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レバレジーズの本選考体験記一覧 -志望動機・面接の質問と回答- (全376件) 4ページ目

レバレジーズ株式会社の本選考における志望動機、企業研究で行ったこと、各面接で出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

レバレジーズの 本選考体験記一覧

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376件中301〜376件表示 (全77体験記)

最終面接

総合職
20卒 | 上智大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】取締役【面接の雰囲気】今までの和やかな雰囲気よりは最終面談なのもあってか少し真面目な雰囲気であった。はじめに軽く自己紹介があり、早速質問に入った。【将来どのような姿になりたいですか】明確にしたいことは決まっていないが、家庭を第一に考えながらも仕事がしたいです。家庭を第一に置くためにも、自分ならではのスキルを身に着けるために約3年間は全力で仕事に取り組み、自分の得意なことや専門にしたい分野を身に付けたいと考えています。その上で、雇用されるだけではなく、自ら起業することも選択肢には入っているため、それも視野に入れた様々なスキルの習得や経験を積みたいです。大きな夢としては、地方を元気にし、日本を明るくするために自分ができることをビジネスにしたいです。そのためにも様々な機会を与えてくれる企業につとめ、積極的に自ら飛び込んで失敗や成功を繰り返して自分のやりたいことを徐々に明確にしたいと考えています。【この企業に入ったらどのようなことがしたいですか】私はこの企業の海外展開に力を入れたいと考えています。これからメキシコ法人が立ち上がると聞いたが、日本の労働人口が減っている中、労働人口の減少が大きな課題となっています。そのような中で、日本で働きたい外国人も多いという事実から、より多くの国を拠点に立ち上げたいです。また、ただ企業と求職者を繋げるだけではなく、就職する前や後のサポートやケアもできるサービスを提供したいと考えています。現状、企業も求職者も十分な情報が得られないという課題があるように感じます。その課題を解決すべく、御社の企業理念でもある「関係者全員の幸福の追求」に強く共感しているのもあり、全ての関係する人たちがハッピーであるような環境を自ら開拓し、提供したい。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】ロジカルに物事が考えられるかを測るためにも、曖昧な質問もいくつか聞かれたが、自分なりに解釈し、しっかりと回答することができた点が評価されました。「何よりも一緒に働きたいと思えた」という評価も得ることができました。

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公開日:2019年4月11日

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企業研究

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズの場合は本人の目標・やりたいことをこの会社で成し遂げられるか、という点を重視するため、一般的な企業研究とは異なります。またレバに対して徹底的な企業研究を行うことは良いことではありますが、面接の際の武器にはあまりなりません。このため企業研究と一口で言っても様々な切り口がありますが、自分の長期目標を短期目標にブレイクダウンしていったうえで、20代で何をすべきかを洗い出し、それらを行うために必要な環境が揃っているかを確認することが重要だと考えます。私の場合は内部に蓄積しているナレッジを共有する制度や、評価制度についてを深く聞きました。ホームページやレバの広報サイトは目を通したうえで面談や面接で社員の方に直接確認しました。また、レバは採用が非常に得意な会社ですので、レバをやめた社員の方にもお話を聞くことでバランスをとっていました。これによって最終的に良い面も悪い面も知ったうえで決断を下せたので良かったです。 続きを読む
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公開日:2019年4月5日

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志望動機

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
レバの面接では志望動機は一切聞かれませんでした。私は最終前に入社意志を固め会社にもお伝えしていたので、人によって異なるのかもしれません。そのため実際に話した、という文脈とは異なりますが私の志望理由は以下の通りです。 ①働き甲斐のある企業作りに成功していること ➁仕事に対して熱量を持った人たちに囲まれて働くことができること ➂内部でのナレッジ共有が積極的であること そしてこれらの要素が自分の目標、やりたいことを成し遂げる環境に必要だと考えたため志望しました。 また社員さんの雰囲気とマッチしたことも大きかったです。ただ、人的環境は副次的なものだとアドバイスをされたので、これを志望理由として出すのは避けた方が賢明かと思います。 続きを読む
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公開日:2019年4月5日

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1次面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】事業部長クラスの方【面接の雰囲気】明るく穏やかに接してくださった。一般的な面接のような堅苦しい雰囲気は一切なく、カジュアルなスタイルで緊張も解けたのでとても話しやすかった。【学生時代に頑張ったこと】長期インターン先で自社サイトの分散型集客を担当し、別ルートの集客よりも高いROIを打ち出しオペレーション化にまで落とし込んだ実績をお話した。具体的にはどのような自社サイトを運営しているか、従来の集客方法と私が担当した集客方法の詳細、その中でどのような思考をしどんな施策を打ったか、部下をマネジメントするうえで気を付けたことなどを説明した。面接官の方が私がレバで働いた時の姿を想像しやすいように、会社の規模感やチームの人数などもお伝えし再現性を高めることも意識した。また粘り強さを見せるために最も辛かった時とそこから這い上がった方法も話した。一問一答というよりは、私がお話していく中で自然に深堀りをしてくださったので会話のような形式で話が進んだ。【就活の軸、他に受けている企業】社会の人々の自信をデザインし、自身も仕事を通して自信を養うことを就活の軸としています。まず前者に関しては私がかつて所属していた体育会の部活をやめ、スタートアップでのインターンを始めた決断により、自分の選択肢が広がり自信を持つことができたという原体験もあり、他の方々の環境を変えるという決断をサポートし私と同じような経験を届けたいと思っています。そのため仕事としては人材や人事職を希望しています。後者に関しては自分に自信を持つことによって自分の可能性が広がることを常日頃感じているからです。これまで後悔した経験を思い返すと自信の無さがすべての起因になっていると気づき、仕事を通して成長し自分に自信をつけていきたいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】①就活の軸で自分の目標・取り組みたいことを具体的に語り、なおかつ原体験までしっかり示すことができたこと➁実務経験を再現性をもってお話し、経験として他の学生と差をつけられたこと以上の2点だと感じています。

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公開日:2019年4月5日

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最終面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】アイスブレイクから入り、面接初めて大丈夫ですか?と確認していただいてからはじまった。非常に和やかで面白い方で緊張しつつも話しやすかった。【人生のターニングポイント3つ】一つ目は中学入学時、二つ目は大学入学時、三つめは体育会の部活をやめスタートアップでのインターンを開始した時期だと答えた。その後理由を挙げ、転機となる前の自分の考え方と転機後の自分を具体的に説明した。転機として起こった変化が現在の自分の軸の話につながるよう一貫性を持たせることも意識した。私の答えに応じて会話形式で多数の深堀り質問をされた。なぜこの選択をしなかったの?など痛いところをつくような質問もあったが素直に答えることを心掛けた。私の過去をさらったうえで、私がどのような人間であるかを分析してくださり、強みと弱みについてフィードバックもいただいた。今後どのような力が必要かも具体的に考えてくださった。【就活の軸と受けている企業】軸として内向きの軸と外向きの軸があります。内向きの軸としては常に刺激を貰える環境で自分の限界を広げていきたいということです。これは幼いころから知識欲が高く、長期インターンをしている現在でも自身の成長を感じられることが大きなモチベーションになると感じている経験が起因しています。外向きの軸としては人々の自信をデザインできる仕事に就きたいと考えています。これは自分に自信を持つことによって自分の可能性が広がることを常日頃感じているからです。体育会の部活をやめ、スタートアップでのインターンを始めた決断により、自分の選択肢が広がり自信を持つことができたという原体験もあり、他の方々の環境を変えるという決断をサポートし私と同じような経験を届けたいと思っています。そのため仕事としては人材や人事職、マネジメント職を希望しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】・強い入社意志を伝えたこと・弱みを指摘されたがそれを肯定したうえで今改善中である、レバでそれを克服したいなどポジティブな内容を話したこと

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公開日:2019年4月5日

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企業研究

総合職
20卒 | 関西学院大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
企業研究で行ったことは接点を多く持つようにしたことです。 インターン参加のみならず、本選考においては自分が望めば話したい人と何人でも面談の機会を設けていただけるため、接点を持った。そうすることでどんな人を求めているのかも分かりますし、単純に自分がこの会社にあっているかも知ることができる。 もっと調べておけばよかったことは特にない。 有益だった情報源としてはやはり直接インターンに参加することや、社員さんとの面談の機会を設けていただいたことかなと思います。 またレバレジーズはミレバというメディアがあるのでそれを読むことで雰囲気や大切にしている価値観や考え方等についても理解を深めることができるのでいいのではないかと思います。 続きを読む
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公開日:2019年4月5日

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志望動機

総合職
20卒 | 関西学院大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
志望動機としては大きく2つあります。 一つ目はレバレジーズには、成長したいという人が多いだけでなく誰かのために何かをしたいという言わば外向きのベクトルがあることが自分に合っているしいいなと思うからです。 もう一つは、私自身頑張りたいという気持ちを持った人間の背中を押したいと思っておりレバレジーズには自分がそう思える人が沢山いるから、さらにレバレジーズの人たちが好きだからです。 自分の成長、のみならず他者の成長も考えることのできて、相手の立場になって物事を考えることができる人が多い、皆イキイキとしながら仕事をしているそんな雰囲気をインターンに参加して感じ取った。 若いうちから裁量権を持って仕事をできるのも大変魅力的。 続きを読む
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公開日:2019年4月5日

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1次面接

総合職
20卒 | 関西学院大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅社員【面接の雰囲気】とても穏やかで面接という雰囲気は一切なくただ対話をしているという印象。どんな学生なのかを丁寧に見ようとしていらっしゃる【どんな感じで就活しているのか】一番最新のものでいうと、自分が背中を押したいと思う人が多くいるか、誰かのためにという外向きのベクトルだけではなくて自分の成長も実現できる環境かという大きく2つで企業を見ている。また、上記と少しかぶる部分もあるが一緒に仕事をしたいと思う人がいるかも見ている。本選考でいうとあまり受けていない。これまでの就活はどんなものだったか、でいうと業界や業務内容問わず色々な企業を見てきた。何がしたいかであったり、3年後にどんな自分になっていたいか、どんな力を会社でつけたいか、成長できる環境かなど様々なことを考えて自分なりに就活してきたが絶対にここに行きたいと思える企業には出逢っていないことがあまり本選考を受けていない理由です。【アルバイトって何やってたの?そこで何ができた?学んだことは?】同じお店ではないですが3年間ずっと飲食店でホールスタッフをやっています。自分が貢献したと思うことはお客様の満足度を上げたことによる売上向上かと思います。学んだことはおもてなしの気持ちをしっかりと持って接することが大切なのではないかということ。接客のみならず普段の生活においても当てはまることだと思う。美味しい食事を提供することやしっかりと挨拶することは当然のことで、どうしたらもっとお客様が喜ぶか、自分が逆の立場だったらどんな対応だったら嬉しいか、またこのお店に来たいと思えるかと考え、お客様の3歩先を読んで行動したり、自分がどんなに疲れていても常に笑顔で接するようにしました。人が本当に暖かい気持ちになったり嬉しいなと思うときはそういう時ではないかと、アルバイトを通して学びました【評価されたと感じたポイントや注意したこと】レバレジーズらしさ、だと思います。利他的であること、成長したいという気持ちの強さなどレバレジーズの行動指針を高く満たすと評価されたのでは。

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公開日:2019年4月5日

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独自の選考・イベント

総合職
20卒 | 関西学院大学 | 女性   内定入社

【選考形式】面談【選考の具体的な内容】最終面接前に自分が話したい人と何度でも話すことができる。選考ではないが企業独自のイベントとして記載しておきます

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公開日:2019年4月5日

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最終面接

総合職
20卒 | 関西学院大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】暖かい雰囲気最終面接前に選考官とアイスブレイク的な時間はなかったが、真剣に学生と向き合ってくださる落ち着いた方でした【自分の強みとか課題ってどんなところだと思う?】強みをどう捉えるかによると思うが自分が持っている力のうち相対的に高いものだと考えた場合に、自分に厳しく取り組み続けるところや、他者の成長支援かなと思います。弱みでいうと俯瞰的にみて全体最適で考える力や思考の深さはもっともっと深くできると思っているので課題かなと。周りからは評価されることもあるが、非常に速い思考スピードかつ深さが極めて高い人もやはりいるなと様々なインターンに参加して感じているが、自分はそれに比べると全然だなと思っている。また先ほど強みについて言及したが、自分のなかでは自身の理想像との乖離を考えると課題しかないと思っています。あとは、自分が決めたことは最後までやりきる力は負けないかと。【レバレジーズに入社したら何がやりたいか】当然のことだが顧客に対して高い成果を上げること。自分が関わったことに大きな意味があったと誰もが思えるレベル感で成果を出したい。また入社後最速でリーダーになりたい。何故なら、私はレバレジーズの社員が好きで背中を押したいと思っているからです。またリーダーになることで自分の課題である全体最適で思考する力も身に付けたいと思っている。中期的なものでいうとレバレジーズに入社することで今よりも成長できたと思える人を増やしたい、また顧客に対してできることの幅や質が高まったと自分が思えるのみならず周りの社員もそう思えるような状態を、レバレジーズという会社がもっといい会社になっている状態を作ることに大きく貢献したい。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分自身に求めるものがとても高く、必要な時に尻込みすることなく声をあげることができるため会社を動かすことができる部分

