
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
・応募したきっかけ・理由 (300文字以内)
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A.
「社会における縁の下の力持ちになり、人々の生活を豊かにしていきたい」と思い、貴社を志望する。私は、サッカー部でゴールキーパーとして、チームを陰から支え、感謝された経験に大きなやりがいを感じた経験からこの思いを抱くようになった。そこから、生活に欠かすことが出来ず、人々の暮らしを根底から支える日用品を扱う消費材メーカーを志望している。その中で、約70種類にも及ぶ圧倒的なブランド商品数を保有し、「よきモノづくり」精神のもと消費者に寄り添い続ける貴社でしか、私の思いは実現できないと考えた。貴社の一員として、「社会における縁の下の力持ちになり、人々の生活を豊かにしていきたい」 続きを読む
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Q.
大学入学以降、最も力を注いだことについて、いつ、どこで、誰と、どのようなことをしたのかを簡単に教えてください。(150字)
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A.
長期インターンシップで、cポンというグルメサイトの電話営業を行ったことだ。この営業は、主に個人経営を行っている飲食店を中心に電話をかけて、アポを取らずに売り切る形の営業である。約12名が在籍している中で、大学二年生の7月頃から現在も活動している。 続きを読む
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Q.
その中で、最も困難だったことや一番大きな課題だったことを教えてください(100字)
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A.
営業の流れとして、①決済者との接触➁商材導入の了承③商材の受注の三つの流れがあり、 その中の二点目の部分が最も困難であり、苦労した部分であると考えている。 続きを読む
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Q.
その困難や課題に対して、あなたが工夫したことをできるだけ多く、具体的に教えてください。(300字)
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A.
五点あると考えている。一点目は、電話先の相手の年齢や性別、性格などを瞬時に判断し、個々に対して柔軟に対応の仕方を変える工夫をした。二点目は、商材のメリットを一方的に伝えるのではなく、相手のニーズを把握し、そのニーズに焦点を当てて商材の説明をするように心がけた。三点目は、電話営業を行う際に、必ず顧客の事前情報を調べ、そこで得た情報を営業の中で活用した。四点目は、営業終わりに上司の社員と模擬営業を行い、客観的な視点で自分の課題を見つけるようにした。五点目は、上司がお客様に営業を行った際の電話音声を録音させていただき、参考に出来る部分を自分の日々の営業に落とし込んだ。 続きを読む
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Q.
その工夫した結果を簡潔に教えてください。(100字)
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A.
初月の営業成績が5件だったが、三か月後に85件獲得し、月間の営業成績一位を達成した。 続きを読む
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Q.
もう一度、同じことを行うとしたら、どこをどのように改善しますか? (成功した工夫や失敗した工夫を踏まえて教えてください)(300字)
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A.
営業マン側だけでなく、お客様側に立って模擬営業をすればよいと考えた。理由としては、私が営業成績一位を獲得する出来た要因として一番大きなものは、顧客目線で物事を考えたことにあると考えている。営業を行う際も、いくら商材の良さをうまく伝えたとしても、顧客がその良さの必要性を感じなければ心に響くことはない。その中で、営業力を磨くために模擬営業を行う際に、営業マン側で行うだけでなく、顧客側で行うことで、客観的に顧客の気持ちに立つことが出来、普段では見えない気づきや課題が見えるのではないかと考えた。そのような工夫を凝らし、お客様の気持ちに寄り添った営業マンになっていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
その他、伝えきれなかった想いや、PRしたいこと等がありましたら教えてください。 (※任意)(300字)
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A.
私の強みは「相手目線で物事を考える力」だ。この強みを生かし、大学では二つの活動に取り組み成果を上げることが出来た。一つ目は、焼肉屋のアルバイトリーダーとして、新人の目線に立ち、「業務のマニュアル作成」と「営業中のポジション配置」を行い、新人にとって働きやすい環境を整えたことである。二つ目は、大学のゼミ活動でリーダーを行い、メンバーの適材適所を見分け、業務を分担して活動を行った結果、自分たちのメイン行事である鹿児島県に対しての、地域創生に関する政策提言を無事成功させたことだ。このように、「相手に目線で考える」ということをどんな状況においても意識すること自身の信念として持っている。 続きを読む