
24卒 本選考ES
システムエンジニア
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは、誰とでも気持ちの良い関わりができる点です。この力は、個別指導塾のアルバイトにより培われました。 当初は授業がぎこちなくなってしまうという課題がありました。それは、私も生徒も緊張していることが原因であると突き止め、仲を深めるために、3つの行動をとりました。まず1つ目に、生徒と会話をする際に、必ず相手の目を見て、常に笑顔でいることを徹底しました。2つ目に、生徒が人見知りをしていたら、持ち物や服装から好きなことを推察し話題に取り入れることで緊張をほぐし、授業への集中力を高めました。3つ目に、生徒が退屈そうな時はちょっとした豆知識を混ぜることで、科目の興味をひきつけました。その結果、生徒に「次も先生に教えてもらいたい」と言ってもらうことができました。 この強みを活かして、お客様や同僚とコミュニケーションをとりスムーズに仕事を進めていきたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み
-
A.
私は大学2年の時に1年間続けていた個別指導塾でのアルバイトに尽力しました。 私の担当生徒には、勉強しているのに模試の点数に繋がらないという課題がありました。 既習事項の知識が定着していないことに原因があると考えた私は、7月から学校の予習と並行して既習事項の復習を目標に掲げました。 そこで3つの取り組みをしました。1つめに生徒の苦手意識のある単元を中心に計算問題と用語テストを作成し、毎回授業で確認しました。2つめに用語の語呂合わせ表の音読を宿題に出しました。3つめに授業中に出てきた既出事項の用語の意味や化学式をその都度確認しました。 結果として、中学3年生の模試判定をD判定からA判定に上げ、生徒を志望校に合格させることができました。 この経験から相手の現状と目標を確認し、その目標に向けて適切な支援をすることができるようになりました。 続きを読む
-
Q.
AJSを志望する理由を教えてください(必須)400文字まで
-
A.
誰が使用しても利便性を感じるシステムを提供したいと思い、IT業界を志望しています。個別指導塾のアルバイトで、生徒の平均学習進度や間違えやすいポイントなどを記録するアプリを使用していました。担当外の生徒を受け持つ際には便利に感じるものでしたが、学期が変わるとこれまでの蓄積されたデータがきえてしまうため、結局紙媒体で長期間の学生の情報を管理していました。データが期間を問わず一括に管理することができればより利便性が向上すると感じました。IT業界の中でも貴社は、旭化成グループのシステムを支えてきた安定した基盤があります。そのノウハウを活かし、旭化成グループのよりよい働き方に貢献できると考えました。また、貴社はTISインテックグループの一員であり、独立系Slerとしての側面も持ち合わせています。幅広いフィールドで挑戦できる環境があるため、より多くの人が利便性を感じるシステムを提供できると考えました。 続きを読む
-
Q.
研究室・ゼミにおけるテーマおよびその内容、成果について(必須)400文字まで
-
A.
6月から研究が始まるためまだ決定していませんが、○○について研究しようと考えています。ゼミでは、○○と言う脳に存在するホルモンについての論文を読みました。○○では○○の中でも○○が色々な細胞に存在していることがわかりました。そのため、○○が存在している細胞の同定や、○○に対する○○の反応についての論文を要約し、パワーポイントにまとめました。 続きを読む
-
Q.
あなたのセールスポイント・ウィークポイントとその理由を教えてください(必須)400文字まで
-
A.
私のセールスポイントは、相手の立場に立ってコミュニケーションが取れることです。この力は、個別指導塾のアルバイトにより培われました。当初スムーズに授業を進めることができないという課題がありました。緊張していることが原因であると突き止め、生徒と会話をする際に、必ず相手の目を見て常に笑顔でいることや、生徒の持ち物や服装から好きなことを推察し話題に取り入れることで緊張をほぐしました。その結果、生徒に「次も先生に教えてもらいたい」と言ってもらうことができました。ウィークポイントは、相手に強く物事を頼めないことです。相手の気持ちを考えすぎてしまい、強く指示することができずに提案やアドバイスをする形になってしまいます。どうしてもやってもらわなければいけないことは、期限を伝えたり、あまり相手の気持ちを考えすぎないようにして伝えるようにしています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に自身の力で「新しいこと(もの)を創り出した」または「既存のこと(もの)を改善した」等のチャレンジした事があれば具体的に記入してください。400文字まで
-
A.
私は、個別指導塾でのアルバイトで中学3年生の生徒の理科の成績を改善しました。私の担当生徒は、模試の点数が伸び悩んでいました。それは、既習事項の知識が定着していないことに課題があると考えました。そこで、予習と並行して既習事項の復習を目標に掲げ、3つの取り組みを行いました。1つ目に、生徒の苦手意識のある単元を中心に計算問題と用語テストを作成し、毎回授業で確認しました。2つ目に、用語の語呂合わせ表の音読を宿題に出しました。3つ目に、授業中に出てきた用語の意味や化学式をその都度確認しました。結果、中学3年生の模試判定をD判定からA判定に上げ、生徒を志望校に合格させました。私はこの経験を通じ、相手の現状と目標を確認し、適切な支援をすることができるようになりました。 続きを読む