- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日東電工の名前を知っていたし、興味があった。関西へ就職を考えたときに、ある程度会社の規模がよく、評判も良いいい企業であると考えた。インターンに落ちてしまったため、メールでこのイベントをしり、参加した。続きを読む(全100文字)
【歴史と未来を繋ぐ体験】【24卒】マクセルの冬インターン体験記(理系/技術系オープン・カンパニー)No.36385(非公開/男性)(2023/6/22公開)
マクセル株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 マクセルのレポート
公開日:2023年6月22日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 上旬
- コース
-
- 技術系オープン・カンパニー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
マクセルは、複数の事業をやっている中で、関西に拠点があることから参加を決意した。元、日立系列ということで、年収・福利厚生などの待遇条件も良好であったため、就職候補企業として臨んだ。特別選考に進めることも魅力であった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特にインターンの選考はなく、抽選による選考であった。志望度の高さが伝わるように、このイベントの案内を受け取った即日に応募した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考が無かったなかで、一概に抽選といえど基準があることを懸念して、応募の時期(案内からの早さ)も一因かもしれない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 京都事業所
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 地方国立大学が8割程度であった。私立大学は2割程度であった。
- 参加学生の特徴
- 全員化学専攻であったが、その中では有機・無機・高分子など様々な専攻であった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
史料館見学/会社説明/社員との交流
インターンの具体的な流れ・手順
まず企業説明が行われる。次に史料館の見学、最後に座談会がある。
このインターンで学べた業務内容
座談会を通して、実際の働き方を学べる。史料館見学は、歴史が長いことと、日立グループからの遷移の理解に繋がる。
テーマ・課題
史料館見学/会社説明/社員との交流
1日目にやったこと
会社説明として、事業部の中で、京都事業所の内容だけでなく包括的な説明が行われる。
史料館見学は、日立グループからNITTO、そしてマクセルに至った歴史とその時々の製品を紹介される。
座談会では、社員の方にざっくばらんに質問が出来る。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
技術系社員との座談会を通して、実際の業務やタイムスケジュール、仕事で大変なことなどを質問できる。参加学生人数が少なかったため、聞きたいことは一通り質問可能である。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ワークなどがあったわけではなく、企業理解が主題であるインターンシップであったため苦労したことは特筆なかった。しかし、本選考も迫る時期に開催されるインターンシップであるため、ここで質問した内容や企業理解がそのまま本選考に活きてくるため、座談会での本質的な質問思案が少々大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
直接的な関わりはなかった。インターンシップ最初に自己紹介があるので、そこでお互いを知る程度である。
インターンシップで学んだこと
史料館見学を通して、日立グループ、NITTO、マクセルという遷移の中で、絶えず変化を重ねて、現在に至ることが目で見て学べた。このことから、今後の社会変化に対して企業変化を通じて対応していかれるビジョンが感じられたため、本選考に応募しようという決意が出来たことは参加してよかったことである。
参加前に準備しておくべきだったこと
このインターンシップは、本選考時期の直前開催であるため、志望動機などを固めるための質問を準備しておけばよかったと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加した事業部は配属社員が少人数である。私は、少人数のチームで動くことが肌に合っているため、マクセルで働いている自分を想像できた。新規事業開発にも注力しており、部署間移動もあると伺ったので、柔軟なキャリア形成が可能であると感じたためでもある。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
第一に、大学での専攻分野と、事業内容が非常に近しいことが理由としてある。そのため、研究説明において、社員の方に研究テーマを伝えやすいと感じた。インターンシップを通じて、社員同士のコミュニケーションも綿密であると感じたため、少人数グループでの活動を多くしてきた私にとっては有利に本選考に臨めると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ内の座談会を通して、部署間移動もあるということなので、キャリア形成の中で、研究開発職の花形である新規事業開発にも携わる機会があることは、自身の視野を広げる中で魅力的に感じた。参加事業部では、社員の方が非常にフランクであったため、入社後の年代の軋轢などなく働けると感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本インターンシップ参加者限定の特別選考という名の早期選考に進める案内はいただけるため。参加学生数が少なかったことから、一般的な本選考よりも倍率的に有利に選考に進めることが出来るため、有利であると考えた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー等はなかったが、特別選考という名の早期選考に進める案内はいただける。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前
志望企業・志望業界:化学業界・化学企業
理由は、大学で化学を専攻しており、知識を活かせるほうが業務について慣れるのが早いと考えるため。
インターンシップ参加後
志望業界・志望企業:化学業界・化学企業
正直、志望先は変化はなかった。
心境の変化としては、少人数グループでの働き方の理解を深めることが出来たことから、大企業よりも中堅企業を志望先に入れるようになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
企業に対するイメージ
インターンシップ参加前
マクセルという企業ブランドや企業イメージが固まっていた。
インターンシップ参加後
企業として、日立グループ、NITTO、という遷移を経ていることを学べたことから、変化に強い企業であるというイメージに変化した。
社会情勢が大きく変わる世の中なので、変化に対応できるかという企業選びの視点を持つようになった。
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マクセルの 会社情報
| 会社名 | マクセル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | マクセル |
| 設立日 | 1960年9月 |
| 資本金 | 122億300万円 |
| 従業員数 | 3,700人 |
| 売上高 | 1298億600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中村 啓次 |
| 本社所在地 | 〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字小泉1番地 |
| 平均年齢 | 44.8歳 |
| 平均給与 | 746万円 |
| 電話番号 | 03-5715-7031 |
| URL | https://www.maxell.co.jp/jpn/ |