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公開日:2019年4月5日

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企業研究

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
 就職活動において「志望業界」を聞かれることが多いですが、レバレジーズはどこにも当てはまらないでしょう。強いて言うならばIT業界、そして企業フェーズとしてはミドルorメガベンチャーに分類されますが、それらはどれも曖昧で含意する意味合いが広く、就活生目線としてはあまり意味のある分類とは言えません。  そのため参考までに同様のメガベンチャー等と比較研究するのはいいと思いますが、本当に入社を希望するならば企業理念に注目すべきだと思います。ホームページのみならずSNSを通じて発信している情報からわかる部分もかなりありますし、希望すれば面接の途中に面談の機会を設けてもらえるので、企業理念が現場の活動に落とせているのかを確認できると思います。 続きを読む
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公開日:2019年3月12日

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志望動機

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
貴社を志望する理由は大きく二つあります。第一に、刺激的な人と切磋琢磨できる環境があることです。学生団体での経験から、私自身の上昇志向の強さを実感し、自分を高められる環境を企業選びの軸と据えました。そうした中で面談や選考で出会った社員の方々が、各々で強い目的意識を持っていることを実感し、こうした刺激的な人に囲まれながら働きたいと考えました。 第二に、高校時代からの夢を実現に近づけるためです。習い事を通じて、華やかなイメージとかけ離れた音楽業界の現実を知るうちに、いつしか演奏家ではなく変革者を志すようになりました。それゆえ、「音楽家と聴き手の適切なマッチングを通じて音楽家の活発な人材活用」を実現したいと考えています。より具体的なプランを企画・実行するためには、早く多く、マネジメント経験を積む必要があると考えています。そうした中で、若手に裁量権が大きく与えてもらえる環境がある貴社を志望しました。 続きを読む
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公開日:2019年3月12日

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1次面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目マーケティング職/中途【面接の雰囲気】和やかな雰囲気。冷静沈着でクリティカルな第一印象だったが、面接自体は和やかだった。特に逆質問でパーソナルなキャリアの話を聞くうちに打ち解けることができた。【学生時代に力を入れたこと】大学オーケストラの幹部として、演奏会を成功に導いた経験です。数値による評価ができない音楽において成功の定義をすることは難しいのですが、自分自身の成功体験を元に「全員が同じテンションで演奏し、強固なアンサンブルを実現すること」と定義し、これを目標としました。「3ヶ月間で2時間のプログラムを完成させるプロジェクト」であるオーケストラの活動において、限られた時間の中で結果を出すために、課題だと考えていたポイントは2点ありました。それは「メンバー間のモチベーションの格差」と「聴く力の欠如」です。これらの課題を解決するために、席順の決定基準の変更と練習方法の改革を行うことでそれを解決可能としました。具体的には、前者に関してはプロのやり方を踏襲するのではなくアマチュアに最適な人材配置のあり方の実践に努めました。後者に関しては、少人数のアンサンブルをスケジュールに組み入れることで達成しました。【この大学を選んだ理由】入学時点で将来の選択肢を狭めなくて良い総合政策学部に魅力を感じ、AO入試で入学しました。ある程度やりたいことが見えてきつつあったものの、それを実行するためには、様々なフィールドで活動する仲間に囲まれて視野を広げる必要があると感じており、幅広く学べるSFCを選びました。ただ、実際に入学して一番良かったと感じた点は、学べる内容よりも出会った「人」でした。特に所属する教育系学生団体で出会った人たちは、旺盛な好奇心に加えて魅力的なストーリーを描く力に長けており、他人を巻き込み実際に行動に起こすことを可能にしている人たちで、とても刺激を受けました。私も彼らのように想いを行動に変えていきたいとの思いを持ちながら、日々模索しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】時間が少ない中で質問もかなりあるので、端的かつ論理的に話すことが重要かと思います。私はその部分が苦手だったためかなり準備して臨みましたが、苦労しました。

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公開日:2019年3月12日

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2次面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】マーケティング責任者/中途入社【面接の雰囲気】私が緊張していたため最初はぎこちなかったが、終盤に向けてかなり和やかになっていった。ただ和やかながらも、学生の本音を鋭く見られているようにも感じた。【現在の就活状況を教えて。具体的には2つ、何を見て企業を選んでいるかの軸、そしてそれらをどう見極めているか。】 まず一つめに関しては、大まかに「人」と「環境」というオーソドックスな2つの観点から考えています。人に関しては、刺激的で切磋琢磨できる人が揃っていること、環境に関しては、将来やりたいことを実現するために必要なマネジメントスキルを早くから身につけられる環境というものです。マネジメントスキルと一言で言っても、特にビジネス的な素養を含めた意味で、ビジネスセンスとも言い換えられるものを身につけたいと考えていて、それを身につけるためには、質の良い経験を沢山積むしかないと考えているので、御社のような早くからマネジメント経験を任せてもらえる企業さんを選ばせていただいております。こうした軸をどのように見極めているかという点ですが、私の軸は「人」に起因する部分が多いため、社員の方と会って話したときの感触で判断させていただいています。そうした中で御社は、説明会に加えて面談を組んでいただいたときにお聞きした話から、私が求める企業像に合致すると考えて志望しています。【将来やりたいことを実現できている自分と今の自分とのギャップは何だと思うか。】企画をするにあたってのビジネスマインドだと思います。好きなことを軸に起業する人たちは周囲に多いのですが、彼らと私の最大の違いはビジネス経験の少なさであると感じます。彼らが長期インターンを行う間に私は部活に心血を注いできました。それはそれで全く別の価値があることだと思うからこそ続けてきましたが、それゆえにいますぐにはやりたいことを実現できないと思っています。具体的に私が考えるビジネスマインドというのは、何かを企画する際に、アイディアベースの「あったらいいな」ではなく、収益性を考慮した計画を立てられるか、そしてそれを実行にまで移せるかどうかという部分です。その部分が足りていないのが私の弱みであり、足りていない部分だと感じています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】とにかく質問が多かった。時間当たりに発揮できるバリューの多さを見られていたのではないかと今になった感じます。だからこそ、繰り返しになりますが、端的かつ論理的であることは重要です。参考までに記載させていただくと、「モチベーションを保てる状況は」「チームでの自分のポジションは」「ビジネススキルとは何に分解できるか」「時間当たりに発揮できる強みは何か(例えば数字に強い、とか)」などといった質問もありました。

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公開日:2019年3月12日

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3次面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目人事/新卒入社【面接の雰囲気】今までの面接の中で一番和やかだった。とにかく学生がリラックスした状態で話せる環境を作ってくれていた。【モチベーションを保てる時は】明確な目的意識を持って行動し、かつ「成長欲求」と「自己表現欲求」を満たせる時です。苦しくなった時に「なぜこれを行なっているのか」という原点に立ち返ることが多いので、そこに明確な自分なりの目的意識が持てていると主体的に取り組み続けることができていると思います。具体的には学生団体や部活動を通して、成長欲求を満たせる環境であれば体力的・精神的苦しさをも乗り越えられることができるとの思いを強めました。具体的に成長欲求とは、新しい知識を吸収したり、身近な目標となる存在がいる場合はその目標に近く努力をしている時です。次に自己表現欲求とは、何かを実行する際に、その中に「自分の色」が出せる状態のことです。これは、商品や企画に自分の得意なことを反映させるという意味にとどまりません。例えばメンバーとして参加するチームのチームビルディングにおいて、自分の特性や個性が有機的にそのチームに絡んでいく状態であることが挙げられます。有機的とはつまり、一人一人が役割をもち、そこに「自分」を意識しながら目的意識を持ち、主体的に関わっている状態です。【インターン経験は企業の見極めにどのように役立ったか】企業と合う/合わないを測る自分なりの「ものさし」を得ることができた点だと思います。IT業界という言葉の範囲が広すぎるからこそ、システムエンジニアやデザイナー職も含めて幅広くインターン経験を積み、社風とも照らし合わせながら企業/職種との自分の適性を見極めてきました。その結果、個人で黙々と作業し成果を出すことよりもチームで目標達成のために組織の活性化を促すポジションを担う時が一番自分の力を発揮できると実感しました。また、将来実現させてたい夢を実行に移すために必要なスキルは個人で成果を出すことよりもチームマネジメントを積む経験であり、早くからマネジメント経験を積むことができるレバレジーズへの志望度が高まりました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】面接官とのコミュニケーションの取り方がよかったとのフィードバックをもらいました。相手も人間なので、一緒に働きたいと思ってもらえることが重要かと思います。

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公開日:2019年3月12日

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最終面接

総合職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】執行役員【面接の雰囲気】ラフで和やかな雰囲気でした。最終面接ということで緊張していましたが、メンターの方が面接開始前と終わった後に話しにきてくれたため、安心感を持って臨むことができました。【レバレジーズ を志望する理由】刺激的な人に囲まれ、切磋琢磨できる環境があると思うからです。それは就活軸としている3つの点を全て満たしていることから、私が求める理想の環境であるとの思いを強めました。具体的にその3つとは、⑴社員が「理念」に共感していて、それが日常の行動に落ちていること⑵構成員全員が「リーダー」意識を持っていること⑶何事も楽しむ風土です。学生団体での経験がまさに、⑴の理想的な状態でした。こうした環境下での活動を通して、根底にある目的意識を共有していることの「ストレスの少なさ」と「スピードの速さ」を実感し、それはとても居心地の良いことを実感した。そうした意味でレバレジーズ は、常に「そもそも論」に立ち返りながら議論を重ねていく風土が強いことを社員の方とお話しする中で実感し、理念に基づいた行動を強く意識されている企業であるとの思いを強めました。ゼミや部活の運営幹部としての活動は、⑵の状態が不足していたがために⑵の重要性を実感しました。リーダー経験のない人はリーダーの発言の意図が汲み取れず、忠実に指示をこなしても結果的に役に立たないことが多いからです。そうした意味でレバレジーズ は、最年少執行役員の排出など若手に裁量権が強く、リーダー経験を積む機会やリーダーの近くで働く経験を早くからできる可能性が高い。それはメンバーにリーダー意識を芽生えさせる機会となり、貴社全体としてリーダー意識が高められていると考えられる。⑶何事も楽しむ風土「頑張っている」という意識ではパンクしてしまうが、頑張るという意識を捨て、それ自体を「楽しむ」と長く続けられるし、成果も出ると思う。そうした意味で貴社の社員さんは、プライベートな飲み会でもつい仕事の話をしてしまうほどに楽しみながら仕事に向き合っていることを感じた。仕事の話は避ける人もいるが、やりがいを感じ夢中になっている証だと感じ、魅力的に感じた。【人生でもう戻りたくないと思う経験は】習い事で所属していたある団体でのことです。現在と同じく高校生だった当時も幹部を務めていたのですが、上に立つ者としてふさわしくない行動を取ってしまったがゆえに、激しい非難の対象とされたという経験があり、その事件の頃には絶対に戻りたくないと思います。この事件の背景として、専門高校に通っている人がいるのも関わらず、普通高校に通う私が重要なポジションにいることで、やっかまれている状況がありました。そうした状況を私自身はあまり認知しておらず、その結果、不用意に相手の怒りを買うような行動を取ってしまいました。そうした私の行動を見て、メンバーの心に留められていた怒りを表面化させてしまい、大人を含めた様々な人に迷惑をかけたほか、自分自身も精神的なショックを受けました。こうした経験があったことで、「よきリーダーとは何か」と模索するようになり、今の団体では、自分がリーダーとしてとり仕切るよりも、全員が主体的に参加できる団体にできるよう尽力しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】誠実に話すことだと思います。私自身は最終面接は緊張して上手く話せなかったと感じましたが、内定を頂いた時に実直にそのように感じていたと伝えたところ「伝わればいいんだよ」と言っていただけました。また面接時間を延長してでも逆質問の時間をしっかりとって下さり、懸念点なく入社できるように気遣ってくれていると感じました。

