- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、特に銀行業界を志望していたため、興味を持ちました。夏にりそな銀行の2daysインターンシップに参加しており、事業内容や会社の風土に興味を持ったため、このインターンに参加することを決めました。続きを読む(全107文字)
【未知の金融世界への挑戦】【23卒】三井住友信託銀行の夏インターン体験記(文系/夏期3daysインターンシップ(全国))No.27321(非公開/非公開)(2022/6/11公開)
三井住友信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 三井住友信託銀行のレポート
公開日:2022年6月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 夏期3daysインターンシップ(全国)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 九州電力
- 京セラ
- トヨタシステムズ
- 中部電力
- 豊田自動織機
- 東京中小企業投資育成
- カーブスジャパン
- MS&ADシステムズ
- メフォス
- 東京センチュリー
- LEOC
- ゼンショーホールディングス
- 三井住友信託銀行
- 情報戦略テクノロジー
- 三菱電機
- 川崎重工業
- 大同生命保険
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界を志していたため、高い知名度・プレゼンスをもつ三井住友信託に応募をしようと考えた。金融業界と決めていただけで、信託銀行と銀行の違いも把握していなかったため、とりあえず参加してみようという気持ちだった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
面接は行われないので、ESを分かりやすく書くことで文章構成のきれいさをアピールし、書籍でグループディスカッションの対策を行った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
メガバンクなどと比べると難易度は圧倒的に低いと思われる。面接がないため選考経験が少ない学生でも参加しやすい。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンシップへの応募動機をご記入ください
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
マイページで提出
ESを書くときに注意したこと
面接を通して深堀がされないため、文章だけでも自分らしさが伝わるよう意識した。
ES対策で行ったこと
まずは多くの就活サイトをまわり、実際に通過したESを見ることで傾向を掴み、参考にした。それらをもとに自分らしさを加えるよう意識した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア unistyle
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
参考書を解いて解放を身に付け、過去問を解いて慣れていった。
WEBテストの内容・科目
玉手箱
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
1時間
対策の参考にした書籍・WEBサイト
これが本当のwebテストだ
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生15 面接官2
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 40分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
最初に会社から説明があり、選考が終わると解散
テーマ
桃太郎が連れていくべき動物は
進め方・雰囲気・気をつけたこと
議論の中である程度存在感を発揮する必要があると思う。その中でも一人よがりになって協調性がないと思われないようにした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
学生から発表への質問の時間があったため、積極性は重要だと思われる。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 早慶や国公立が多かった。MARCHも一定数いて、それ以外は見かけなかった。
- 参加学生の特徴
- 選考慣れしていて経験が豊富だと思われる学生が多かった。がつがつしているというよりは穏やかではあった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
信託銀行が扱う事業領域それぞれで提案型のグループワークが行われた
インターンの具体的な流れ・手順
事前に動画視聴があり、当日も追加で説明があったのちワークに入る
このインターンで学べた業務内容
信託銀行がどのような貢献をしているかを学べた。
テーマ・課題
信託銀行の事業領域を体感する
1日目にやったこと
最初にアイスブレイクをグループで行う。インターンシップに対する目標・意気込みを設定した。個人トータルソリューション事業・法人トータル事業、法人アセット部門の3つに関して課題解決型のワークを行った。
2日目にやったこと
不動産事業・受託事業・証券代行事業に関して課題解決型ワークを行った。特に不動産事業のワークは本インターンシップの山場でもあり、投資ポートフォリオを決定するなど、2時間ほどのワークを行った。
3日目にやったこと
マーケット事業に関して課題解決型のワークをこれまで同様行った。それ以降は交流会がメインとなった。内定者や現場の行員、人事と座談会で話すことが出来、最後はグループでお互いに評価をしあっって振り返りをした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事担当者
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークを終えるごとに人事からフィードバックをもらう形で交流がある、グループワークの途中でみられることはあまりなかった。穏やかではあったが、厳格さをとても感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
扱う事業に関して知識がほとんどない状態であること。また、インターンシップ参加前に2時間以上の事前学習動画を見なければならず、余裕を持たずに着手すると本番でも力を発揮しにくくなってしまうことがあった。ワークの内容としても考慮すべき事項が井戸のワークでとても多く、頭が混乱しそうになることもあった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークはもちろん雑談をする時間があるなど、比較的オンラインでありながら関係性を築いていきやすかった。結果ワークでもより結束力をもってできるのだと気づいた。
インターンシップで学んだこと
まずは、信託銀行について学べることが出来たことは就職活動を進めていくうえで役に立ったため、参加してよかったと思っている。参加するまでは銀行と信託銀行との違いを理解できていなかったが、幅広い事業領域による提案の幅広さ、より顧客との信頼を築けるなど、信託銀行だからこそできる社会への貢献を知れた。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前学習動画を余裕をもって取り掛かり、そこで生じた疑問を人事に伝えるなどすればよかったと感じている。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
座談会で行員と交流する機会があり、そこでうかがえた実際の業務内容や大変さ、仕事・お客様への向き合う中での価値観に共感できたから。事業に関しては扱う領域が広いため柔軟な提案ができ、実際に提案型のワークを行うことでこの点をより具体的にイメージすることが出来たから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
まずは、周囲の学生のレベルがとても高いわけではなかったから。実際にグループワークでうまく立ち回れない学生も見受られたため、今後積極的に三井住友信託のイベントに参加していくことで内定に近づいていけると考えたため。また、座談会で感じられた行員方の価値観に近いものがあり、マッチング要素があるのではと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
