所の違いについてのグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明→グループワーク→発表→フィードバック→座談会
このインターンで学べた業務内容
企業での研究の仕方、大学と企業で違う点
テーマ・課題
大学と企業の研究所での違いについて
1日目にやったこと
企業説明の後、インターンシップの選考の時に提出したESの内容について5-6人のグループワークを行なった。簡単な資料を作成し、発表、社員の方からのフィードバックをもらった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事/技術系社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークのテーマが大学と企業の研究の違いについてだったので、発表後にフィードバックをされました。まだ働いたことのない自分達には想像がつかないような具体例を社員の方々から聞くことができたので印象深かったです。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
抽象的なテーマで、かつグループワークの時間も短かったので、結論のまとめ方が難しかった。企業と大学の研究で違う点というテーマをもとに、企業で必要とされることについての発表する必要があったが、相違点に重きをおいてそれについて話してしまい、話が脱線してしまうことが多かった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークに慣れた学生が多く、テキパキと役割分担したり、意見交換が活発に行われていた印象です。
インターンシップで学んだこと
頭ではわかっていても、実際に働く社員の方々からお話を聞くことで、改めて大学と企業での研究の違いを実感した。責任や期間やコスト、安全性など大学での研究ではそこまで深く意識していなかった様々な事柄も意識しながら研究を行う必要があるため、研究に対する心持ちも大きく変わってくるのだろうなと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
企業と大学の研究の違いという点を挙げるだけでなく、そこから何につながるのか、企業では何が求められるのかを具体的に考えておけば、もっと意見が言いやすかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップはグループワークとその発表がメインで、グループワークのテーマも具体的な仕事内容に関わる感じでもなかったので、実際にこの企業で働いている姿を想像するのは難しいかなと感じた。しかし実際に働く社員の方々から率直な意見や働いてみて一番大変だったこと等のお話を聞くことができたことは参考になった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンに参加するために2段階くらいの選考があったのでレベルの高い学生ばかりだなと感じた。そういった自分から積極的に意見が言えたり、ハキハキ物事を進められる人、きちんと自分の意見を伝えられる人の方が、自分自身のことをアピールするのがうまそうだなと感じたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員の方々とお話ししたことで、風通しの良い社風や穏やかで真面目な人が多いという印象を感じ、自分もこういった環境で働きたいという気持ちが強くなった。インターンシップに参加したことで働くことや企業での研究についての意識は高まった気がする。自分もこういった環境でこのような人達と一緒に働いてみたいなという気持ちが生まれた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加すると早期選考に乗ることができる。インターンシップ経由の早期選考は一般的な企業に比べて早く始まったので、うまくいけばかなり早い段階で内定が出るのではないかなと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者に向けて後日パネルディスカッションが開かれ、社員の方達のお話をより具体的に聞くことができた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
将来は今までに培ってきた化学の知識や経験、物事の考え方を活かして身近な製品に携わり、多くの人の暮らしに貢献したいという思いがあったため、化学メーカーや化学に関する素材メーカーに興味があった。また大学で研究活動を行う中で、まだ世の中にない新たな価値を持つものを作り出したいという気持ちが強くなったため、研究開発職を志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
自分が思っていた以上に様々な分野に関連する素材を開発しており、事業が幅広いということを改めて実感した。私たちの生活を根底から支えている素材メーカーで働いてみたいという気持ちが大きくなった。また研究を行う中で部門を超えて活発に意見交換を行うことができると知り、製品の開発は一人ではできないと思うので、人との関わりという点は自分の中で就活の軸として大事だなと気づくきっかけになった。
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ADEKAの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ADEKA |
|---|---|
| フリガナ | アデカ |
| 設立日 | 1917年1月 |
| 資本金 | 230億4800万円 |
| 従業員数 | 5,471人 |
| 売上高 | 4071億4500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 城詰 秀尊 |
| 本社所在地 | 〒116-0012 東京都荒川区東尾久7丁目2番35号 |
| 平均年齢 | 40.2歳 |
| 平均給与 | 781万円 |
| 電話番号 | 03-4455-2811 |
| URL | https://www.adeka.co.jp/ |