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公開日:2019年3月12日

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企業研究

営業職
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
①自身が社会に対して成し遂げたいこと②そのために自分がなるべき姿 をまずしっかり考える必要がある.将来への想いは必ず過去の経験に裏付けされている.このことと紐づけて考えないと,自分の言葉で本当に言っているのかどうか人事には見抜かれるし,嘘八百の志望動機で仮に入社しても辛くなった時に頑張れなくなると思う. 所謂自己分析というものだが,これは一人で行うことではなく,社会人の方や先輩,同期と「なんで??」のディスカッションを重ねることでよりシャープな考えや言葉になると思う. 就活で最も頑張るべきことは,企業や業界の研究ではなく,社会に対して成し遂げたいことと自分のなりたい姿を本気で考えることだと思う. 私の場合は”地方創生”を成し遂げたいと考えており,その手段としてナースやエンジニアの転職支援を主力事業としているレバレジーズがぴったりと考えたため,志望していた. また仕事内容として,一人一人にしっかり向き合い,寄り添うことが重要であると思い,多くの人々の心のひだにまで触れることができるレバレジーズに魅力を感じていた. 事前の企業研究は必要ではなく,最終面接前に現場の社員さんと複数回面談を組んでいただくため,この時に詳しく聞いたらいいと思う. 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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志望動機

営業職
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性   2次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私は地方創生に携わりたいと考えている.地方出身者の私が東京に初めて来た時に,あまりの人混みに途轍もない嫌悪感を抱いた.渋滞,行列,満員電車.これらは私が考える社会の不の何物でもない.また私は地元が大好きで,こんなに素晴らしい自然や景観,食料があるのにどうして人が集まらないのだろうと疑問に感じていた. これら2つを解決するため,私は地方の活性化を使命として生きていきたいと考えている. しかし,地方創生は1つのアプローチでうまくいったからといって到底成し遂げられることではない.様々なアプローチが複雑に絡み合ってこそ初めてできることである. そこで私は,これら様々なアプローチの旗振り役となるリーダーになりたいと考えている.そのためには周りを巻き込むマネジメントの力が必要不可欠だ.レバレジーズは横に伸びている事業会社であり,若いうちからマネジメント経験が積めると考えている.また,転職支援という面においても,地元に戻って働きたいと考える人々の想いに寄り添い,成し遂げることで彼らも幸せに,さらには地方の活性化にも繋がると考えている. 圧倒的に成長環境の整ったレバレジーズで働くことで,自身の使命である”地方創生”の一端を担うだけでなく,人を巻き込み動かすマネジメントの力を手に入れたいと思い志望している. 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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グループディスカッション

営業職
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性   2次面接

【学生の人数】6人【テーマ】花屋の売り上げを2倍にしてください【評価されていると感じたことや注意したこと】2つのグループを人事一人で見ているといった感じだった.ロジカルシンキングやリーダーシップも大事だとは思うが,何よりも積極的に発言するということが重要であるように感じた.

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公開日:2019年6月26日

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1次面接

営業職
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目の人事【面接の雰囲気】とてもよくお話を聞いてくださる温厚な方だった.年も近く話しやすかった.逆質問の際もとても丁寧にお答えいただいた.【学生時代頑張ったことは?】私は学部1年次、体育会サッカー部での活動に情熱を注いだ。全体で60名の部員がいる中で1年次に1軍の試合に出るという目標を立てたが、3軍からのスタートだった。ビデオの分析と周囲からの意見をもとに徹底的に自身を見つめ直すことで、敏捷性をあげる決意をし、全体練習では「短いダッシュ」と「急に止まること」の2点を特に意識して取り組み、さらに全体練習後には3軍の同期を巻き込み自主練習を行った。結果、半年後に巻き込んだ同期とともに自身の目標を達成した。この取り組みの中で、1)改善点の分析と課題の明確化、2)仲間を巻き込んで切磋琢磨、の2つを継続的に行う事で、効率よく目標に近づく事ができるということを学んだ。【どういう業界を受けているのか?】私は現在ITベンチャー業界を志望している.一つ一つの事業を回すスピードの速さや,若手のうちから裁量権を握れるチャンス(マネジメントの観点)の多さをを鑑みても圧倒的に成長できる環境が整っていると考えるからだ.さらに,社会の不を解消することができる会社に絞って選考を進めている.私は現在大学院で生物の研究を行なっているのだが,メーカーの研究職は,社会の不というよりかは会社の不を解消することに重きを置いているように感じた点,また競合他社とシェアを奪い合っている点に本当に意味があるのか,働くことでの自分の介在価値があるのかが見えにくく,志望していない.現在選考を受ける予定なのは,リクルート,リンクアンドモチベーション,DeNAのみである.【評価されたと感じたポイントや注意したこと】社会に対して何がやりたいのか,自分がどういう姿になりたいのかを含めて,自分の熱い想いをうまく伝えることができたと思った.その場で合格をいただいた.

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公開日:2019年6月26日

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2次面接

営業職
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】マネージャー【面接の雰囲気】女性の方で,ハキハキとした性格の方.こちらも真摯にお話を受け止めてくれる方だった.適宜相槌を打ってくださり,非常に話しやすかった.【あなたの就職活動の軸を教えて.】大きく分けて,自身の成長と地方創生である.都心部に人が集まりすぎていて様々な障害が出ている点や,地方の魅力を十分に活かしきれていない点から,私はこれからの社会人生活で地方創生を成し遂げたい.ひとえに地方創生とはいっても,一つの物事がうまくいったからといって到底成し遂げられることではない.様々なアプローチが複雑に絡み合ってこそ初めて達成できることであると考えている.私はその中で様々なアプローチを取りまとめるリーダーになりたいと強く思っている.そんなリーダーになるためには人を巻き込む力,マネジメント力が今後必要になってくる.若いうちからマネジメントの経験ができる会社で,地方創生に関連する業務を行い,自身の志となりたい姿の両方を追い求めていきたい.これが私の就活の軸である.【モチベーションが下がるときはどんなとき?】一番モチベーションが下がるときは,自分の無力感を感じるときだ.中学時代は強豪クラブチームでサッカーを行なっていたのだが,高校は強豪の私立ではなく,普通の公立高校を選んだ.中学時代は試合に勝って当たり前だった環境なのに対し,高校ではいくら自分が主体的に頑張ったところで試合に勝てないという経験をした.この時に自身の無力感を感じ,サッカーをやめたくなった.しかしサッカーはチームスポーツであるため,メンバー一人一人が強みを活かさなくては勝てないのだと気付き,チーム全体としてそれぞれのストロングポイントを生かすために,それを発揮させなくしている障壁を取り除く決意をし,キャプテンとしてチームメンバーの強みを活かす努力をしたところ,チームは勝てるようになり,モチベーションは急上昇した.【評価されたと感じたポイントや注意したこと】完全に熱意だと思う.自分が本当にやりたいことをギラギラした目でハキハキと喋った.結果その場で合格をいただき,次は最終選考だと言われた.

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公開日:2019年6月26日

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企業研究

総合職
20卒 | 中央大学 | 男性   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
理念を大切にする会社だと感じたので、理念共感は大事です。事業内容に関しては、人材に強みを持っているため人材業界についての知識もあると他社との比較等出来て良いかと思いました。 レバレジーズの面接では、仕事を楽しめるか、努力の器、志の高さを見られています。その上に、関係者全員の幸福という利他性を持ったパーソナリティが重要です。これまでの人生を振り返って、これからの人生を考える際に上記の三要素と利他性を自身が兼ね備えているかはしっかりと内省した方が良いと思います。オールインハウスといって、事業に関して全て一貫して自社で実行できるというのが事業を作るスピード感が他者比較での優位性です。社員さんとの面談も多く組んでくださるので、オールインハウスの強みや自分がどの業種につくかなどは質問で明確にしていけば良いと思います。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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志望動機

総合職
20卒 | 中央大学 | 男性   2次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私が御社を志望した理由は3つあります。 1つは理念共感です。関係者全員の幸福という文言が企業理念にありますが、これまでの人生を振り返って私の大切にしてきた価値観と近しいので大変親和性を感じました。 2つ目は、成長環境です。御社は現在多角的に事業展開や部署を全国に拡大しておりリーダーやマネージャーといったポストが増えており、20卒で入社した際に早い段階でマネジメントポジションに立てると感じました。若い時から、他者をマネジメントし意思決定するという経験は必ず成長につながると感じています。3つ目は、人です。レバレジーズの社員さんは向上心や自分の市場価値を高めようと仕事に前向きな方が多く自分もそのような社会人になりたいと思いました。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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1次面接

総合職
20卒 | 中央大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】現場社員【面接の雰囲気】面接官のお二人はお会いした時はとても優しい雰囲気で簡単なアイスブレイクから始まった。面接が始まるとかなり厳しく質問責めにされた印象。面接後は優しくフォローしてくださった。【弊社のサービスで好きなものはありますか?理由と共にお願いします。】私が御社のサービスで好きなものは、キャリアチケットです。なぜなら、私自身が今現在の就職活動の中で自分の意思を持たず就職活動をする同級生などを多く目の当たりにするからです。就活生の多くは、自分自身の考えではなく社会や親の声や友人からどう見られるかなどを重視しており本質的な会社探しが出来ていないように感じます。キャリアチケットのサービスを利用することで学生が周りの声ではなく、本当に自分に合った会社に就職できるようになると思っています。キャリアチケットを通し、自分の人生を、自分の意思で生きる人間が増えることは社会的意義がとても高いことだと感じているので、もし入社できたらキャリアチケットに携わりたいと考えています。【レバレジーズに入社した後のキャリプランがあれば教えてください。】私がレバレジーズに入社したら、キャリアチケットの営業からキャリアをスタートしたいと思っています。まずはキャリアチケットのセールスで半年以内に成果を出してリーダーポジションにつきたいと考えています。将来的には事業を回す事業部長か、新規事業を立ち上げて、組織を束ねたいと考えているので、半年でリーダーという目標を自らに課して頑張っていくつもりです。その後、2年目までにマネージャーを務めて3年目からは支店長等務めてマネジメントスキルをとにかく早いスピードで身につけていきたいです。5年目に新規事業立ち上げに参画し、その時にはマネジメントスキルも身についているので、立ち上げから事業拡大まで手掛けたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】ロジックの甘さや、キャリアプランについては指摘をされたが貪欲に目の前の仕事にコミットできる人材であるポテンシャルを感じたとフィードバックされた。

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公開日:2019年4月11日

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2次面接

総合職
20卒 | 中央大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】事業 経営企画【面接の雰囲気】とても爽やかな人だった。面接も会話ベースで進み、終始話しやすかった。主に学生生活で行ってきたことについて深堀された。【学生時代に最も苦しかったこと、挫折経験。それへの対処法。】私が学生時代最も苦しかったのは、後輩から言われた言葉です。私はキャプテンとして部活動を引っ張っていく中で、理想のチーム像や将来のビジョンを発信していました。しかしながら、後輩達が私を信頼して一緒に部活動を推進していくということがあまり感じられず苦しんでいました。そんな中、ある時信頼する後輩から「〇〇さんは、大きなことを言うのは良いけど、もっと小さなことをしっかりと積み上げてください」と言われました。図星なこともあり、私は大変ショックを受けました。その言葉は雷のように自分の心に刺さり、その日から行動を改心しようと行うべきことを紙に書き出し習慣化するよう努力しました。今では後輩から指摘されたことは実行できており、言われた当時は辛かったですが、勇気を持って指摘してくれた後輩には感謝しています。【貴方が考える理想の組織とは何ですか】私が考える理想の組織は、全ての人が自身の個性や能力を最大限に発揮している組織だと考えています。やはり人に関しては、適材適所が組織作りの要諦だと感じています。全ての人が自身の個性や能力を最大限発揮しているということはその人は、自分らしく、自分の強みを生かしてワークしている状態だとも取れます。強みを生かしてワークしている状態で、自分が属している組織に対してのロイヤルティが低い人はかなり少ないのではないかと私は考えています。自分らしく、かつ成果を出せている時に人は組織に対してのロイヤルティが高まり、結果的に組織への愛着を持って誰もが当事者意識を持った組織になるのではないかと考えます。その状態こそ、最高の組織状態だと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】素直に自分の失敗を受け止められることが評価された。加えて、組織に対して当事者意識を持ってリーダーシップを執れることも、これからのレバレジーズに必要だと伝えられた。

