
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は浪人経験を経て目標達成のために順序立ててやりきる力を身に着けることが出来た。 続きを読む
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Q.
長所
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A.
机上の空論で終わらせるのではなく、実現させる行動力 続きを読む
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Q.
短所
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A.
時間を顧みず、熱中し過ぎてしまう所。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代、一番熱心に取り組んだことについて、何に取り組んだのか、どのように力を注いだか、その中で何を得たか、今後の課題は何か、課題を解消するためにやるべきことは何か、などを具体的に教えてください。
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A.
ボランティアサークルの運営を通じて集団での志気の管理を学びました。 活動内容としては、一般社団法人と連携し主に○○区でボランティア活動を行っております。 コロナ禍の影響で同期が10人程度しかおらず下級生次第ではサークルの存続が危ぶまれていました。 その様な状況を乗り越えるべく、勧誘活動を行う新たな役職を作ったりメンバーの定着率を高めるべくボランティア活動とは別でイベントを開催するなどの行動を起こしました。そういった活動の中で幹部間で考えの祖語が生じる事があり、モチベーションが低下するメンバーもいましたが、各々の意見を取り込んだ着地点を模索したり、当初の目標を共有したりすることで志気を維持させることが出来、メンバーも80名程集まり危機を乗り越えることが出来ました。 今後は人数が増えたので○○区以外にも活動範囲を広げるべく他の区にも働きかけを行いたいと思います。 続きを読む
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Q.
あなたが三井金属に入社して実現したいことを教えてください。
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A.
私は貴社で非鉄金属からこれからの日本産業を支えるだけではなく、国内に留まらず世界を舞台に勝負をしたいと考えています。 亜鉛を始めとした金属は資源の乏しい日本のモノづくりにおいて安定的に供給する事は必要不可欠であるので日本産業を支える金属事業であったり、日本のみならず世界中で必要とされる金属に貴社の高い技術力で付加価値を付ける銅箔や機能性粉体は電子機器類や自動車といった物で更に必要性が高まると考えています。 そこで私は営業として貴社とそういった製品を必要としている企業との架け橋のようにお客様にとって必要不可欠な存在となり、日本産業を支える事は勿論、高い技術力を武器に貴社の製品を世界中に拡大したいと考えています。そこで製品に関する深い理解は勿論、市場の状況や開拓にも取り組み事業の発展に貢献するために貪欲に学び続けたいと考えています。 続きを読む