
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
修士論文、卒業論文など(ない人はゼミの活動など)
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A.
私が最も力を入れた実験は、風車の発電効率についてです。 自身で考えた風車を1からCADを用いて設計し、風車の発電効率に影響する事に着目し、風車 の羽の枚数を3枚のときと4枚のときでの比較や、風車の羽の材料、風速を変えることで、ど のような状態のときが最も発電効率が高くなるかという実験内容を行いました。 続きを読む
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Q.
あなたがNEXCO西日本を志望する理由及び仕事を通じて実現したいことについて記入してください
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A.
私は、高速道路の老朽化が進む中で、既存の電気通信設備の更新業務の設計の 立場で携わることで、安全で安心で快適とお客様に思ってもらえるようなシステム作りに取り組みたいと思いと御社を志望しました。 また、LEDランプ照明の切り替えなどを積極的に進め、環境負荷の軽減にも力を入れた いと考えています。 具体的なキャリアプランとしましては、入社して初めに、管理事業の現場監督を経験 して、高速道路業界にどのような設備がどのように設置されているかなどの基礎知識 と、現場経験を学びたいと考えております。また工事をする上で土木などの他部署と 協力しながら業務を進めていく上で、調整が欠かせない中、調整力の向上を目的にし ていきたいと考えいます。 そして、ジョブローテーションを利用して、おおよそ3年後には、維持管理の設計部 署に携わりたいと思っております。電気通信設備の更新する上で、グループ会社との 打ち合わせで設計を進めたり、業務の舵を切るということで、先ほどの現場経験や調 整力を役立てると共に、私の「分析力」という強みを活かして、将来を見据え、信頼 性の高い電気通信設備に更新していきたいです。 続きを読む
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Q.
学生生活において、あなたが最も力を入れ、継続的に取り組んだことについて記入してください。
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A.
希望の研究室に入るために、学年順位一桁を目指すことに力を入れたことです。 私が希望している研究室は、人気が非常に高く、1年生の前期に200人中40位とい う成績を取ってしまった際に、このままでは希望の研究室に行くことができない と考え、勉強に力を入れることを決意しました。しかし私は、家から大学まで往 復3時間かかるのと、アルバイトとの両立で、限られた時間の中で勉強するため に、1日の生活を計画的に行動する必要がありました。そこで私は、ホワイト ボードにやる事リストについてまとめあげることを習慣づけました。毎週の日曜 日には次週の計画を立て、毎晩計画通りに行動ができているかの確認を行い、次 の日の計画の微調整を行いました。また、私はスキマ時間を有効に活用すること を大切にしていました。大学に向かう通学時間には授業の予習を行い、帰宅する 通学時間にはその日に学んだ復習をしていました。目標が明確にあることで、や る気に繋がり2年間継続的に勉強できました。その結果、学年順位40位から2位に なり、希望の研究室に配属されました。この経験から成功までのプロセスを考 え、努力を持続し、日々計画的に行動する重要性を学べました。 続きを読む
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Q.
あなたがどのような人物かについて記入してください。
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A.
私の強みとしては原因を分析し、問題を解決する力だと自負しております。この強 みは個別指導塾のアルバイトで最も発揮しました。担当の生徒は一般的な生徒より 落ち着きがなく、数学の点数が50点台で苦戦していました。しかし私は、「この生 徒の成績を必ず上げてやるんだ」という強い思いを持っていました。 まず私は、指示を聞いてくれる関係性が必要だと考え、接し方を先輩やネットから 学び、授業時間外でも積極的にコミュニケーションを図り、信頼関係を構築しまし た。 さらに成績を上げるために、小テストを自作し、生徒の解答方法を分析しました。 小テストには、生徒が解答方法を示せるような空白の部分を大きめに用意し、解答 のプロセスを分析しました。生徒がどのようにして解答にたどり着いているのか、 どの分野の知識が足りていなく問題につまずいているかということを分析しまし た。そして分析後に、私の経験を踏まえた上で、色々な教え方を試すことで、最適 な対策ができました。 これらを継続した結果、5か月後には、テストで80点以上を取ることができ、生徒が 積極的に勉強に取り組むようになったことにとてもやりがいを感じました。 続きを読む