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公開日:2019年4月11日

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企業研究

総合職
20卒 | 埼玉大学 | 男性   2次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
新規事業を大量に行っているということで、どの業界に進出しているか、また、成長できるとうたっている中で、なぜ成長できるのかを明確にしておくことを行った。私は、新卒の就活支援をしている企業の方に紹介して頂いたので、その方にどんな人が働いているかや、面接ではどんなことを聞かれるかまでもある程度把握することができた。過去の経験について大変重視するとのことだったので、過去の経験と、それに対してなぜそうしたか、どう思ったかまでを文章として書くことができるくらい深く持っておくことが重要だと感じる。そこについて本当に深く聞かれたので、面接で聞かれる内容については把握しておくと、かなり倍率が高い中でも少しは通過率が上がるかと考える。 続きを読む
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公開日:2019年4月10日

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志望動機

総合職
20卒 | 埼玉大学 | 男性   2次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私は、若いうちから責任ある仕事を任せて頂き、いち早く力をつけて一人前になりたいと考えています。御社は、たくさんの新規事業をすすめていて、かつ成果主義ということで年齢関係なくポジションが与えられるということをお聞きしました。その点は大変魅力的に考えており、私も早くから新規事業を任せて頂けるような人材になりたいと考えております。また、社員同士が大変仲が良く、明るい雰囲気だということもお聞きしておりました。私は、働く環境が明るければそれだけモチベーションも高くいられると思いますし、説明会でお話ししてくださったかた自身も大変魅力的に見え、そのような尊敬できる方が多い環境で働きたいと考えているので、御社は大変魅力的に感じております。 続きを読む
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公開日:2019年4月10日

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グループディスカッション

総合職
20卒 | 埼玉大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】20人【テーマ】店の売り上げを2倍にする案を考えよ【評価されていると感じたことや注意したこと】自分の考えを明確に伝えられているか、チームで動こうとしているか、しっかりとコミュニケーションが取れているか

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公開日:2019年4月10日

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1次面接

総合職
20卒 | 埼玉大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】穏やかな雰囲気で、緊張をほぐそうとしてくれた。軽い冗談も言ってくださり、会話のような面接がおこなわれていた。【学生時代どんなことをしましたか】大学1年生の時に新しく公認サークルを立ち上げました。いろいろなスポーツをするサークルで、以前から2つほど存在していたのですが、飲み会ばかりであったり、人数が多すぎるということで物足りないと感じました。そこで、同じ意見を持った4人で立ち上げたのですが、この際大学の公認にしようということを決めました。それは、公認にすることで他の人が入りやすくなり、物足りなさを抱いた人の助けになると考えたためです。この目標は、顧問の先生が必要となるなど、困難がありましたが、相手の立場に立つことなど工夫し、無事公認にすることができました。新しく何かを作るというこの経験は、大変難しいことではありましたが、それ以上に面白く、充実した良い経験となりました。【大学生活を100とすると、その割合はどうなっているか】まず、サークル立ち上げとその運用が40パーセントです。純粋にスポーツを楽しみたい人が楽しめる場とするため、参加を強制することはなく、人数が一定以上集まった特に開催していましたので、その運用なども含めて40パーセントとしました。次が、アルバイトで30パーセントです。家庭教師を入学時からずっとやっていて、受験生なども見てきたため30パーセント程度は力を注いでいました。次が学業、趣味と続きます。教育学部ということで、学業だけでもなかなか忙しく、2年生時は実験が週に4回あるほどでした。その合間に趣味である音楽鑑賞を行っていました。音楽鑑賞は、好きなアーティストのライブに行ったりと、家で聞くだけでなくアクティブにおこなっていました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】丁寧に相手のことを考えて話をした点だと考える。ただマニュアル通りに話すのではなく、会話のように話すことで面接官も聞きやすかったと思う。

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公開日:2019年4月10日

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2次面接

総合職
20卒 | 埼玉大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】とても話しやすい方で、和やかな雰囲気で面接に臨めた。目をしっかりと見てくださるため、話しやすさも感じた。【努力した過去の経験とそれに対しどう考えたか】大学1年生の時に新しくサークルを立ち上げたことです。また、公認にすることに力を入れました。何故公認にすることに力を入れたのかというと、同じ境遇の人の助けになればと考えたためです。私たちだけで楽しむのであれば、公認にする必要もなければ、最悪サークルを作る必要もありませんでした。しかし、誰かほかの人の助けになるかも、と考えたときにモチベーションが上がり、仲間4人で頑張ろうと決心することができました。私は教育学部なのですが、教員になろうと思ったきっかけも誰かのために、という部分であります。友人に勉強を教えているときなどに、分かった時に見せてくれた笑顔が忘れられません。こういった経験から、私が努力できるのは誰かのためになっていると感じる時だと気づくことができました。【就活の軸を教えてください。】私の一番の就活の軸は、若いうちから責任ある仕事を任せて頂けるかどうかです。私は、入社3年程度で一人前になり、会社で頼られるような存在になりたいと考えています。それは、時代の変化が激しい現代であるため、会社にぶら下がるのではなく、自分の力で生きていく必要があると考えるためです。そのため、最終的にはどんな業界でも頼られるような存在になりたいと考えています。まずは、社内で実績を上げ、新規事業を任せて頂けるようなポジションにまでいち早く上り詰めたいと考えています。他の軸は、そこで働く人、です。一緒に働くうえで、明るい雰囲気であったり、尊敬できる人と働けたら幸せだなと考えているので、難しい軸ではありますが、人というものも重視しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】明確な意思がある点だと思います。過去の経験も、その時の感じたことと紐づけて話すことができたと感じています。

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公開日:2019年4月10日

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企業研究

総合職
20卒 | 岡山大学 | 女性   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
インターンシップに参加して、どんな社風なのかを肌で感じた。かなり詳細に話をしてくれるため、説明会やインターンシップへの参加だけで、かなり業界研究、会社の研究にはなると感じた。しかし、面接の段階で自分自身のやりたいことと会社の目指す方向性にギャップを感じたため、社風だけでなく、会社の方の人柄等も会社訪問等で知っておくべきだったと感じた。サイトだけでは不十分な情報が多いため、自ら足を運んで情報収集をするべきだと思う。説明会兼選考会という形式を取られるため、説明会を聞いて興味をもっても、その後すぐ行われる選考会で切られる可能性がある。そのため、グループディスカッションの練習は必須であると考えられる。 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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志望動機

総合職
20卒 | 岡山大学 | 女性   1次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私がレバレジーズ株式会社を志望した理由は、若いうちから裁量権の与えられる環境で、会社の成長と共に自己の成長にも繋がると考えたからです。皆意識を高く持って社会のために働いているこの会社で、どんどん頑張っていきたい…ということまでしか、面接では話をしていない。実際に最初の面接では、志望動機よりも、今後の役員面接で自分がきちんと自分をアピールできるのかどうか、そこを確認しているように感じた。そのため、「過去の自分を振り返って、いつが1番輝いていたか」「挫折経験は」など、過去の自分について多く聞かれた。そのため、とにかく自己分析が必須であると感じた、そして、何か努力して何かを達成した経験が多く求められた。 続きを読む
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公開日:2019年6月26日

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グループディスカッション

総合職
20卒 | 岡山大学 | 女性   1次面接

【学生の人数】6人【テーマ】花屋の売り上げを1年で2倍にするにはどうすれば良いか【評価されていると感じたことや注意したこと】グループでの発言回数など、周りを巻き込んでどう発言できたかどうか。なにを基準に判断されているかは明確ではなかった。

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公開日:2019年6月26日

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1次面接

総合職
20卒 | 岡山大学 | 女性   1次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事3年目【面接の雰囲気】かなり上からくる感じの面接。自分の経験を自信を持って語れなければ、選考は厳しいと思う。挫折経験などが問われた。【あなたが今まで経験した挫折経験は?】高校の時の部活で楽器が変わった事。これまで吹いていた楽器とは異なる楽器に挑戦した事で、周りのレベルについていくのが大変で苦労した。しかし、なんとか追いつこうという強い意志で週7日の練習に取り組んだ結果、2年目のコンクールで金賞を受賞し、努力すれば結果になることを学んだ。ちなみに、この質問に対し「1週間でそれに取り組んだ時間は?」「自分自身で取り組んだ具体的な内容は?」など、考え付く限り細かく深掘りされるので、自分でもしっかり自己分析をして面接に挑んだ方が良いし、次から次へと質問されるので、自分でも穴が無いようにしっかりと考えを練るべき。また、自分がどのような過程でどのように努力したかが問われる。ここをスラスラ答えられなければ、突破は難しい。【どうやって自己成長をはかるのか】自分自身、まだ知識も経験も足りないと感じています。そのため、はじめの数ヶ月は、先輩から学ぶ時間を多くとり、知識をつけていきたいと考えています。そして次に、経験を積むために先輩や同期に相談を重ねながら、たくさんの経験を積んでいきたいと考えています。もちろん、主体性も大切にしなければなりませんが、知識と経験不足の状態で、単に突っ走ってしまうことは、避けねばならないと考えています。しかし、知識と経験を身につけたのちに、これまでの「周りを巻き込んでゆく力」を生かし、人脈を大切にしながら事業をどんどん拡大させていきたいと考えています。…ということを言った。特に追加でのツッコミはなく、即座に対応する力が求められていると感じた。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】正直、最後に自分の経歴すら否定されたので、なぜ選考を通過したのかわからず、評価されたとは感じなかった。ですが、きつい事を言われてもへこたれない態度と、あとアピールするべきところははっきり主張できたので、そこが評価されたのかもしれない。

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公開日:2019年6月26日

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企業研究

総合職
20卒 | 長崎大学 | 男性   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
ホームページといただいたパンフレットは隈無く目を通した。やっている事業が多いので、今力を入れている事業、経営の柱になっている2つの事業など、聞かれてすぐに答えられるようにしておいた。またオールインハウスといえばレバレジーズなので、この言葉を説明できるくらいには理解していくべきだと思う。自分の場合は他にも、OB訪問も行った。OBの他にも知り合いの先輩などを紹介してもらい、働く人の雰囲気、どういう人が多くてどういう考え方をしているのかはかなり研究した。実際レバレジーズは論理性、ロジックがかなり求められるので、結論ファースト、質問に対しては過不足無く答えられる面接においてアピールするための練習も必要な気がする。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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志望動機

総合職
20卒 | 長崎大学 | 男性   1次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私は将来ゼネラリストとしてキャリアを歩みたいと思っています。できることは1つでも多い方がいい。今の私には明確にやりたいことはありません。しかし、仕事を通じてやりたいことが出てきたときに、出来ない自分でありたくない。そのために今できることを増やしていきたいという想いがあります。その上でレバレジーズであれば、オールインハウスの経営のもと、ジョブチェンジシステムを用いて多彩なキャリアを積むことができると考えました。今、成長段階のレバレジーズだからこそ、早期にチャレンジが可能で若い内から他社より圧倒的に実践力を身につけられると考えています。ゆくゆくは経営者として、会社の経営にも携わりたいと思っています。 続きを読む
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公開日:2019年4月11日

