
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望事業・職種の選択理由を教えて下さい(未定であれば未定の理由を教えて下さい。)(300字以内)
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A.
「陰から多くの人に携わり、社会を根底から支えたい」という自身の思いを実現するため、Material Solution Unitを志望する。 私は、サッカー部でゴールキーパーとして、チームを陰から支え、感謝された経験に大きなやりがいを感じた経験からこの思いを抱くようになった。そのため、普段の生活の中で、直接的な恩恵を受けることは少ないが、私たちの生活になくてはならない存在であり、陰から暮らしを支えることが出来る同事業を志望する。また、私の強みである「相手目線で物事を考える力」を活かし、貴社の営業として、顧客目線に立って課題をヒヤリングし、最適なソリューションを提供することで、人々の豊かな暮らしに貢献していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も本気で取り組んだ事を教えて下さい。(300字以内)
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A.
長期インターンでcポンというグルメサイトの電話営業に注力し、月間営業成績1位獲得したことだ。始めた当初は契約を取れないどころか、商材の説明すら聞いてくれない自体に陥り、1日に200コールして契約数0というのが常であった。そこで上司にご指摘を頂く中で、「人に合わせたコミュニケーション」「相手のニーズ把握」の2点に課題があると仮定し、対策を講じた。1点目では電話先の相手の年齢や性別、性格などを瞬時に判断し、個々に対応の仕方を変えた。2点目では、相手のニーズを把握し、そこに焦点を当てて商材の説明をするよう心がけた。その結果、3ヶ月後には受注率が平均6件まで上がり、上記の成績を獲得することに成功した。 続きを読む
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Q.
なぜそれに取り組もうと決めたのか、またそこから学んだことを教えて下さい。(300字以内)
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A.
理由としては、社会で活きるコミュニケーション力を身に着けたいと考えたからだ。社内であれば部下や同僚、上司の方と連携を取りながら仕事をし、また社外では顧客と対話を行いながら仕事をしていくと考えた際に、この能力を身に着けることで社会で必ず活かすことが出来ると考えた。また、この取り組みを通して学んだ事としては、「相手目線に立つこと」の大切さである。顧客がどうすれば話を聞きたいと思ってくれるのか、また、どうすれば商材を魅力的に感じて貰えるのかを徹底ことで月間営業成績一位を獲得することが出来たと考えている。貴社に入社した際には、この「相手目線に立つこと」を心掛け、日々業務に取り組んでいきたい。 続きを読む
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Q.
あなたは仕事を通じてどのように成長していきたいですか。(300字以内)
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A.
より多くの人に信頼されるような社会人に成長して生きたいと考えている。私は、飲食店のアルバイトリーダーや中学生時代のサッカー部のキャプテンの経験を通して、集団で物事に取り組む際は、仲間たちとの信頼関係がものすごく重要であることを学んだ。そこで、社会で働くうえで、まずは人から安心して仕事を任してもらえる部下になりたい。また自分が人をネジメントする立場になっても、部下から慕われるような上司になっていきたいと考えている。かなり難しいとは思うが、日々いろいろな方から多くのことを吸収し、能力的、また人間的に成長していき、多くの人からの信頼を得られる社会人になっていきたい。 続きを読む