
23卒 本選考ES
研究開発職
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Q.
ポーラ化成で活かせること(強み)
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A.
2点の強みを貴社で活かせると考えます。1点目は「努力を継続できる力」です。裏付けとして、○○kg(個人情報であるため省略)のダイエットに成功しました。現在でも毎朝1時間の運動を継続しており、2年になります。努力し続け、自身の成長を通して貴社の成長に貢献します。2点目は「分析化学の技術」です。現在、高速液体クロマトグラフ(HPLC)を用いた分析法の開発を行っています。成果として、従来法より1600倍高感度な手法を確立しました。自身の知識や経験、技術を活かし、有効成分や品質の分析業務において即戦力として貢献します。 続きを読む
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Q.
「成長した」と感じる時やエピソード
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A.
一つひとつ問題を着実に達成し、成果を得た時、成長を感じます。これまで8回の学会に参加しました。参加する学会によって集まる方々の専門性は異なるため、広い視野で情報収集を行い、参考にしながら全員に伝わる発表を心掛けてきました。1回1回の反省を踏まえ、試行錯誤を重ねた結果、卒業論文発表会で賞を獲得することができました。現在はプレゼンテーション能力を評価され、本学科の学士を対象にした講演をさせていただけるほどになりました。プレゼン力は勿論、相手目線で物事を考える力が成長しました。 続きを読む
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Q.
今一番心がトキメク「モノ」や「コト」は?理由を含めて
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A.
「食器集め」です。食事を視覚でも楽しめるため、意識が高まり、それが私の健康に繋がっているからです。友人から鮮やかな青色の平皿を貰ったことがきっかけで興味を持つようになりました。特に和食器は形から色、素材、経年変化するものなど様々で、探求心を刺激されます。現在では、箸置きにまでこだわっており、メニューに合わせて食器をコーディネートしたり、食器から想像し献立を立てたりします。お皿に合わせて彩りを考え、様々な食材を使用することで、自ずと豊富な栄養を摂ることができ、バランスの良い食事に繋がっています。 続きを読む
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Q.
あなたが大切にしていること
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A.
「能動的な行動」です。委員会活動では、大学行事の総合司会を務めました。委員60名全員の士気を高め、それを本番までの1年間継続させることに苦労しました。そこで、具体的に2点意識をしました。1点目は、自分から提案することです。自分の意欲を見せることで、相手の意欲を引き出そうと考えたからです。2点目は、周りの意見に対して必ず肯定した上で、改善案や質問をしました。深く議論することで、企画が発展する上、一人一人の責任感向上にも繋がると考えたからです。能動的な行動は、成長の促進にも直結すると考えています。 続きを読む