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独自の選考・イベント

総合職
20卒 | 長崎大学 | 男性   1次面接

【選考形式】グループワーク【選考の具体的な内容】各グループに分かれ、お題を出されそれに対する答えをグループで話し合って出す形式。プレゼンはなかった。

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公開日:2019年4月11日

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1次面接

総合職
20卒 | 長崎大学 | 男性   1次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】とても明るくふるまっていただき、終始和やかだった。質問自体はキレがあって鋭かったが、聞くときは常に笑顔で聞いてくださり、話しやすかった。【学生時代がんばったことはなんですか】学生時代がんばったことは高校時代の部活です。私は剣道部に所属していて、副キャプテンを勤めていました。試合では2年時よりレギュラーを務め、2番手としてチームの勝利に貢献してきました。特段、部活の中で頑張ったこととしてチーム内の雰囲気作りがあります。私はコミュニケーションは世界を救うくらいに考えていて、コミュニケーションさえ上手くいけば万事上手くいくと思っています。なので、チーム内では男女、先輩後輩問わず積極的にコミュニケーションをとり、チーム内に笑いと安息を提供していました。先輩にも働きかけ、全体の共有の場として全体ミーティングを設立しました。これにより、チーム内に上下の交流が促進され、チームの雰囲気もかなり良くなりました。【あなたにとって仕事とは何ですか】私にとって仕事とは、自己実現の手段です。お金は副産物として入ってくるものと考えます。仕事の対価は、承認や自分自身の成長だと思っています。私が成したいことの描く上で、その延長線上にあるのが仕事だという認識です。だから仕事とプライベートは別、という考えには懐疑的です。仕事もプライベートも同じく人生の一部であり、そこに垣根はないと思います。人生の3割以上は仕事をするわけだから、そこに全力で楽しめないのはかなり、損していると感じます。だからこそ、仕事も人生の大切な時間の一部だという思いで、仕事には取り組みたいと思うし、全力投球を続けたいと思います。日本には仕事を苦痛と思う意識が蔓延していますが、そうはなりたくありません。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】仕事への前向きな姿勢が評価されたと思う。レバレジーズへの想いは伝わったと思うが、敗因は論理性の欠如だったと思う。

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公開日:2019年4月11日

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企業研究

総合職
19卒 | お茶の水女子大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズは、事業内容も含め、ダイナミックな変化が頻繁に起こっています。そのため、私は、インターネットに載っている過去のインタビューや記事を読むよりも、社員の方に直接お話をうかがうことを重視していました。レバレジーズは優秀で情熱を持った社員の方も多く、直接お話をうかがう中で、レバレジーズ1社について詳しくなるだけでなく、自身の人生やキャリアについて考える良い機会にもなったように思います。なので、インターネットを使って得られる情報をインプットしたうえで、変動しやすい内容や言語化しにくいことについて、社員の方にじっくりとお話をうかがうことをおすすめします。また、今後、人材以外の領域にも積極的に進出していく予定なので、現在の事業内容の研究よりも、「自分自身が人生でやってみたいこと」についてじっくり考えておいた方が良いと思います。 続きを読む
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公開日:2018年2月6日

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志望動機

総合職
19卒 | お茶の水女子大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
①社員一人ひとりが目的意識を持って仕事に取り組んでいること。私は夏休みに様々な企業のインターンシップに参加してみて、社員が自分自身の成長だけを考えている殺伐とした雰囲気の職場では自分の力がうまく発揮できないことを痛感した。その時から、社員一人ひとりの目的意識が私の就職活動において最も重要な基準になり、レバレジーズの社員の方に「何のために仕事をされているんですか?人生における夢はありますか?」という質問をすると、どの方からも毎回すぐに納得できる回答をいただいたことで志望度がすごく高まった。 ②大企業にはない成長環境(20代のうちにリーダー経験とマネジメント経験ができると感じた)があり、「寿命の前日までイキイキと働く」という選択肢を残しておきたい自分に必要なスキルを身につけるにはぴったりなファーストキャリアであると思われるため。 ③この会社で働くことを通じて、自分の夢(家でも学校・職場でもない、第三のコミュニティを創りたい)の実現に近づけそうであると感じたため(全国および海外に存在する営業所・豊富な資金・非上場である点・自分自身も夢を持ち、他者の夢を応援し、一緒に努力できる社員たちなど)。 続きを読む
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公開日:2018年2月6日

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1次面接

総合職
19卒 | お茶の水女子大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】マーケティング責任者【面接の雰囲気】サマーインターンの審査員の方であり、お話したこともあったのですが、固めの雰囲気で丁寧に自己紹介をしていただいたため「私のことを忘れてしまったのだろうか、、、」と不安になりました笑。後から聞くと、忘れていたわけではなく、ただ単に丁寧に面接を行っていただいただけでした。【人生において避けたいことや、戻りたくない時期は?】私が人生において戻りたくない時期は、小・中学生の時です。私は子供の時から「言われたからやる」「教科書に書かれているから信じる」などということが苦手であり、自分で確かめて納得できないと次に進めないタイプでした。しかし、小・中学校の学習内容は一部を切り取ったものが多く、私にとっては不自然で納得できないことばかりだったため、勉強に他の生徒の何倍も時間がかかったり、先生の説明に文句を言うような生徒でした。親も先生も、「言われたことを素直に聞ける優等生」を求めており、自分自身も、「なんで私はみんなみたいに効率よく次に進めないんだろう」と悩んでいましたが、父方の祖父母がそんな私の考え方を褒めてくれたため、その考え方が失われず、高校や大学など、主体性が求められる場面でイキイキと動けるようになり、就活なども楽しんで取り組めています。【どういう人と一緒に働くと自分が活き、どういう人だと活きない?また、自分が活きなかった具体例は?】私は、目的意識を持って行動する人と一緒に働くと自分が活き、目的意識を持たない人と働くと自分が活きないと感じます。自分が活きなかった例としては、所属しているボランティア団体において、リーダーであるにも関わらず「○○さんがこう言っていました」「それで良いと思います」という話し方が多く、おとなしくて自分の意見を言わない後輩がいました。私はその後輩と話していてもその人と話している感じがせず、今後の団体を引っ張っていってもらう上で不安を感じることが多かったため、「なぜこの団体に入ることを決め、今も活動を続けているのか」をその後輩とじっくり話し合いました。その結果、「この団体である必要性はなかったし、今も惰性で続けている」ということがわかったため、「一度、いろいろな団体を見てきてほしい。その結果この団体で活動を続ける理由が見つかれば今後も一緒にやっていきたいし、もし違う団体の方が合っていると分かれば、その団体での活動を応援する。」と伝えました。2か月後、団体の代表から、その後輩が初めて他人の意見に反論しているところや、怒っているところを見た、と伝えられ、非常に嬉しかったです。今では、その後輩のことを信頼して一緒に仕事ができるようになりました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】常に「なぜ?」と疑問を持つタイプであるということが伝わり、自責意識を持って逃げずに仕事に取り組めると判断されたのではないかと思います。

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公開日:2018年2月6日

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最終面接

総合職
19卒 | お茶の水女子大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】役員、来期から人事で入社予定の方【面接の雰囲気】役員の方とはサマーインターンの面接やサマーインターン中にも話したことがあり、面接に入る前から笑顔で話しかけていただき、話しやすい雰囲気であった。【レバレジーズに入ってからやりたいことは?】私の人生を通じた夢は、学校・職場や家とは異なる、第三のコミュニティを作ることであり、レバレジーズで働くことを通じてその夢の実現に近づけると考えています。私は大学に入学するまで地方で暮らしており、画一的な考え方や生き方を親や先生から押し付けられることが多くて息苦しさを感じていました。しかし、東京に引っ越してきてから多様な価値観に触れて視野が広がり、様々な人に出会って成長の機会がたくさん得られました。そのような経験を通じ、私は、生まれた環境や年齢に関係なく、参加者が本音でぶつかり合え、自分の志に気づくことができるコミュニティを、たくさんの人に広めたいと思うようになりました。レバレジーズの理念は「関係者全員の幸福追求」であり、現在行っている事業や今後進出予定の事業領域からもその理念が会社全体に徹底されていることが伝わります。そのような、目的意識を持った社員の方々の存在と、豊富な資金などのリソースがあることから、この会社が自分の夢の実現に最適な場所なのではないかと思いました。【そのやりたいことは、今も取り組んでいる内容なのか?】現在は、自分の周囲の人という狭い範囲ではありますが、取り組んでいます。先日、友人から、「私もあなたのように物事を疑って考える事が好きなタイプだが、すぐに目に見える成果が欲しくなる性格のため、答えを出すのに時間がかかる物事は考えるのをやめてしまう。でも本当は、自分が納得できる答えを見つけ出すまで考えてみたい。その間の葛藤があって悩んでいる。」という相談を受けました。その人の話を聞いていると、子どもの頃から、「しっかりものの姉」という役割を期待されていたため、周囲の人に一目で認めてもらえる成果を出すことを重視していて、答えがみつかるのかわからない事を長時間考えることが怖い、ということかもしれないと感じました。そこで、その人と一緒に「なぜ?」を繰り返す対話をし、その人が自分の考えや疑問、感情に気づいたときや苦しみながらも向き合おうとしているところひとつひとつを、成果として指摘するということをしたところ、「やっぱり自分はこうやって考える事が好きだし、答えがすぐに出なくても成果が出ていないわけではないんだね。気持ちが楽になった。これからもこういう風に考えていきたい。」と言われました。このように、周囲の人から言われることや常識に縛られず、仲間と一緒に自分の納得できる答えを探していけるコミュニティを作っていきたいなあと感じました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分のおもいを重視しており、やりたいと思ったことは情熱を持って取り組めること。また、面接終了後に、概念的思考力も評価したと伝えられました。

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公開日:2018年2月6日

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企業研究

総合職
19卒 | 京都大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズのクレド(行動指針)を知っておくことが肝要かと思われる。「HONEST」「ポジティブ」「率直垂範」「EDGE」「ホスピタリティ」「限界突破」「スピード」この7つの行動指針に沿った人間であるかを知るための面接が行われるので、これらに応じた準備をしておくべきだと思う。また、過去の行動の背景や人間性を抽象的な質問で深く掘り下げられるので、自己分析を入念に行っておくべきである。また、入社して何をしたいのか、どういう人間になりたいかを問われるため、事前に準備しておく必要がある。私は教育関連の事業開発を行うことを目標として、そのための力を付けたいことを、過去の経験やありたい姿、自らの価値観をもとに話した。 続きを読む
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公開日:2018年1月25日

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志望動機

総合職
19卒 | 京都大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
大きく分けて2つあります。1つは最も「権限譲渡」を行っている企業だと感じたからです。具体的には入社2年目の方に事業部長、入社1年目の方にマーケティングの責任者を任せるなどしていて、若手にも裁量権があるからです。人は任せられることによって初めて成長できると考えているので、このような環境は素晴らしいと思いました。もう1つは、医療・人材など幅広い分野で事業を展開しており、私は教育関連の事業を将来的に作りたいと思っているのですが、そのためのスキルやマインドを学ぶ機会があるのではないかと思って志望しました。またやりたいことが変わったとしても、それがすぐに出来る環境や、努力を応援してくれる社風だと感じたことも志望理由の一つです。 続きを読む
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公開日:2018年1月25日

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1次面接

総合職
19卒 | 京都大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】30代後半ぐらい、中途の方、事業部長【面接の雰囲気】非常に温厚な方で、ゆったりと話される方。以前にサマーインターンでお会いしたことがあったので、その時の話などをした後、面接に入った。面接ではその人の本質・人間性を深く洞察しようという雰囲気があった。【今まで決断して良かったことと、そこから学んだことを3つ教えてください。】私がした決断は「大学を休学してベンチャー企業での営業の長期インターンを行ったり、海外留学でアメリカの行動経済学について学ぶ」ことです。そこで学んだことは、(1)ビジネスで重要なことは論理性や正論より、顧客との関係性の構築などのロジック以外の部分である(2)リスクを取って決断することは自分自身が頑張る原動力の一つとなり結果大きなリターンが得られることが多い(3)仕事をする上で、自分一人で出来ることは少なく、「人を巻き込む」ことが何よりも大事である。この3つです。この決断の中で行った活動自体の中にも「決断」の機会は非常に多く、「決断」における失敗と成功が自分を成長させてくれたり、自分に足りないことを認識させてくれたと思っています。【自分の人生は上手く進んでいると思うか。】上手く進んでいると思います。その質問に対する答えは自分の人生における相対的なものであると感じるのですが、私は小学生時代は自分を出したり、コミュニケーションを取ったりすることが苦手で、あまり充実した人生とは言えませんでした。中学生になって部活動やその他の課外活動などで成果を残し、他者から褒められるという原体験から、努力すること、前に積極的に出て行くことの楽しさを学び、人生が上手く進んで行くようになりました。高校時代は勉学中心の生活を送り、第一志望の大学にも合格することができ、大学でも数多くの課外活動に取り組んできました。このように、自分では人生が上り調子であると考えているので。「上手く進んでいる」と考えました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】その人内発的モチベーションが何か、またその人が真にどんな人であるかを見極めようとする面接であった。過 去の経験に基づき、一貫性を持って回答していたことが評価されたと思う。ただ深掘りが優しい口調ながらも厳しく、手応えはなかった。