まずは、信託銀行のビジネスモデルに興味を持ち、自身がやっていきたいことに近いことが出来ると感じたから。表面的な特徴を抑えるだけではなく、実際に顧客に対する貢献の中でどのような価値が表れるのかということを、ワークを通じて肌で感じられたことが大きかった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加するハードルは比較的低く、その分参加していないと枠がほとんど無いと聞いている。実際に早期選考の連絡や企業研究を深めるイベントの案内が来る。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加すると、限定の座談会やインターンシップ選考の案内が来る。個別に連絡が来ることはなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界を中心に志望していた。金融業界の中では絞ってはおらず、保険やカード、リースなども幅広く見ていた。その中でも名の知れた規模が多きい企業を見ていた。理由としては所属が商学部で金融のゼミであったため、研究の中でお金を扱う領域に携わりたいと考えていた。また人に寄り添う力を活かしていける領域でもあると考えていたため志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
金融業界、特に銀行業は同じ業務しかできないと感じていたが、実際にインターンシップに参加することでそのイメージが覆された。インターネット上ではなくて、実際にワークを体験することでその強みを感じることが志望度向上につながったと感じている。その中でも行員方の価値観をお聞きする機会があり、共感出来ると感じたため。
三井住友信託銀行株式会社のインターン体験記
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 地方1dayプログラムのインターン体験記(2026/01/09公開)
- 2027卒 三井住友信託銀行株式会社 5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/10/30公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 3Daysインターンシップのインターン体験記(2025/09/30公開)
- 2027卒 三井住友信託銀行株式会社 5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/09/30公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/09/25公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 冬季3Daysインターンシップのインターン体験記(2025/07/07公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 個人営業1dayのインターン体験記(2025/06/23公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 冬季3Daysインターンシップのインターン体験記(2025/06/05公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 冬季3Daysインターンシップのインターン体験記(2025/05/22公開)
- 2026卒 三井住友信託銀行株式会社 5Daysインターンシップのインターン体験記(2025/04/25公開)
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界を志望しており、金融業界の中でも不動産との関わりが多い信託銀行に興味を持っていたからです。インターンに参加することで、少しでも信託銀行からの不動産への携わり方について理解を深めたく、参加を決めました。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味を持っており、銀行のインターンに参加してみたいと思っていたためです。特にメガバンクや都市銀行のイベントに参加したことはあったものの、地方銀行のイベントに参加したことはなかったため、参加を決めました。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 学校のキャリア教育の授業で肥後銀行の社員さんが登壇したことがきっかけで、肥後銀行を進路の選択肢の一つに入れるようになった。このお話を聞いて、銀行に対する志望度が上がったので、銀行はメガバンクから地方銀行まで幅広くインターンに参加しようと思い、参加した。続きを読む(全126文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
金融業界に関心があり、メガバンクとは異なる銀行を見ていた。
あおぞら銀行はその中での専門性を武器にしていて面白そうな銀行だと思ったから
5daysと1dayがあったが5daysの方が優遇がありそうなので前者にした。実際夏の5days参加者は秋のインターンシップ...続きを読む(全144文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、「第四のメガバンクを目指す」という姿勢に惹かれ、参加を決めました。また、本選考を受ける際の、志望動機を作る上での材料を集めるために、企業公認のイベントで理解を深めたいと思い参加しました。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. かねてから第一志望であった会社であったこと。また夏インターンに参加できれば早期選考ルートに乗れるとわかっていたため参加した。銀行を中心に見ており、メガバンクの中でも年収が高いとされていることから志望度が高かった。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 国内最大の名の知れたメガバンクということもあり、第一志望の会社だったため。夏のインターンは選考が非常に厳しいものになると言われているため、自分が就活市場でどれほど戦えるかを見極めるためにも選考を受けた。続きを読む(全101文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと金融業界と不動産業界を志望しており、銀行・信託銀行に興味を持っていたからです。特にこのインターンシップでは、金融業界内での不動産関係の仕事を体験できるワーク内容だったため、興味があり参加を決めました。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 人の生活の基盤を支えるサービスに関わりたいと考えていたから。特に銀行業務は、お金というあらゆる活動の土台を扱うため、お客様の生活や事業に寄り添いながら長期的に支援できる点に惹かれた。その中でも京都銀行は、地域密着型でお客様との関係構築を重視している点に魅力を感じ、...続きを読む(全155文字)
三井住友信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三井住友信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイスミトモシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1925年7月 |
| 資本金 | 3420億3700万円 |
| 従業員数 | 13,947人 |
| 売上高 | 2兆7802億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大山一也 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 752万4000円 |
| 電話番号 | 03-3286-1111 |
| URL | https://www.smtb.jp/ |
| 採用URL | https://www.smtb.jp/recruit/new-graduate |
