
23卒 本選考ES
システムエンジニア(SE)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
大学ではプログラミングの勉強に力を入れ、基礎的な知識を身に付けました。プログラミング未経験で苦手意識を持って いた私は、まず日本語でプログラミングが出来る言語を用いて数当てゲームを制作し、命令通りにプログラムを動かす楽 しみを学びました。制作の過程ではソースコードが長くなるにつれてエラーが発生している箇所が分からなくなることも ありますが、教授のアドバイスを頼りに検証と修正を繰り返していくことで完成させました。この経験から私は、自分の 考えた動きをプログラミングに落とし込む思考力が身に付きました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己 PR(OpenESを使用)
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A.
私は相手の視点、立場に寄り添った行動が出来るコミュニケーション力があります。私が 高校時代に所属していた演劇部では本番公演が近づくにつれて意見のすれ違いや練習の不 参加等で部内の雰囲気が険悪になり、上手くまとまらないことが多くありました。そこで 部員一人一人の主張を聞いて理解した上で全体での話し合いの場を設け、全員が納得出来 るまで冷静に話し合いが行えるよう場を取り持ちました。結果、役者と裏方の息の合った 公演を成功させることが出来ました。この経験から相手との対話による相互理解の重要性 を学び、チームでの雰囲気作りに貢献できます。社会では個人ではなくチームとしての連 携を忘れずに仕事を進めていきたいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
自ら立ち上げたサークルの運営です。このサークルは元々友人を集めてプログラミングや動画編集等の技術を共有して互い に高める事を目的に設立しました。しかし、昨今のコロナ禍の影響で殆どの授業が対面からWEB方式に変更され、対面での 活動は禁止されました。その影響でコロナ禍以前より学生が孤立し、プログラミング未経験で入学した学生が授業に躓く ケースが増加している事を知りました。そこで、サークルの活動方針を変更し、情報学部生への支援活動を行いました。具 体的には相談を受けた学生の課題を手伝い、オンライン上で勉強会やゲームの大会を主催して授業のアドバイスだけでな く、学生同士が知り合える機会を作りました。結果、学生同士が互いに助け合える環境を作ることが出来ました。これらの 活動を通して私は、自ら働きかける主体性や相手の立場に寄り添ったコミュニケーション力が養えたと感じています。(OpenESを使用) 続きを読む