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公開日:2018年1月25日

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最終面接

総合職
19卒 | 京都大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】執行役員【面接の雰囲気】サマーインターンでお会いしたことのある方だったので、雑談から入りつつ、全体的に和やかな雰囲気で始まった。非常にフランクで話しやすい方だった。【大学時代頑張ったことと、そのモチベーションは何か。】大学時代最も頑張って取り組んだことは、塾講師として、高校3年生の集団授業を担当し、当初、学力・モチベーション共に低かった生徒全員を現役合格させることを達成したことです。これまでの人生で、私は、社会における教育機会の格差に違和感を持っていました。そこで、この問題を将来解決するための第一歩と考え、塾講師を始めました。この取り組みの中では、生徒の能力向上のため、(1)定期的な演習大会の開催での競争心向上(2)週次レビューによる不安の解消を意識して取り組みました。一番大変かつ上手くいったポイントは、生徒のモチベーションが上がらない理由の把握とそれに対する打ち手を考えること、また生徒との関係性を築き、信頼してもらうことです。【自分が他の学生より優れているところ、また、劣っているところは何か。】私が他の学生より優れていると感じることは「人の機微を読み取ること」「全体を俯瞰して何が必要かを考えられること」「圧倒的当事者意識を持って物事に取り組めること」この3つだと思っています。今までの議員インターンシップや海外留学、塾講師としての経験からこれらを養うことができたと思います。一方、まだまだ劣っている、不足しているところは「自らの熱量・想いを仲間に伝え、人を巻き込んで行く技術」です。このような技術を持った人の方が多くの仲間を作り、信頼され、より大きな仕事が出来るようになると思います。この会話にも熱量を込め、気持ちが伝わるように話した。明るく、分かりやすく面接官の反応も伺いながら話すようにした。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接なので、能力面はある程度クリアできている人が呼ばれていると思う。採用コンセプトである「知性・情熱・信頼」のなかで、足りているか判断できない部分を面接を通して確認していると思った。手応えはなかったが、熱意を持って話すことを心がけた。

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公開日:2018年1月25日

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企業研究

総合職
19卒 | 中村学園大学 | 男性   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズ株式会社を人材業界に属すると思っている人が多いと思うが、それは違う。2018卒までの採用は、本体のレバレジーズとレバレジーズキャリアの二つに採用ルートが分かれていた。19卒からは、採用後に配属が分かるというように一括採用になったため、業界としての理解では足りないと思う。 具体的な企業研究としては、実際に社員の方に会いに行くことである。この会社は、レバレジーズのこういったところが好きでといった共感するようなアプローチだと落ちると感じた。その人がどういったポテンシャルをもっていて、どういったマインドでといったところで採用しているので、社員の人の特徴を会いに行くことで拾いに行くことが求められると感じた。 続きを読む
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公開日:2018年9月28日

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志望動機

総合職
19卒 | 中村学園大学 | 男性   1次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私は、社会に価値のあることをしたいです。 3年間接客業のアルバイトを通して、購買心理を読み最適なアプローチを心掛けてきました。お客様の心を読んだ提案だと満足してもらえることが多く、やりがいを感じています。デジタル化が進み、コミュニケーション領域が変わる中でこの同体験を多くの人に届けたいという思いを実現できるのは「関係者全員の幸福を追求する」という理念を持ち、枠にとらわれず多くの価値を追い求める貴社だと考えました。 この思いを持ち、時代のニーズに適応した価値を提供していきます。また、実力主義で任せてもらえる環境がある点やいずれサービスを作りたいという目標から逆算した時に最も近い道だと思い、この度志望致しました。 続きを読む
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公開日:2018年9月28日

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グループディスカッション

総合職
19卒 | 中村学園大学 | 男性   1次面接

【学生の人数】6人【テーマ】花屋の売り上げを上げるための施策について【評価されていると感じたことや注意したこと】すごくありきたりな課題で、内容は全くと言っていいほど意識してないと感じた。比較的多い人グループ6人という中で、いかに発言しているかといったレベルは低かったと思う。

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公開日:2018年9月28日

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1次面接

総合職
19卒 | 中村学園大学 | 男性   1次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】比較的話を聞いてくれる姿勢ではあるが、分からないところがあればとことん突っ込まれる印象。少し怖いイメージもある。【海外に向けて取り組んでいくという記載を見たのだが、個人的には地方にもニーズは存在するにもかかわらずデジタル化に追いつけていない企業が存在する、そういった国内への対応はないのか(逆質問)】レバレジーズの考え方として、説明会の際は海外に進出していくという話を大々的にしたが、だからといって国内での事業をおろそかにするつもりは一切ないです。また、レバレジーズは事業会社であるため、地方にどう貢献できるのか、それがどうマネタイズできてというように論理的に説明できる事業案なのであれば、ぜひやってくださいというスタンスです。こういうことを考えてといったことがあれば、どんだけ若者でも吸い上げる環境は作っています。あとは、そこにどれだけレバレジーズで取り組む意義があるのか市場や競合など資料をそろえて、とった形で今までも多くの若者が挑戦してきた企業です。そういった環境で尻すぼみするような人は合わないと思います。【仕事を通じてどのようなことを身に着けたいのか】どの企業や業界にいても通用できる人材になるために、ソフトスキルをいち早く身に着けたいと考えています。例え、レバレジーズ株式会社に入社したとしても決して会社に依存しようとは考えていません。社内外問わず、自ら情報や知識をキャッチするためにはアンテナを張っておく必要があると考えます。そこには、コミュニケ―ションはもちろん、専門的な話をするにしても少なからず基本知識やそこに向けて少し踏み込んだ内容の理解をしておく必要があると思います。また、学生時代に取り組んだキャプテンの経験から、マネジメントスキルも身に着けたいと考えています。結果次第で、マネジメント経験をするまでの期間が非常に短い企業がレバレジーズだと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】とにかく時間が短かった印象。与えられた時間の中でいかに自分をアピールできるか、伝えたい内容はたくさんあるだろうが、一つに絞ることで相手の印象に残せたことだと思う。

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公開日:2018年9月28日

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企業研究

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズは主に人材事業やWebサービス事業をしているが実際は様々な事業をしているため、同業界の中でという位置づけではなく、自分の見てきた全企業の中でなぜレバレジーズを志望するのか答えられるように準備する必要がある。そのためには、ホームページ上の情報だけではなく社員から実際に話を聞くことが重要となってくるのだが、知っているOBやOGが社内にいなくても選考が進むにつれて向こう側から積極的に社員とお話しする機会を提供してくれるので心配する必要はない。しかし、そこでどのような質問をするのかしっかり準備しておくことは欠かせない。また、このレバレジーズは求める人材像を公にしており、いかにそこにマッチしているか自分の過去の経験に基づいて面接で話せるように準備することも重要だ。 続きを読む
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公開日:2017年12月13日

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志望動機

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私には将来やりたい事があり、それを実現できる環境が御社にはあると考えたからです。私には「社会に人と人との交流をより多くするサービスを生み出す」という目標があり、御社でこの目標を達成したいと考えています。私は、この夢を叶えるためにまずはできるだけ早く新規事業をしたい時にそれをさせてもらえる人間に成長する必要があると考えており、御社は若手に早くから大きな裁量を与えてチームや事業をマネジメントする機会を多く与えるということで御社で努力すれば私は自分の目標とする姿に早く近づけると考えました。また、御社は実際に新規事業をどんどん立ち上げており、結果を残せば実際に私にも世の中に新たなサービスを生み出す機会があるということも魅力に感じております。 続きを読む
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公開日:2017年12月13日

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グループディスカッション

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】6人【テーマ】今の社会の流れを見て今後立ち上げるべき新規事業は何か?【評価されていると感じたことや注意したこと】コミュニケーション能力を主に観察しているのではないかと感じた。なぜなら、選考官が各テーブルに一人ずつ付くという形式ではなく、様々なグループを周りながら就活生を評価していたので論理的思考力などの地頭の良さというよりもグループの中でのコミュニケーションスタイルを評価しているのではないかと思ったから。

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公開日:2017年12月13日

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ES

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社

【ESの内容・テーマ】過去の経験を記入してください。/今までで1番頑張ったことを教えてください。【ES対策で行ったこと】説明会の際にES用紙が配られてその場で書くというものだったので、事前にESがあるということは知らなかったため特に準備はしていない。

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公開日:2017年12月13日

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1次面接

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面接官の第1印象からとても明るい方だなと思った。面接は基本的に自分の話を引き出すような質問をしてくださるスタイルだったので終始話しやすかった。【大学時代1番頑張ったことを教えてください。】私は、大学入学当初から「交換留学に行く」という目標を持っており、それを叶えるために交換留学生選考会までの2年間、持ち前の行動力とポジティブ思考を活かして様々なことに挑戦して頑張りました。具体的には、主にドイツで国際協力ボランティアに参加した経験、文部科学省の「大学の世界展開力強化事業」による2か月半のアメリカ・タイ・マレーシア留学経験、独自の勉強法でTOEFLの点数をあげたことが挙げられます。まず、私は入学直後に新入生対象で募集された交換留学生育成プログラムに応募したのですが落選してしまい、かなり悔しい思いをしました。しかし、私はそこで諦めることなく、そのプログラムに合格した人たちに負けないように常に一つ高いレベルの勉強や経験をしました。その結果、交換留学生育成プログラムに合格した友人の誰よりも高いTOEFLのスコアを獲得し、第1志望であったヘルシンキ大学の交換留学生に合格することができました。【なぜ交換留学にそこまで強い想いを持っていたのですか?】私は、そもそも入学前から海外大学進学を希望していたのですが、様々な理由があり日本の大学へ行くことが決まり、その際に海外大学進学の代わりに日本の大学から交換留学制度を使って海外の大学で学ぶという新たな目標を持ちました。私がなぜそこまで海外の大学で学ぶことにこだわったのかというと高校2年生の時に参加した語学研修での経験があったからです。私は、語学研修でニュージーランドに行った際、ホストファミリーや現地の高校生と関わりを持つ中で自分は異なるバックグラウンドを持つ人々と交流したり、全く知らなかった文化に触れることが好きだということに初めて気づき、それまで理系クラスに属していたものの将来は異文化間コミュニケーションや国際関係を学びたいと強く思いました。そして、それを最も効果的に学ぶには日本ではなく文化の違う異国に行って勉強する必要があると考えるようになりました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分の過去の経験をしっかり分析して、「自分がなぜそれをしたのか」や「その経験から何を学んだのか」を深いところまで話せることが重要だ。

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公開日:2017年12月13日

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最終面接

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部長【面接の雰囲気】面接官の第1印象は正直怖く、面接も和やかな雰囲気とまでは言えなかったが、特に圧迫面接のようなものでもなかった。【志望理由を教えてください。】私が御社を志望する理由は、私には「世の中により多くの交流を生み出すことに貢献する」という目標があり、御社でこれを達成したいと考えているからです。私がこの目標を達成するために会社に求めている環境が2つあります。1つ目は、自分の挑戦したい新規事業をやらせてくれる環境です。御社は、積極的に手を挙げる人には挑戦する機会を与える社風を持っているだけでなく、実際にどんどん新規事業を立ち上げているという実績があることを魅力に感じています。そして、2つ目が早く新規事業を任せてもらえるような人材に成長できる環境です。私は、いくら新規事業に挑戦したくてもその能力やそれに必要な経験がないと挑戦する権利は与えられないと考えています。御社では、新入社員のうちから大きな裁量を持たせてチームや事業をマネジメントする機会をたくさん与えるということでこの環境もあると思っています。【どのようなキャリアプランを描いていますか?】私は、1年目から営業において良い結果を残していき、3年以内にはチームをマネジメントできる人材になってチームリーダー以上のポジションに就いていたいと思っています。そして5年目までには事業部長を経験し、事業マネジメントができる人間に成長していたいです。その後は他の職種、特に新規事業チームを経験し、10年目までには新規事業チームのリーダーとして御社の主要ビジネスの1つになりうる新サービスを生み出すことを目標にしております。そのためには、誰よりもPDCAサイクルを早く回して、より多くの経験や知識を得る必要があると思っているので入社前から積極的に先輩社員からアドバイスをいただいて入社に向けた準備をしたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接は、基本的に内定意思が固まってからではないと受けられないので、なぜ他社ではなくレバレジーズなのかをしっかりと話せたことが評価に繋がったと考える。また、入社後のキャリアステップのイメージを具体的に持てていたことも良かったと思う。

