
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは課題に対して複数の解決策を実行する力だ。これは○○のアルバイトで培った。リーダーになったばかりの頃、自由に仕事を進める年配スタッフに注意し機嫌を損ねられてしまった。全員が気持ちよく働ける環境づくりが重要であると考え、信頼関係の構築、仕事理解マニュアルの作成、各フロアのベテランが適宜状況報告する制度の導入を行い、ミスの減少や発生時の迅速な対応を促した。すると、自主的に動くスタッフが増えて運営がスムーズになり、職場の雰囲気も和やかになった。以上より私の強みは問題解決能力と行動力だ。 続きを読む
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Q.
湖池屋は社員一人一人が「挑戦」することによって、組織全体で「未常識を形に」し続けています。あなたにとって、これまで(大学入学以前の経験も含む)で一番の挑戦について、教えてください。
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A.
○○サークルで屋外○○ライブを○○市と共催したことだ。 所属サークルでは会場が大学内の一室で気軽に立ち寄れる場所ではないこと、ライブ情報が一部の人にしか拡散されないことを理由にライブの集客に苦戦していた。そこで、駅近くの屋外公共空間でライブを開催することで多くの方に○○の魅力を伝えることができるのではないかと考えた。私はライブプロデューサーとして企画書を作成し、サークル員や○○市に提案した。 これまでのSNSを用いた宣伝に加え、市内の小中学校にチラシを配布したり、ライブ宣伝のためのミニライブを定期的に開催したりして、子供からお年寄りまで幅広い年齢の方から来場していただくように促した。また、他大学の○○サークルや社会人の方に出演依頼の交渉をし、市外、県外からも大勢の方が集まっていただけるよう工夫した。さらに、○○市の土産品販売にも力をいれて、地域活性化に貢献した。 その結果、例年の15倍以上のお客様にご来場していただくことに成功し、多くの方に○○の魅力を知っていただくきっかけとなった。また、○○市の目指す地域活性化や地域経済への貢献にも繋がった。 続きを読む
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Q.
これまでの人生を振り返り、どのような経験が今のあなたらしさに繋がっているのか、「あなたが大切にしている価値観」と「価値観形成に影響を与えた出来事」を合わせて記入してください。
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A.
【ひとりひとりと向き合い信頼関係を構築すること】【高い志を持ち続けること】の2つを大切にしている。これは、高校時代の部活の顧問の先生との出会いがきっかけだ。 私は中学生の頃まで○○を目指し、毎日6時間以上○○の練習に励んでいた。家族と○○の先生以外を信じることができず、他人を蹴落とすことばかり考えていた。 将来の進路の幅を狭めたくないと考えた私は普通高校に入学し、○○部に入部して先生と出会った。先生は部活に○○をお招きしたり、中国との架け橋となって国際交流会を主催したりするなど、物凄い行動力をお持ちの方だった。そんな先生は入部直後なじめずにいた私をサポートし、仲間として受け入れてくださった。先生とならどこへでもついていきたいと感じた。どんな人とも向き合い信頼関係を構築することで何でも成し遂げる先生のことを心から尊敬した。私もそんな大人になりたいと強く感じた。 今の私は先生と○○を一緒に立ち上げ、関東大会銀賞受賞を果たした。卒業後も信頼関係を構築した結果である。様々な人との信頼関係を構築すること、高い志を持ち、仲間と達成に向けて努力し続けることを大切にしている。 続きを読む
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Q.
あなたが湖池屋に共感したポイントと、それを踏まえて、湖池屋で実現したいことを教えてください。
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A.
「味」「品質」「日本」にこだわる点と海外事業に積極的な姿勢に強く共感している。私は貴社で日常に彩りを与えるような商品開発に挑戦したい。 私には世界中の豊かな食生活に貢献するという夢がある。インドネシアのスラム街で不衛生な食環境を目の当たりにしたことがきっかけだ。現地の子供たちにお菓子を配布し、子供たちが笑顔になる姿を見てお菓子が心の健康や豊かさをもたらすことを実感し、日本の高い技術を活用して世界に貢献したいと考えるようになった。 貴社の日本の魅力を商品に詰め込んでいる点、海外事業に積極的に取り組んでいる点、目まぐるしく変化する社会のニーズを先取りしたサービスを提供している点に強く惹かれている。貴社であれば日本の食素材の魅力を存分に活かした商品を開発し、世界中の人の豊かな生活や笑顔に貢献できると確信している。私の強みである向上心を貴社の商品開発で発揮し、スナックを新たな価値創造に貢献したい。 続きを読む