
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由(150字)
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A.
金融の流れを支え、人々の生活を豊かにしたいと思ったからだ。 融資に特化した政府系金融機関として、中立の立場で、災害や経済危機に際して真に顧客に寄り添い、セーフティーネット機能を発揮出来る点に魅力を感じた。 またOB訪問をした皆さん全員が、「出来る限りお客様を支えたい」とおっしゃっていたことにも惹かれた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだこと
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A.
タイトル(本文の要約)30字 新入生勧誘係としてゼミの応募者数を前年比1.4倍に増やした。 本文(250字 対面であれば講義後に続けてゼミの説明会を行えたが、オンラインでの開催となったので学生を集めることから苦労した。そこでSNSの投稿をゼミの雰囲気が伝わるものや新入生が興味を持つ内容にした。次に興味を持ってくれた新入生が気軽に参加出来るよう説明会の1コマを短くし増やした上、ゼミ生と新入生のオンライン上のグループでは、新入生の個性に応じたゼミ生を配置し親しみを感じられるようにした。更に、参加出来なかった人向けに説明会を録画配信した。その結果、応募者数の8割強が志望動機としてSNSと説明会を挙げていた。 続きを読む
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Q.
中小企業事業を志望する理由(200字)
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A.
日本企業のうち、約99.7%を占める中小企業をサポートすることは、日本経済の活性化につながり、更にその先にいる多くの人の人生を豊かにすると考えているからだ。 座談会やOB訪問を通して、他の事業部に比べ対象企業が比較的大きい分、1社1社じっくり対応することが出来る事を伺い、よりお客様に寄り添う事が出来ると感じた。経営者と信頼関係を構築し何かあったときに真っ先に頼って頂ける社員なりたい。 続きを読む
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Q.
中小企業が中堅・中小企業に対する取り組みとして推進している。1新事業支援、2事業再生・事業承継支援3海外展開支援のうち、最も関心あるテーマを1つ選びあなたの意見を述べてください。 本文(250字)
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A.
新型コロナウイルスの影響や、IT化・グローバル化に乗り遅れた結果、経営が苦しくなってしまった企業が多々ある。 また少子高齢化が進んだ結果、高い技術力や好調な業績があるのにも関わらず、後継者不足で存続危機に晒されている企業もある。 民間の金融機関が融資するのが難しい状況において、政府系金融機関としてセーフティーネット機能を発揮し、全国ネットワークを活かしたビジネスマッチングや他の金融機関との協調融資等も利用し、このような企業を再生・継承し、日本経済を支えていくのが重要である。 続きを読む