
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたの自己PRをご自由にお書きください。(250字以内)
-
A.
私を何かに例えると「太陽」です。「太陽は、必ず昇る」という言葉のように、どんなに落ち込んでも、解決策を見つけ、前に進んでいくからです。大学に入学して間もない頃は、第一志望の大学ではなかったため、とても落ち込みました。しかし、大学受験を人生の失敗で終わらせないよう、自己成長に注力しようと決意。学内では、ひとりでも興味のある言語プログラム・授業に参加し、上位10%の成績を修めました。学外では、独学で「○○学」を勉強しており、より良い環境で学ぶため、大学4年生から留学へ挑戦します。 続きを読む
-
Q.
研究室・ゼミでの研究内容について教えてください(150字以内)
-
A.
○○心理学ゼミに所属。「好感度や印象」といった、無意識にうまれる感情に興味があり、日々研究に励んでいます。現在は卒業研究として、「依頼文」における、絵文字と顔文字の使い方の違いでの、受け手が感じる印象について研究を進めています。 続きを読む
-
Q.
部活・サークル・生徒会活動などについて ・部活・サークル・生徒会活動などについて、それぞれ教えてください。 ・役職などに就いていた場合は、役職名もお書きください。(50字以内)
-
A.
・大学時代 ボランティアサークルに所属。児童養護施設で子ども達と一緒に遊び、勉強する活動を行っています。 ・高校時代 ○○部に所属。3年次に、念願のレギュラーメンバー入りすることができ、県大会に出場しました。 ・中学時代 陸上部に所属。投擲競技をしていました。陸上競技大会にて10位を獲得。 続きを読む
-
Q.
趣味・特技などについて、教えてください。(80字以内)
-
A.
趣味はランニングです。コロナ禍での、運動不足が気になったため始めました。ランニングの後であれば、罪悪感なくお菓子やアイスを食べられるため、とても幸せです。 続きを読む
-
Q.
7:大学入学以降(短大、高専、専門学校含む)の、あなたの一番の挑戦は何ですか。 またその挑戦の中で、課題に対してどのように考え行動したのかも合わせて教えてください。(500字以内)
-
A.
「○○学」を学びに、○○留学に挑戦することです。大学2年生の頃、友人が心無い言葉を言われたと知り、正しい知識をつけようと「○○学」の勉強を始めました。自分で教材を探し学習していたのですが、日本では未発達な領域であるため、教材数の少なさにもどかしさを感じました。そこで、○○指数において常に3位以内に入る○○で学びたいと強く思うようになったのです。しかし、留学を志した時には、留学選考のテストまで2カ月しかなく、絶望的でした。2カ月という短い時間で、初めて受けるTOEFL ITPにて500点以上を取得、受験経験のあるTOEICの点数に換算すると80点ほど上げる必要があったのです。大学の先生からは、時間がないため、今の英語レベルでは厳しいと言われました。しかし、○○留学の夢が諦めきれず、その厳しさに勝る努力と集中力でチャレンジしようと決心。絶望感に負けじと、得意でない英語を朝から晩まで図書館に籠り猛勉強しました。大学の授業もあったため、英語の勉強時間は平均すると毎日8時間ほどでした。諦めず努力した結果、やっとの思いで大学4年生の後期からの○○留学が決定したのです。 続きを読む
-
Q.
「意外にも、実は私〇〇なんです!」というテーマで、あなたのことを教えてください。 ※上の設問からは読み取れない、あなたの一面を表現してください。(500字以内)
-
A.
【意外にも、実は私「ありがとう」が口癖なんです!】 両親から「思っていても、口に出さなければ思っていないことと同じだ」と、常に感謝を口に出すよう教わりました。口に出すだけで、相手に気持ちが伝わる「ありがとう」は最強の言葉だと考えます。これまでの経験で、「ありがとうの力」が発揮できたと考えるのは、アルバイト先(ドラッグストア)での店内清掃に仲間と取り組んだ時です。私たちアルバイトは資格を持っておらず、症状に合うお薬を紹介できません。そこで、よりお客様の役に立てるよう「お薬の紹介ができない分、店内清掃を徹底する」という目標を仲間で共有。清掃マニュアルを作成し、全ての売り場が定期的に清掃されるよう改善しました。清掃時に心がけていたことは、やはり仲間とコミュニケーションをとることです。「すごい綺麗になってる!ありがとう」と声をかけるようにし、仲間への感謝を口に出しました。後輩からは「先輩が褒めてくださるので、やる気がでました」と言ってもらえたのです。一丸となり清掃を徹底した結果、私たちの店舗が、約○○○店舗ある全店舗内で「優秀賞 〇位」を獲得。「ありがとう」は偉大だと、再度実感しました。 続きを読む
-
Q.
あなたが湖池屋に入って実現したいことや、達成したい目標について具体的に教えてください。(400字以内)
-
A.
「ニーズの本質」を見抜く、マーケティング・企画に携わりたいと考えています。私は小さい頃から、お菓子といえば「ポテトチップス」でした。しかし両親は、加齢によって食生活に気を使い、ポテトチップスをあまり食べません。不健康なお菓子といった認識があるようでした。そこに革命商品、貴社の「無添加ポテトチップス」があります。両親の「食べたい!を我慢しない、それでも体に良いものを」という願いを叶えたのです。この経験より【老若男女を問わず愛される「ポテトチップス」ブランド】の成長に携わり、ロングセラーブランドにすることが、私の目標です。マーケティング・企画業務では、新商品を発売して満足するのではなく、発売後の世間からの反応に敏感になること。お客様の声を聞き、ニーズに応えるだけでなく、さらにもう一歩先を行く商品開発すること。この2点を行動指針とし、「更なる貴社の発展」と「豊かなお菓子の選択肢」に貢献します。 続きを読む