2024卒の先輩が東京地下鉄総合職の本選考で受けた3次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする3次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東京地下鉄株式会社のレポート
公開日:2023年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接と健康診断以外はオンラインだった。
3次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 課長級か
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
接続後、すぐ開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分が将来、東京メトロで何をしたいのか、それを端的に伝えることができたのが大きいのではないか。あとは印象か。
面接の雰囲気
前回の面接と比較して年次が上がっているので、最初はそれなりに緊張したが、かなり和やかで話しやすい面接だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
3次面接で聞かれた質問と回答
東京メトロの志望動機を教えてください。
国内でも数少ない、新線開業事業や海外の関連事業に関わるチャンスがある会社だからです。特に、新線事業については歴史に残る仕事であり、やりがいも大きいはずなので希望しています。
ー他にJR東日本やJR東海も受けているし、そこでも多分海外はやってるんじゃない?
確かにJR東日本や東海も海外事業や新線事業に取り組んでいます。ただし、この2社は新幹線事業を得意としており、その額が額だけに受注件数は多くはありません。しかし、在来、それも地下鉄であればニーズも大きく、受注件数が多いと思い志望しています。
海外事業について、受注を増やすにはどうすればいいと思うか
今やっている事業について、高い評価を得られるように全力で取り組むことが一番だと考えています。今、インドネシアやフィリピンで行っている新線建設事業について評価を得ることができれば、将来的に同じ国からもまた受注を得ることができる可能性がありますので、これがいちばんの近道ではないでしょうか。
ーなるほど、確かにそうかもしれませんね。あと海外事業だと赴任や出張が増えると思うけど、そこは大丈夫なの?
はい、大丈夫です。
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東京地下鉄の 会社情報
| 会社名 | 東京地下鉄株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウチカテツ |
| 設立日 | 2004年4月 |
| 資本金 | 581億円 |
| 従業員数 | 9,557人 |
| 売上高 | 4078億3200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小坂 彰洋 |
| 本社所在地 | 〒110-0015 東京都台東区東上野3丁目19番6号 |
| 平均年齢 | 39.5歳 |
| 平均給与 | 795万円 |
| 電話番号 | 0570-200-222 |
| URL | https://www.tokyometro.jp/index.html |