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公開日:2017年12月13日

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企業研究

総合職
18卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性   3次選考
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
説明会などでは価値があり尚且つ利益を上げられる分野にはどんどん投資して新規事業を行うと言っているが、実態としてはIT系エンジニアの人材紹介を中心に現在は医療分野の人材紹介などを主力としている企業であるため、人材系ベンチャー企業という捉え方をしておくべきだと思う。もちろん今後新領域の開拓に伴う基幹事業の変遷は考えらえるが、はなからなんでもできる企業だと思っていると現実とのギャップが大きくなるだろう。そのため、その他の人材系ベンチャーとの比較や、医療領域、IT領域に関して簡単に調べておくと選考を進む上で役にたつと思われる。人材紹介で得た資金を何に投資していくのか、事業計画や今後のビジョンについて質問してかつ自分の考えを述べることができると役に立つ情報が得られると思う。 続きを読む
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公開日:2017年12月12日

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志望動機

総合職
18卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性   3次選考
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
何をやっている企業かではなく、何ができる企業か、それをポイントに企業選びを行っております。企業に生かされているようでは、今後社会を生き抜いていくことはできないと私は考えます。企業での活躍を通じて自分の能力を磨き、私という一個人の市場価値を高め、自分の足で社会を渡り歩いていける大人になる。そのためには、常に新たなことに挑戦できる環境に身を置く必要があります。その点において御社は人材紹介を主軸に急成長を果たし、今後も新規事業への参入に積極的であり、年次に関係なく挑戦できる環境があります。人に深く関わっていきたいと考える私にとって、人材業界は非常に興味深く、加えて新たな領域への可能性も持っているため御社を強く志望いたします。 続きを読む
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公開日:2017年12月12日

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1次面接

総合職
18卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性   3次選考

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】若い女性社員の方で、和やかな雰囲気で行われた。突っ込んだことは聞かれず、広く浅くという感じで学生生活などについて聞かれた。【学生時代力を入れて取り組んだことは何か。】学部時代はテニスサークルでの活動に尽力してまいりました。テニスサークルでは副会長を務め、幹部としてサークルをまとめ上げながら率先して裏方の仕事に取り組み、部員が活動しやすい環境づくりに尽力してまいりました。入会当初、私の所属していたサークルは人数が少なく、他のサークルと比べてテニスのレベルも低かったため、何とか人を増やそうと先輩方が必死になって活動しておりました。しかし、現実は厳しく小さなサークルには中々人が集まってくれず、苦労しておりました。そこで、学年が上がり私も新入生の勧誘に携わる立場になったとき、私たちのサークルだからこそ提供できることは何かをまず考えました。そして、他のメンバーそれぞれの強みを生かせる役割分担を行い、何よりも私たち自身が全力で楽しむことを大切に勧誘活動を行いました。サークルに求めるものは一人一人違います。新入生と私たち、お互いにとっていい場であることを第一に考えることで、その年は例年よりも入会者が多く集まりました。【自分の強み・弱みを教えてください。】私の強みは、物事を俯瞰して捉え状況に合わせて計画・実行することを得意としていることです。先ほど述べたサークル活動においても、持ち前の強みを生かすことのできた結果だと考えております。一方で弱みは、周りからの意見を気にし過ぎてしまうことがあることです。集団の中心に立って人をまとめることが好きな私ですが、この性格のために、言われたことに気を取られて自分の発言や行動を制限してしまうことがあるため、改善していきたいと考えております。一方で、短所が転じて、人の考えに非常に気を配ることができるという良い点もあります。周りの意見を気にし過ぎて自分を失わない様に、精神面での強さは身に着けていきたいですが、周りの人への気配りは忘れないようにしていきたいと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】1次面接ではあまり掘り下げたことは聞かれず、広く人となりを見るという印象を受けた。そのため、リラックスしてはっきりと受け答えすることができれば問題なく評価されると思う。問題点や苦手部分をいう際は、それに対しての自分なりの解決策まで言うことができるといいと思う。

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公開日:2017年12月12日

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2次面接

総合職
18卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性   3次選考

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】営業(年次不明)【面接の雰囲気】威圧的な雰囲気はなく、真摯にこちらの話を聞いてくれる人だった。逆質問の時間も十分に設けていただき、終始和やかな雰囲気で話すことができた。【理系の院に通われているが、なぜ理系就職しないのか。】まず、理系就職をしないかどうかはまだ決めておりません。現在技術職や開発職以外に御社をはじめ様々な企業・業種を見ております。それは、自分が理系だからという理由だけで最初から理系職に絞って就活を行うのは非常に勿体ないという思いがあるためです。周りの同期や先輩を見ると多くの場合当たり前のように理系就職を選択しております。もちろん、自分が今まで研究してきたフィールドで働くというのは自然な流れですが、一方でそれ以外の仕事、あるいはもっと興味を持てる仕事があるかもしれないのに、他を知ることなく自分のファーストキャリアを決めてしまうのはどうなのかと私は考えます。就活は紛れもなく自分自身の今後に大きく関わる選択をする期間です。まずはどういった選択肢が自分にあるのか考える、時間の許す限りそのようなスタンスで就活に取り組むことは私にとって必要であると、その思いから現在に至ります。【将来のビジョンや夢はありますか。】私には、今後社会に出ていく中でなりたい人物像があります。これまでサークル活動やアルバイトなど、様々なコミュニティで今の私にとって大切な経験をしてきたわけですが、そこにはいずれも人との繋がりが重要なキーワードとして出てきます。アルバイトで得た、リーダーとして人をまとめ、導いていくことの難しさ。家庭教師を通じて経験した、人に伝え、理解してもらうことの面白さ。サークル活動では人の気持を考え、心をつかむことの大切さを身をもって学びました。私はこれまでの人生で多くの出会いに恵まれてきました。ですから私は今後社会に出ていく上で、人との関わりを何よりも大切にすることのできるビジネスパーソンでありたいと思います。そして、いずれは周りから信頼され応援される、そんなリーダーとして活躍の場を広げていくことができたらと考えております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】逆質問の時間をしっかりと設けていただき、面接官が今取り組んでいる事業についてや、それを踏まえての自分の考えなどを述べた点は評価されたように思う。

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公開日:2017年12月12日

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独自の選考・イベント

総合職
18卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性   3次選考

【選考形式】リクルーター面談で、最終面接に進む意思が固まるまで何人でも何度でも話すことができる。【選考の具体的な内容】最終面接へは内定辞退しない前提のもと進んで欲しいとのことで、その前に面談を何度も行った。様々な社員の方と計5回ほど話す機会を設けていただき、いずれも疑問の解消や双方の理解を深めるというった目的で行われた。最終面接は辞退したが希望すればこの後最終面接がある。

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公開日:2017年12月12日

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企業研究

総合職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジースの企業研究では、内部の方とれだけ面談できるが重要になってくる。私は一次面接突破後、人事から紹介された社内の方達と5人面談を行なってきた。役職は人事、営業一年目、新規事業部部長、経営企画部などなど。これによって会社内の様々な視点から情報を得ることができたので、かなり社内のことは理解できたと思う。選考体験記などは少なかったのであまり参考にはならない。唯一意味があったのでGoodfindの面談で外から見たレバレジースの情報が得れたことくらい。なので、実際にどれだけ会社内の人と話す機会があるかが重要なポイントとなる。人事の方に「こんな人と会ってみたいです」と相談すると結構会わせてくれるものなので、積極的に相談するとよい。かなり親身に話を聞いてくれる。 続きを読む
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公開日:2017年12月8日

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志望動機

総合職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   1次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私がレバレジーズを志望する理由は2点あります。1点目が新卒に任せる文化です。御社では新卒1年目から新規事業を推進するようなチャンスも巡ってくるとお聞きしていますし、新卒5年目には新規事業部の責任者につかれている方がいることからもその文化が根付いていることがわかります。裁量権の大きい仕事が若いうちから経験でき、マネジメントというコンピューターには代替えできないスキルも身につくと考えています。2点目は熱意のある方が多い点です。他の企業もたくさん見ましたが、御社の社員の方々は本気で「成長したい、世の中を変えたい」と思って日々の業務に向かっている姿がすごく伝わってきます。そのような環境で自分も仕事に没頭したいと考えました。 続きを読む
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公開日:2017年12月8日

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グループディスカッション

総合職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   1次面接

【学生の人数】6人【テーマ】アジアで新しい事業を推進するなら何が良いか?【評価されていると感じたことや注意したこと】他の人の意見をちゃんと聞けているか。議論に積極的に参加しているか。コミュニケーション能力に問題はないかが評価されていた。20分程度なので正直ちゃんと内容は見ていない。

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公開日:2017年12月8日

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1次面接

総合職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   1次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】4年目の人事【面接の雰囲気】面接官は女性で、明るく華やかな印象だった。年齢が近く笑顔で話を聞いてくれるのでリラックスして話すことができる。【今まで頑張ってきたことについて詳しく聞かせてください。】私は大学で1番厳しく脱落者が多いゼミに所属しています。1年かけて3人チームで学術論文を書き上げるのですが、2つの問題がありました。a「チームで執筆するのでなんとなく人任せになる」b「他のメンバー2人は部活に所属しており論文や書籍等のレビューの投入時間が少なく、議論をする際の前提となる知識不足」という問題です。この2つの問題を解決するためaに関しては「ガントチャートを作成しタスクを細分化して責任範囲を明確にする」bに関しては「レビューしたものの要点をまとめドライブ上で共有する」という施策をを実施しました。aによりメンバー各自が自分のタスクに関しては責任を持つようになり、手が空けば他のメンバーの手助けもするようになり、 bにより、建設的な議論の時間を確保しやすくなりました。結果として論文の進捗速度が早まり、期限内に納得のいく質の論文を3人揃って完成させる事ができました。【将来実現したいことはなんですか?】私が将来実現したいことは、教育機会の不平等を是正することです。私は母子家庭で育ってきて、裕福ではありませんでした。ですので、塾に通ったりできず、模擬試験の費用なども自分でアルバイトで稼ぐ必要がありました。正直、周りの勉強しているだけでいい恵まれた学生が羨ましく感じることも多かったです。これから先、未来をつくる向上心のある子供たちに自分のような想いをして欲しくないので、自分の好きなビジネスという方法を使ってこういった社会問題を解決したいと思っています。御社はマーケットイン型で、社会の問題を解決するために事業を積極的に生み出している印象なので私の実現したいことを推進する土壌があるのではないかと感じました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】評価してくれたと感じたポイントは本音で話していたこと。飾らずに、自分の全てをさらけ出そうと思って面接に挑んだので、人事の方に自分を理解してもらうことができた。

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公開日:2017年12月8日

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企業研究

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
レバレジーズでマーケティング職に就くということで、なるべく具体的に初年度からどのようなマーケ業務に携わりたいかを考えた。マーケティングチームのブログがあるので、それによって基礎的な知識を網羅した。また、院卒だったため、研究内容や研究に対する姿勢や考え方がなるべく簡単に伝わるように、両親や友人などを相手に練習を行った。事業会社であるため、自分が将来的に携わりたい、創出したいと考えている事業についてなるべく具体的に整理していった。これは最終的に社長面接で役に立った。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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志望動機

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
私は人のことを知りたいという欲求が全ての原動力になっている人間です。それは根底に、自分を認めてほしいという証人欲求があり、他人が何を求めているか知り、それに応える人間であることで、自分の存在を確固たるものにしておきたいという考えがあるからです。それを考えた時に、マーケティングという人間の心理を探る仕事はとても自分にマッチしていました。そのため、初年度からマーケティング職に携われる会社という観点で探したときにレバレジーズに出会いました。私は将来的に高齢者向けにスマートデバイスを活用した介護支援ビジネスを立ち上げたいと考えていますが、その方向性が一致していること、新規ビジネス創出に意欲的な風土が会社にあることを鑑みて、レバレジーズを第一志望と決定しました。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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グループディスカッション

