
24卒 本選考ES
ITエンジニア職
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Q.
志望動機
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A.
ITを用いて、社会に貢献できる商品やシステムを提供したいと考えています。大学でプログラミングを学び、これまで手書きで行ってきた作業を自動化し、物事の効率化を図ることができました。この経験から、ITに活用性を見出せたため、IT業界を志望しています。貴社では、トヨタグループのIT部門を支えている確かな実績があり、ITスキルの向上げできる点に魅力を感じました。また、新しいことに挑戦する環境が整っており、世界で活躍しているトヨタを支えることができることがやりがいにつながると感じました。貴社の社員のように高い意識を持つ方々と働くことによりトヨタの車づくりを進化させ、社会に貢献できる思い貴社を志望しました。 続きを読む
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Q.
入社後にやってみたいこと
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A.
お客様に喜んでいただけるようなシステムやサービスを提供していきたいです。特に、ビッグデータを用いて、車の性能の向上に関わっていきたいです。大学で、統計学を専攻し、データの扱い方、関係性把握を学んできました。その知識を活かして、様々なデータから分析を行い、最善の調整ができるようになっていきたいです。 続きを読む
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Q.
主な履修科目や研究課題
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A.
統計学のゼミに所属し、データ分析を主に行っています。2年生には、釣りが栄えている都道府県を政府が出しているデータからクラスター分析を行いました。単に漁獲量だけで調べるのではなく、船の出ている数、一艘当たりの漁獲量などの様々なデータを用いて分析を行いました。3年生は、来年度使う定理の証明を行いました。4年生では、「野球」をテーマに研究を行っていくつもりです。身の回りにある統計学を研究したいという思いと、元々の私の好きなスポーツなので研究しようと考えました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
強みは、人に寄り添った対応ができるところです。鵜飼の船頭のアルバイトを行っており、そこでは、技術的な指導は行ってもらえたが、話すことは、義務ではなかったので話す指導は行われていませんでした。しかし、せっかく私の船に乗ってくださったお客様には少しでも楽しんで帰ってもらいたいと思い、自ら鵜飼の知識を学び、鵜飼の説明をできるように努力しました。その結果、学び始めてから1か月後には、お客様から「説明が分かりやすくて楽しかった」や「またこの船に乗りたい」といった声がかけられるようになりました。 続きを読む
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Q.
長所・短所
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A.
長所は、ポジティブなところです。失敗など落ち込むようなことがあってもくよくよしずに前を向くことができます。これは、落ち込んでいるとベストパフォーマンスができないといった考え方をしているからです。逆に、短所は、楽観的なところです。「どうにかなる」といった考え方があるため、準備不足になることや将来を見据えて行動することが多いです。 続きを読む
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Q.
プログラミング経験
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A.
C言語と統計ソフトのRを学習しました。C言語では、四則演算や、配列などの基礎を学習しました。Rでは、クラスター分析や、主成分分析をを行いました。 続きを読む