
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は周囲に「気を遣わないで話せる」と言われます。理由は、共感力と自己開示力だと考えます。私は、会話を通して人の価値観を学ぶことが好きなので、相手の本音や心情を理解するために、決して否定から入らず、相手の立場に立って物事を考えます。また、自分から弱みを相手に共有することで、より強固な信頼関係を築いています。この強みを活かし、お客様のニーズに対応できるようなきめ細かなサービスの構築に注力したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力をいれたこと
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A.
私は居酒屋でのアルバイトに注力しました。お客様が最大限その時間を楽しんで頂ける接客をすることを目標に掲げ、3つの事を心掛けました。1つ目は、料理を提供する際にお店のメニューをしっかり覚えることが重要だと考え、約50種類ほどのメニューをスマホの写真に取り、1日5品ずつよく出る人気商品から覚えました。2つ目は、食べたことがないメニューは少量食べさせてもらい、お客様に具体的に説明できるようにしました。3つ目は、卓状況を見て、料理を出すスピードを厨房に伝え、お客様がおしぼりや取り皿の追加が必要そうだと感じたら、頼まれる前に気付いて行動をしました。それに加えて、常に笑顔で明るく接客し、話しやすい雰囲気で居ることを意識しました。 その結果、お店のバイトリーダーを任せてもらい、お客様から「あなたが居るから来たよ。」と言って頂けました。小さなことの積み重ねが目標達成のために大事だと言うことを学びました。 続きを読む
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Q.
志望理由、入社後チャレンジしたいこと
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A.
「お客様に豊かな生活を提供したい」からです。アルバイトでの接客の経験から、お客様には多様なニーズがあり、それらを自分なりに考えて対応することにとてもやりがいを感じました。また、金融は人々が生きていく上で重要なインフラだと考え、お客様の生活に密に関わっている分野だと考えました。なので、金融サービスを通してお客様の「あったらいいな」に貢献できる仕事に就きたいと考えています。貴行は、他の銀行に比べ利用する際のハードルが低いことが強みだと考えています。そのため、不特定多数のお客様にサービスの提供が出来ると思いました。入社後は、外国人留学生に向けた使いやすい金融サービスの提供にチャレンジしたいです。理由は、日本でカードや口座を作ろうと思っても日本語が読めず、審査が下りないという留学生の友人が居るからです。このように、日本で生活する人がより快適に過ごせるよう、御社の金融サービスを通して実現したいです。 続きを読む