
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えてください。 30文字以下
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A.
アルバイトで業務効率化と商品提供スピードの向上に努めた。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。 200文字以下
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A.
私はマクドナルドでアルバイトをしている。 休日は特に多くのお客様が訪れ、流れが早いことで昼の片付けが進まず、夜のピーク前準備に取りかかれないことがあった。これにより資材の不足が発生し、商品の提供が遅れることが問題となっていた。そこで、私は従業員としてマネージャーと話し合い、片付け作業の改善と効率化、商品提供のスピード向上を目的とした指導をグループごとに行うことを提案した。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください。 200文字以下
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A.
チームとしては、昼の片付け作業を30分、商品の製造時間を20秒短縮させるという目標を設定した。前者を達成することで後者も達成することができると考えたため、片付け作業を含む業務内容を全員に浸透させることを個人の目標に設定した。また、継続して取り組むためにはモチベーションの維持が不可欠であると考えた。そこで、グループ内での関わりを増やし、従業員同士の関係構築を図った。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、 解決のためにどんなアクションを行ったかを教えてください。 300文字以下
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A.
指導する中で、①新しい業務を吸収できない②指示が上手く通らないという2つの課題を発見した。私は解決に向けて根本的な原因を探るため、まず従業員との会話を重視した。結果、アルバイトをお金を稼ぐ手段としか見ていないこと、従業員同士のコミニュケーションが不足していることが原因と分かった。そこでマネージャーと話し合い、指導ではなく共同作業の徹底を行なった。共同作業に転じたのは、同じ目線でものごとを捉えるためである。より近い距離で話すことで、協力を仰ぎやすい状況を作り出すことが狙いであった。そのため指導係に高校生を任命し、フォローを行なった。 続きを読む
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Q.
その取り組みの結果を教えてください。 100文字以下
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A.
業務内容が全体に浸透し、常に複数人が片付け作業に携われる環境となり、片付け作業を30分短縮させることに成功した。しかし、商品製造時間の短縮は10秒短縮に留まり、目標は達成できなかった。 続きを読む