
24卒 本選考ES
営業系
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Q.
志望動機及び当社でどんな仕事がしたいのか具体的にご記入ください。
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A.
私は、食を通じて世界中の人々に笑顔溢れる豊かな食生活をお届けしたいという想いから貴社を志望する。私は趣味の料理や飲食店でのアルバイト、食品分野を専門とした学業を通して人一倍食に関わってきたからこそ、食の魅力や可能性を実感してきた。そのため、私は新たな食の価値を世の中に創造することで人々の食生活を豊かにしたいと考え食品業界を志望している。中でも貴社を志望する理由は2つある。1つ目は、天然資源の有効利用を軸として6つの幅広い事業を展開しているため、多角的視点から食に付加価値を与えられるからである。実際、美味しさと栄養性を兼ね備えた貴社のノンオイルドレッシングは幅広い事業を展開している強みから生まれた商品だと考えている。そして2つ目は、プレゼンテーションセンターやアプリケーション&イノベーションセンターを設け専任スタッフを配置しているため、お客様のニーズにスピーディーに応えられるからだ。以上のような理由から他社ではなく貴社を志望する。 そして、私は貴社の加工用食品営業に携わり、技術営業としてお客様の課題解決に取り組んでいきたい。その理由は2つある。1つ目は、食品改良剤等をメーカーに提供するBtoB事業だからこそ消費者から生産者まで、より幅広い人々に貢献できるからである。2つ目は、加工用食品営業において大学で学んだ食品学や栄養学等の知識を活かすことで活躍できると確信しているからである。また、私は将来的にブランド力や商品の付加価値に頼らず、自分の名前で仕事を取れる人すなわち自分が営業することによってお客様に何か付加価値を与えられるような営業マンになることが私のビジョンだ。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私は〇〇サークルにおいて、練習の企画・運営を担う練習班として100人の部員をまとめ、大会で125チーム中ベスト4を達成した。 私達は大会優勝を目標としており、例年ベスト3には入る強豪チームであったが、予選通過となるベスト8さえ達成できない状況が1年続いた。 そこで私たち練習班(計6人)は、他チームと比較することで「練習中のメリハリの無さ」「部員間の技術力の差」という2つの課題を設定し、これらに対する施策を色々と出し合い話し合った結果、行なった施策をここでは2つ取り上げる。 1つ目は、短時間集中型の練習の仕組みづくりである。これにより、練習内容の質向上と同時に、全体の練習時間を1時間短縮することができた。 2つ目は、毎日30分間の強化練習を導入したことだ。これにより部員間の技術力の差を埋めることに成功し、他チームからの評価も上がった。 また、私はムードメーカーとして2つの役割を果たした。1つ目は、部員達の行動を分析しながら練習に参加しやすい雰囲気作りに日頃から注力したことだ。2つ目は、相手の気持ちを分析しながら本音を引き出し、それを練習班の中で共有して施策の立案に活かしたことだ。 結果、施策開始後の大会で予選を通過し、125チーム中ベスト4を達成した。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
「寝ている間も泳ぎ続けるマグロ」である。その理由に、好奇心と向上心に伴う行動力がある。私は何か新しいことに挑戦しては、そこで高い目標を掲げ、その達成に向けて全力疾走していく。実際、学生時代は経験の有無に関係なく、部活動やサークル、学内外のボランティアやその他プロジェクトなど様々な活動に積極的に参加した。また、組織の中ではリーダー的役職に何度も挑戦した。そして、始めた活動においては必ず高い目標を掲げ、その達成に向けて自分自身、チームメンバーそしてチーム全体のレベル向上に貢献してきた。 続きを読む