
23卒 本選考ES
技術職 システムエンジニア
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Q.
強みを踏まえて自己PRまた、課題と捉えていること
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A.
私の強みは全体を客観的に把握できるところです。大学の授業で1グループ20名ほどのグループ活動がありました。グループ内の活動を客観的に見ると、役割が重複している人、雰囲気に馴染めていない人がいることに気づきました。私は声を掛け合い、役割の細分化や作業しやすい明るい雰囲気づくりを提案し行いました。その結果、各々が役割に責任感を持ち、明るい雰囲気でグループ活動を行うことができました。グループで活動を行うとき、特にコミュニケーションを積極的に行い、チームの状況を分析し、どのような行動を起こすか判断しています。 また、課題は自分のキャパシティを有効活用できていないことです。全体を客観的に把握し行動するため、自分の仕事を多く受け持つことがありました。この課題を克服するため、キャパシティを有効に活用できるよう物事を整理しリスト化をして、自分のキャパシティの把握・タスク管理を徹底するように心がけています。 続きを読む
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Q.
大学での成績について自己評価
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A.
100点中85点です。1年生は勉学とアルバイトの両立が難しく、納得のいく成績を収めることができなかったが、2年生は学業に励んだことで、3年生では授業のTA(ティーチングアシスト)に選出されたからです。 続きを読む
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Q.
当社で携わってみたい事業やソリューションと、それによって今後どのように社会や生活を発展させていきたいか
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A.
私は貴社のデジタルトランスフォーメーション事業に携わり、デジタル化していく社会で技術の強みと人の強みを生かして、顧客の経営課題や社会の課題に貢献していきたいとです。飲食店にタブレットが導入された例や、大学の授業や企業の働き方にテレワークが導入されるなど、新型コロナウイルスの影響でネットワークが社会により強い繋がりをもたらしたと考えています。しかし、日本では他国と比較してDX化が遅れていることで、企業などでは予測不能の事態に対応を迫られた例から企業のデジタル化の必要性を強く感じました。そこで、貴社のSymphonictに携わり、自分が携わったシステムを幅広い業界の企業の業務に最適なDX ソリューションやサービスを提供して、業務プロセス改革へと発展させるだけでなく、社会の課題に貢献し最適な価値を提供します。 続きを読む
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Q.
学外活動・アルバイトについて
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A.
私は飲食店のアルバイトで、バイトリーダーとして現在キッチンをメインに、ホールとの両方に従事しています。ホールスタッフの状況やお客様の来店状況にも目を配り、常に状況を把握して取り組んでいます。 続きを読む