- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自己分析インターンという、他社ではあまり見られない形式であったため、興味を持ち参加を決めた。なお、私はサマーの時点では不動産業界を全く見ておらず、参加学生の中にも不動産業界志望の人は多くなかったと記憶している。続きを読む(全105文字)
【再開発の融合】【20卒】東急不動産の夏インターン体験記(文系/総合職)No.4142(上智大学/男性)(2018/12/12公開)
東急不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 東急不動産のレポート
公開日:2018年12月12日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
総合デベロッパー志望であったため、とにかくデベのインターンシップに参加したいと思った。体育会の部活動に所属していて、夏は活動が多かったため、インターンシップ選考の負担が重くなかったという点も大きかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESで渋谷の再開発に関する内容を問うものが出ていたので、実際に手掛けている渋谷の再開発について調べるとともに、自分が渋谷に実際に行ったときのことを振り返る作業を行った。1Dayで実施日程も多かったことから、とにかく書いて提出することを心掛けた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東急不動産本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- グループ内で大学名は明かさなかった。3時間程度で終わるものであったが、とにかく時間がない学生でも欲しい情報が得られるように工夫されていると感じた。
- 参加学生の特徴
- 必ずしもデベロッパー志望の学生だけが参加しているというわけではなさそうで、皆まだ幅広く業界を見ている様子が伺えた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
企業説明/実際に手掛けた再開発をベースにした街づくり体感ワーク/社員座談会
1日目にやったこと
企業説明…一般的な企業説明だった。
街づくり体感ワーク…実際に東急不動産が手掛けた再開発事業をベースに、短時間でチームとして一つの結論を出すものであった。
社員座談会…20分程度で数ターム回していくというものであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
様々な部署の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
街づくり体感ワークにて、自分が発案したその再開発事業のコンセプトについて好印象であったと言われた。各グループの良い点をその場でフィードバックしていただけた点は非常に良かった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
アイスブレイクしてからすぐワークという感じで、グループ内でコミュニケーションを取ることが案外難しく感じた。ワークの時間も短く、かなり時間を気にして話し合い、ある程度結論の見切りをつけることも必要だなと感じた。社員座談会も、時間がかなり限られていたため、どんどん質問をしていくことが大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したことで東急不動産のことをより良く知ることができ、その後のインターンシップに参加しようと思えるようになった。時間が3時間程度で終わることや日程が多く組まれていたことから、時間のない就活生でも参加しやすく、それでいて得るものも多かったことは非常に良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にないが、あらかじめ総合デベロッパーという仕事についてどのようなものか知っておくとよりワークで存在感を示せると思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの内容は非常に中身の濃いものであったが、とはいえたったの3時間程度のものであったため、あくまでも総合デベロッパーという仕事を体感して、どのような仕事かまずは簡単に知ってかつ興味を持ってもらうことにとどまっていると感じたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップに参加しただけでは内定には直結する評価は得られないと思う。人事が見ているとはいえ3時間程度のものであるし、何しろ参加人数が非常に多かったため、印象には残ったとしてもその深さはそこまでないのではないかと感じた。秋以降のインターンシップに参加することが大事だと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やはり短時間で効率的なインターンシップだったことから、非常に東急不動産という企業がどのようなスタンス、理念であるのかということはよくわかった。私はそれを通じて東急不動産が私の就活軸と非常にマッチしているなと感じることができたので、志望度はかなり上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップは参加人数がかなり多いこともあり、本選考には直結しないと思う。秋や冬にさらに人数を絞った形のインターンシップが開催されることから、それに進むことが重要であると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加して1か月後に人事の方から電話をいただき、インターンシップでのワークに取り組む姿勢を評価していただき、秋のインターンシップにもぜひ参加していただきたいというお話をしていただいた。3時間程度とはいえ、やはり人事の人は見ているなと感じた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
初めから総合デベロッパーを第一志望業界にしていた。企業に関しては、いわゆる5大デベロッパーと呼ばれる企業を中心に見ていた。その当時は業界・企業研究が全然進んでいなかったため、まだ各企業の特徴等はつかめていなかった。中堅のデベロッパーに関してはまだ名前も知らない状態であった。他の業界はあまり見ていなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップを通じて東急不動産という企業のことや、総合デベロッパーという企業の主な仕事内容やそのやりがいにつていて理解することができた。やはり街づくりには様々なステークホルダーが存在し、その人たちの意見をどのように尊重していくかということは短時間のワークでも非常に苦労したし、そういったことは実際でも苦労するだろうと感じることができた。
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東急不動産の 会社情報
| 会社名 | 東急不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウフドウサン |
| 設立日 | 1939年9月 |
| 資本金 | 575億5100万円 |
| 従業員数 | 1,254人 |
| 売上高 | 4269億6500万円 |
| 代表者 | 星野浩明 |
| 本社所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目21番1号 |
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