
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、 それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角350字以内) キーワード:『バイタリティ』 『粘り強さ』 『チャレンジ精神』 『リーダーシップ』『チームワーク』 『極限追求』 『イノベーション』
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A.
リーダーシップ 地方創生活動にて、この強みを発揮した。私は学年の異なる5人のチームで、〇〇〇〇〇〇の過疎化問題解決に取り組んだ。当初は村民の需要を掴めていないことや、下級生の発言の少なさから、効果的な施策を打ち出せずにいた。そこで私は村の方々への10日間のヒアリングを提案した。12名の村民からお話を伺ったところ、村外の来訪者との繋がりが欲しいという共通したニーズを発見した。また、意見交換の活発化を図るため、週5回会議を主催し、互いの施策案を評価し合う時間を設けた。すると下級生の発言が増加し、議論の密度を高めることができた。村民のニーズを踏まえて1ヶ月間会議を行った結果、都心からの来訪者用に空き施設をワーケーションの場とする施策を立案できた。施策は村職員30名の内8割の方から高評価を頂き、採用が決定した。 続きを読む
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Q.
あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、 それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角350字以内) キーワード:『バイタリティ』 『粘り強さ』 『チャレンジ精神』 『リーダーシップ』『チームワーク』 『極限追求』 『イノベーション』
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A.
チャレンジ精神 アメリカ人大学生にオンラインで日本語を教える活動に挑戦中だ。私には、高い技術力を持った日本企業の、グローバル市場での競争力向上に貢献するという夢がある。そのために語学力と異文化対応力が必須と考え、アメリカの大学生2人とのZoomミーティングを続けてきた。1年以上毎週3時間行い、彼らの日本語習得を助けながら、自らの実践的な英語力の向上に励んでいる。彼らが日本語と日本文化に一層興味を持てるよう、実際に日本料理を作り、そのレシピを説明するなどの工夫も行った。こうした取り組みの結果、2人は日本への留学を決意し、その選考にも通過した。自分もネイティブの速さに慣れてきたことで、聴く力と話す力が大きく向上し、テンポよく会話できるようになった。今後も自らのスキルを磨き続け、将来は海外駐在に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
あなたが当社で挑戦したいこと、実現したいことを教えてください。(全半角300字以内)
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A.
顧客や技術者を巻き込み、環境問題の解決と貴社の世界的なプレゼンス向上を目指すことだ。貴社の営業の魅力は、製造の全プロセスに関与し、顧客と一緒にモノづくりできることだと考える。モノづくりのプロデューサーとして事業の最前線に立ち、新しい価値を創造したい。具体的には炭素繊維事業で、UAMに利用される新たな航空材料を開発したい。スペインの都市部における環境政策について学び、日本との意識の差を感じた経験がある。このため、環境規制が厳格化されている昨今、その中心である欧州を対象とした新製品の開発に携わり、世界での競争力向上に繋げたい。そしてその材料を起点にUAMの導入を推進し、都市の環境課題を解決したい。 続きを読む