
23卒 インターンES
総合職
-
Q.
自分を動物に例えた場合 まずは一言で例えてください
-
A.
カンガルー 続きを読む
-
Q.
具体的に説明してください (全角200字以上400字以内)
-
A.
私は前にしか進むことができないカンガルーのようにどんな困難に直面しても、前を向き、努力を続けることができる。私は大学○○部で日本一に挑戦した。初めは下手で試合に出られなかった為、悔しさから猛練習を決意した。上達の為に徹底して練習の質と量の向上に努めた。質の面では、動画で動きを分析し、ノートに課題を細分化することで、自己課題を正確に把握しながら練習を行なった。そして、抽出した課題に対し、先輩や社会人の方に自らアドバイスを求めることで、効率的に課題を克服できるようにした。量の面では、隙間時間を有効活用することで、自主練習の時間を増やした。具体的には、早朝の3時間の練習に加え、授業後の自主練習と筋トレの3時間を欠かさず行った。絶対に活躍してやるという想いと切磋琢磨できる同期の存在が私を妥協させなかった。このような努力を3年間続けた結果、私は○○選抜選手に選ばれ、チームの○○大会優勝に貢献した。 続きを読む
-
Q.
他人に誇れる自身のこと まずは一言で教えてください
-
A.
私は他者を思いやる行動で組織を引っ張っていくリーダーになれる 続きを読む
-
Q.
具体的に説明してください (全角200字以上400字以内)
-
A.
私はリーダー経験が豊富だ。中学○○では主将を務めた。チームを勝利に導きたいという思いから、練習では厳しい声を掛けるようにして、練習時間確保のために朝練を導入した。しかし練習の雰囲気は悪くなり、練習をサボる部員も増えた。私の取った行動が部員の思いに寄り添えていなかった事に引退前になって気づいた。そのため高校○○では一体感ある組織を作りたい思いで再び主将を務め、練習では全員が意見を言える環境作りに努めた。中学同様に朝練を導入したが、私は部員の意見を尊重したいと考え、参加は強制せず、48人の部員一人一人に私の思いを真摯に伝え続けることで参加を促した。結果、部員に寄り添った行動で培ってきた信頼関係のおかげで最後は部員全員が朝練に参加してくれた。この失敗と成功体験があったからこそ、私は大学○○でコーチとして部員一人一人と向き合い続けることで信頼関係を構築し、組織をまとめあげる事ができた。 続きを読む