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【学生の人数】6人【テーマ】今後の日本に必要なビジネスを創出せよ【評価されていると感じたことや注意したこと】グループディスカッションにおいて、最初にグラフなどの数値資料が8枚手渡され、読み込みを行いました。その後、10分という限られた時間で突貫でチームのアイデアをまとめる必要がありました。見られていた部分はわかりませんが、自分はフレームワークをふんだんに活用し、チームメンバーの意見をなるべく切り捨てる事なく一つのアイデアにまとめあげたところが評価されたと考えています。他のメンバーは全員落ちたようです。

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公開日:2017年6月13日

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独自の選考・イベント

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【選考形式】面談【選考の具体的な内容】希望職(私の場合はマーケティング)の先輩社員に会う機会を好きなだけ設けてもらえた

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公開日:2017年6月13日

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1次面接

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目人事【面接の雰囲気】面接官がこちらの緊張をほぐそうと細かく丁寧に小出しの質問をしてくれました。どちらかというと面接というよりは会話に近いものだったと思います。研究内容についても、かなり長く話しましたが、文系の面接官は飽きる雰囲気を出すことなくこちらに質問をしてくれました。【他にどんなベンチャー企業を見ていますか】正直なところベンチャー企業はレバレジーズ一社しか見ていませんでした。名前だけならいくらでも知っていたので嘘をつくことも可能でしたが、素直に「レバレジーズだけしか見ていません」と答えました。それは深堀りされたら答えられないと判断したからです。しかしながら面接官は「そうかー、じゃあ他のベンチャーも見ておくといいよ」と笑顔で言ってくれました。正直レバレジーズは縁がないから他で頑張ってね、の意だと思いましたが、実際二次面接に呼ばれました。言われた通り他のベンチャー有名どころ10社を調べていくと、二次面接ではベンチャー他に見た?という質問が再び飛んできて、レバレジーズを志望している理由を他社と比較してしゃべることが出来ましたし、志望度が深まるきっかけにもなりました。【レバレジーズでやりたい事業はありますか】「既存である事業としては、看護師求人メディアのマーケティング職に携わりたいです。新規事業としては~」というように既存と新規両方を答えるようにしました。新規事業としては「高齢者が普通にスマートデバイスを使いこなし、より暮らしが豊かになる世の中を作る」という内容をより具体的に話しました。自分が推しているのは腕時計型のデバイスだったため、具体的な使用イメージを含め、絵を描いて伝わりやすいように説明することを心がけました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】持って行った履歴書に書かれていることを会話ベースでひたすら深堀りされる面接だった。話す内容というよりは、コミュニケーションを上手くとれるか、しゃべり方から伝わる地頭の良さなどが見られているように感じた。

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公開日:2017年6月13日

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2次面接

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】2人【面接官の肩書】マーケ部長/マーケ職【面接の雰囲気】マーケティング職について具体的な質問をこちらから投げかけていくスタイル【当社のマーケティングについて聞きたいことをなんでも聞いてください】予習していったことが上手く役に立った質問。seoからリスティング、バナーや広告手法、分析に至るまで幅広く細かく小出しに質問をした。なるべく自分が本当にマーケティングに携わりたいのだという気持ちが伝わるように、実際にレバレジーズで働いたときのことをイメージして業務ベースでの質問を多くした。自分の経験でないことを話すときに目が泳ぐ癖があったので、相手の眉間を強くみつめ視線が泳がないように注力した。なるべく理路整然と話せるように、考える時間をいただいたりもした。【今までにマーケティング職の経験はあるか】中学生の頃からホームページ運営をしていることを取り上げ、どのようにアクセス数を増加させていったかについてなるべく具体的に話した。相手はプロなので、あくまで「趣味の範囲ですが」と付け加えた上で、統計解析やページランクについての対策まで、やったことをなるべく専門的な用語を交えて語るようにした。現在運営している楽団のホームページについても、CDの販売など、売り上げに直結したマーケティングについてまで語れた点は、よく響いていたように思う。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】マーケティング職についての適性を見られている面接だったように思う。相手からの質問ではなく、こちらから逆質問することが多かったので、本当に興味がなければ一瞬で見限られるような内容だったと振り返る。

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公開日:2017年6月13日

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3次面接

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部長/3年目人事【面接の雰囲気】1次、2次でしゃべった内容を基に原体験を探られる面接だと思いました。雰囲気としては1次や2次よりきつい感じでした。なぜ?なぜ?と深堀りされることが多く、途中から「僕が本当のことを言っているか確かめている」ことを確信しました。【マーケティングを選んだ理由となる原体験って何かある?】考えたこともない質問だったので非常に困惑した。最終的には時系列順にさかのぼっていくことにすると宣言して、思考を面接官と一緒に辿ってもらった。自分の場合は医学部受験に失敗したことで親から見放されていること、幼いころから模試の順位や成績などで自分を評価し、自分の外郭を保っていたことなどから、自分で自分を規定できず、他人によって規定してもらうことが生きがいになっていることが分かった。そのため、マーケティング職に就きたいのは、承認欲求が一番の根っこの部分だという結論を三人でだした。【高齢者ビジネスに携わりたいと考えた原体験を教えて】「高齢者にふれあう中で感じた矛盾」を語りました。自分は病院でアルバイトしているため、毎朝のように体が良くない高齢者と触れ合うことがあります。体があまり良くないにも拘わらず、朝6時から病院の診察に並ぶ高齢者を見て、システムにおかしさを感じていました。今の世の中は便利になってきていますが、「便利につながる」手段としてスマートデバイスやPC、テレビなどの電子機器は必要不可欠になってきています。これはそれら手段につながることができない人々にとっては逆に不自由な世の中になってきています。以上のような内容をなるべく自分の日々の体験ベースで話し、説得力を出そうとしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】私のしゃべっていることが本当なのかどうかを見極められる面接だったように思います。1次2次を通過して、3次では人としての信頼感を見られていたように思います。なのでなるべく説得力があるように、根拠をもってしゃべることを心がけました。用意してきた回答のようにすらすらとしゃべれなくても、本当に心からしゃべっていることが伝われば通過すると途中で確信したので、なるべく時間をかけて考えさせてもらいました。

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公開日:2017年6月13日

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最終面接

16卒 | 早稲田大学大学院   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】志望動機を改めて聞かれ、アルバイト経験について聞かれました。質問はいたって普通で、3次までで答えたことを改めてしゃべらされたような感じでした。【レバレジーズを受けている最中に変わっていったことについて教えて】自分としてはマーケティングに対する思いが、自分の原体験からきている確固たるものだということが分かったので、その点について話しました。また、高齢者向けのビジネスについて、3次まででの面接でしゃべる中で面接官からフィードバックや感想を受けたので、それを元により具体的に練り直した内容などをしゃべり、社長自らフィードバックをしてくれるようお願いしました。それからはマーケ職や私の事業について二人で深めていくような会話になりました。【就活の流れについてもう一度教えて】この質問はどうしてレバレジーズを志望しようとしたのか、そして今第一志望になっているのかを探る質問であると考えました。なのでなるべく今第一志望である気持ちにたどり着くまでがぶれずに伝わるように、逆時系列順で話すことを心がけました。最終的には院になぜ進学したかについてまでさかのぼり、学部時代に博報堂の最終面接で「やっぱり院に行きます」と伝え辞退したところまで話すことになりました。なるべく思っていることすべてをしゃべるようにしました。整理して話して、論理が飛ぶのが怖かったのです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】どれだけ信頼できるかについて見られていたように思います。3次までの内容と齟齬がないか、本当のことを言っているかについて評価されていたように思います。社長は一緒に働ける信頼を持てるかどうかを見ていると人事部長からアドバイスをいただいていた通りでした。

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公開日:2017年6月13日

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企業研究

16卒 | 関西大学   1次面接
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A.
私が選考に行った時のレバレジーズは新規事業を立ち上げるうえでの1期生を募集していた。説明会を聴いて事業内容を理解しようと考えていたが、事業内容よりも「将来自分がどうなりたいか」を考え、それをベンチャースピリッツと結びつけることを事前に考えたほうが、準備としては有意義なものになると思う。つまり、業界の勉強をするよりも、ベンチャーにはどんな人が集まっているのかといったことを勉強してから受験してほしい。また、私は行っていないが、OB訪問を行っている学生もいたので、本気で入社したいならば必須ではないがOB訪問もしてみるといいと思う。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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志望動機

16卒 | 関西大学   1次面接
Q. 志望する理由を教えてください。
A.
正直なところ、業界に関する志望動機はあまり聞かれていない。しかし、なぜレバレジーズで働くことに興味を持ったのかは聞かれた。やはり、スタートアップメンバーになれることは魅力的だった。他の会社では、ベンチャーでもある程度決まった仕事をこなしていくことになるが、スタートアップメンバーは違う。もちろん上司はいるが、自分で考えて行動しすることが他社よりも求められる。これは大変なことだが、苦難を乗り越えて達成して作っていくもの一つ一つが会社の歴史になり、大げさに言うと伝説になる。目の前の結果以上に将来の結果が仕事をする上でのモチベーションになり、そこにとてもやりがいを感じるので志望した。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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1次面接

16卒 | 関西大学   1次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】笑顔で出迎えてくれた。若い人が面接官で、常に明るく質問してくれたし、逆に質問を受け付けてくれたので、話しやすかった。相槌もしっかりと打ってくれるし、話に笑ってくれたりもした。嫌みのないため口で話してくれた。【どこでも入社できるとしたらどの会社に行きたい?】朝日放送です。朝日放送は本当に面白い番組を作ります。平日の23時台の報道ステーション後の番組は、どれも面白いです。水曜日は『マツコ有吉の怒り新党』、木曜日は『アメトーーーク!』をテレビ朝日が23時台に放送していますよね。しかし、関西では朝日放送が作った独自のバラエティ番組が放送されています。怒り新党とアメトークは24時台に放送されているのです。この2つは超人気番組ですが、その放送時間を遅らせてもクレームが来ないくらいの番組を、低予算の準キー局が作るというのはとんでもないことだと思います。モノづくりのプロが集まった局に入社し、そこで働く人の感性に触れつつ、自分のアイデアでさらに面白いものを作ってみたいです。【人の背中を押した体験を聞かせて。】軽音楽サークルで楽譜を作ったことです。『だんご3兄弟』を軽音楽で演奏したいと友達が言ったので、私も賛成したのですが、楽譜がありませんでした。友達は諦めかけていましたが、私は楽譜を作ることにしました。幸い音感は良いほうなのですが、もちろん楽譜を作ったことなんてなかったので悪戦苦闘しました。原曲のメロディーを聞き取って楽譜に書き写し、それに合うギター、ベース、キーボード、ドラムの音を作るのには1週間かかりました。しかし、完成した楽譜を友達に見せると喜んでくれて、学園祭で『だんご3兄弟』のロックバージョンを披露することができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】何かに挑戦した経験があるかどうかを確認しているように感じた。新しいことを行ううえで苦難は付き物なので、それに耐えて、その先にある達成感などを知っておかないと、ベンチャーでスタートアップメンバーになるのは難しいと思うからだ。また、本音で話しているかどうかやコミュニケーション能力があるかどうかも確認していた。当然だが、作り話をすると話し方などに違和感が出るので、本音で自分のやりたいことや行きたい会社を語るといいと思う。私の場合は本音を言いすぎたので、やはり、本音で話しながらも「入社したい」という想いがこもった言葉を発せなければならない。やはり入社したいかどうかの意思は見られている。

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公開日:2017年6月13日

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レバレジーズの 会社情報

基本データ
会社名 レバレジーズ株式会社
フリガナ レバレジーズ
設立日 2005年4月
資本金 5000万円
従業員数 1,455人
売上高 649億円
決算月 3月
代表者 岩槻 知秀
本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号
電話番号 03-5774-1632
URL https://leverages.jp/
採用URL https://recruit.leverages.jp/recruit/graduates/
NOKIZAL ID: 1200638

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人材紹介の専門性と倫理の向上を図る 一般社団法人 日本人材紹介事業協会に所属しています。
当社は 東京証券取引所 、 福岡証券取引所 の上場企業であり、ユーザーと事業者のマッチングDX事業を展開している ポート株式会社 のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。