
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機について教えてください。(300文字以内)
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A.
あらゆる産業を根幹から支える素材を通じて、人々の豊かな生活を支えたいという思いから貴社を志望します。〇〇の僻地で過ごした経験を通じて、「生活の豊かさは身の回りの製品に支えられている」ということを強く感じたことから、人々の豊かな生活を支える仕事に携わりたいと思うようになりました。貴社は機能材料を通じて豊かさを物質面から支えているだけでなく、印刷インキや有機顔料を通じて人々の心に彩りを与えています。そのような貴社でなら、豊かな生活を幅広く支えることができると考えております。将来は貴社の営業職として顧客のニーズに応えた提案を行うことで、彩り豊かな社会の実現に向けて貢献したいと考えています。(300) 続きを読む
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Q.
学生時代(高校・大学・大学院)に参加したサークル活動・文化活動・ボランティア活動などについて、所属時期や役職も含めて教えてください。(300文字以内)
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A.
高校では3年間〇〇に所属しておりました。〇〇部は県内で一位二位を争う強豪でした。レギュラーになることは私にとって高い壁でしたが、中学の〇〇部では関東大会止まりだった悔しさから、レギュラーとして全国大会に出場することが入部当初からの目標でした。目標達成に向けて中学時代の練習方法の反省を生かし、練習時間を確保するだけでなく、毎回の練習で目的意識を持つことにしました。具体的には技の成功率と失敗の原因をノートに記録し、失敗の原因や克服方法が分からない場合は先輩や後輩に意見を求めに行きました。週6日の練習に2年間取り組み続けた結果、高校2年時に全国〇〇大会のメンバーに選出されました。(298) 続きを読む
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Q.
学生時代に行ったアルバイトについて経験年数も含めて教えてください。(300文字以内)
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A.
〇〇での〇〇のアルバイトを3年間続けています。特に印象的な出来事は、お客様からの質問に対する〇〇を作成し、質問対応の円滑化を行ったことです。〇〇の質問対応は〇〇の業務ではありませんでしたが、お客様から質問を頂く機会は多くありました。それにも関わらず、質問への対応マニュアルがないことに問題意識をもち、〇〇作りに取り組みました。56名のスタッフの協力を得て回答集が完成した結果、「質問対応を円滑に行えるようになった」と〇〇の方々から評価をいただきました。〇〇は現在も更新が続けられています。より良い接客の実現に向けて、新たな仕組みを作ることができた経験は、大きな自信になりました。 続きを読む
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Q.
自身の長所・短所について教えてください。(300文字以内)
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A.
長所は「和」を大切にするところです。個人や集団に関わらず、一歩引いた客観的な視点で物事を見て、相手やメンバー全員が明るくなるような雰囲気作りに努めてきました。〇〇や〇〇において、「〇〇がいると雰囲気が良くなる」と言ってもらうことが多くありました。これからも、自分の意見を発するだけではなく、周りを明るくするような存在であるよう努めます。短所は緊張しやすいことです。〇〇の〇〇の中で本番前に緊張しないことはありませんでした。しかし、緊張する場合は根拠のない懸念をしている時が多いです。そのため不安の原因を言語化し、不安を取り除く行動を実行することで不安を自信に変えるようにしています。 続きを読む
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Q.
自分を一言で表してください。(50文字以内)
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A.
一歩引いたムードメーカー 続きを読む
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Q.
学生時代において、直面した最大のピンチ(窮地)は何でしたか? それをどのように乗り越えましたか?(300文字以内)
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A.
大学1年時に〇〇での〇〇に2ヶ月取り組んだ中で、〇〇と摩擦が生じたことです。私は〇〇人と〇〇人と共に3人で調査の一角を担いました。〇〇を円滑に進めるためにはチームでの連携が不可欠でしたが、最初は休憩時間や作業工程で摩擦が生じました。理解し合えない悔しさから摩擦のきっかけを振り返ると、原因はお互いの考えに齟齬がある事だと気がつきました。そこで、〇〇まで往復2時間の道のりを毎日3人で語り合いながら歩くことと、各々が黙々と〇〇める〇〇中も自ら話しかけることを実行しました。結果、意見や考えを共有し合える関係になり、〇〇に2日分の余裕を持って〇〇ことができました。 続きを読む
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Q.
自分を突き動かす情熱の源は何ですか?(300文字以内)
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A.
情熱の源は、人の役に立っているという実感です。理由は、誰かの役に立っていると感じることで自分の存在意義を認識することができ、より役に立ちたいという思いが湧いてくるためです。私は小学生から高校生まで、〇〇に打ち込んできました。練習は地道で終わりの見えないものでした。そんな中でも、積み重ねてきた技術がチームの役に立った瞬間や、後輩のために何かを残せたと思える瞬間があったからこそ、もっと上手くなりたいと思いながら日々の練習に取り組むことができました。社会人として仕事に取り組む上でも、自分の仕事が人の役に立っているという実感が大きな支えとなり、更なる挑戦に自分を突き動かすと確信しております。 続きを読む