ITのサービスやプロダクトの提供を行っている当社。
しかし、これらはあくまでも企業理念・ミッションを実現するためのツールのひとつです。
──『人の価値の最大化』を目指す。
人の“生きる力・生きる場所を最大にすること”が、私たちの使命であると考えています。
「人には見えないつながりが生み出す、変わりない人の気持ち・美しさ・文化に、価値を見出す企業であり続けたい」
そう思っています。
ところで、企業の役割そして存在価値とは何なのでしょうか。
自分たちのためだけに、事業拡大×利益を伸ばすこと?
── いいえ。
私たちは、“次世代のために より良い社会を築いていくこと”であると考えています。
■当社の選考基準
………………………………………
◎自主性がある方
◎自分がやりたいことを、きちんと把握できている方
この2つは、選考の際にチェックさせていただいております。
なぜならば、スピードリンクジャパンは
「登りやすい成長階段を与えてもらえるのが、当然だ!」という、受け身姿勢の方には合わない社風だからです。
もちろん、会社として『成長階段』を与えることはできます。
しかし、その環境をいつまでも待っているようでは成長できないと考えています。
「自分の“成長”をつくりたい」
「スピードリンクジャパンの勢いに乗って、様々なチャレンジを楽しみたい」
そんな意欲的な方を、私たちは求めています。
受け入れ体制はバッチリ!
充実の研修・フォロー体制が整っており、安心して社会人デビューを飾れる環境です。
スキルが身につけば、『仕事』も『遊びや趣味』と同じように楽しむことができます。
ぜひここで思い切って、あなたの“大切な一歩”を踏み出してみませんか?
「これから私たちが歩んでいく道は、日本の明るい将来に繋がっている!」
そう信じて、共に前を向いて進んでいきましょう。
・当社の強み
やりたい事をカタチにできる制度「プロつく」
やりたいことを社内のプロジェクトとして実現することができます。
仕事をしていく中でいろいろな思いが出てくると思います。
「こんなアプリを作りたい」「マーケティングを学びたい」「こんな制度を入れたらもっと良い会社になると思う」
そんな思いを持った社員が集まってプロジェクトを作ることができます。
そこで得た経験をスキルに変え、自身の価値を高めていってください。
そんな若手の自己投資をサポートする制度がスピードリンクジャパンにはあります。
社員・組織の可能性を広げ、チャレンジを支援します。
評価と連動したプロジェクトも多数あり、年間で12∼15のプロジェクトが活動しています。
教育制度が充実している
IT人材の不足から始まった、教育事業。
企業からの開発依頼だけでなく、人材の育成にも対応することが可能です。
スピードリンクジャパンに入社した後は、教育事業で提供しているカリキュラムを受けることが可能です。
エンジニアとしてのスキルだけなくビジネスマンとしてのヒューマンスキルを身に付けることもできるのがスピードリンクジャパンの教育制度。
成長するための仕組みがたくさん詰まっています。
~スピードリンクジャパンの教育制度の例~
・入社前から安心「入社前研修」
・先輩社員が相談に乗ってくれる「ブラザーシスター制度」
・未経験からでも安心「スピードリンクアカデミーの入社後教育」
・経営について学べる「経営会議」
平等かつ納得感のある評価制度
スピードリンクジャパンの評価は「先約束のミッション制」
評価制度は自身の成長を促すものであると考えています。
そのため、スピードリンクジャパンでは会社と本人の間で納得できる評価制度を毎年構築しています。
上司ととことん議論できる場を設け、会社がやってほしい事と、本人が実現したい事を出し合い、半年間の「ミッション」を設定します。
そのミッションの達成によって社員の昇給・賞与が決まります。
報酬金額を先に決めることも特徴の一つです。
これから半年間、何を頑張れば自分の価値が上がるのか、なぜ給与が上がったのか、納得感のある評価制度になっています。
・当社の課題
新規事業の黒字化
スピードリンクジャパンは常に新しいことにチャレンジする会社です。
新規事業もこの1年間で2つ立ち上がり、自社開発を見据えてアプリ開発を行うなど、常に挑戦することを忘れません。
そのため、全社員が事業の黒字化について考え、取り組む必要があります。
急成長しているIT業界で生き残るためにも、
現状に満足せず、挑戦し、いち早く成功させることがスピードリンクジャパンの向き合う課題となります。
そのためにも、チャレンジを恐れず、新しい価値を作りだすことに前向きな人と、共に価値を上げていきたいと考えています。
・向いている人
・前向きな人
・チャレンジを恐れない人
・人と関わることが好きな人
・持続力のある人
・素直な人
・自分から発信できる人
・向いていない人
・受け身な人
→自分から発信する人が多いため、埋もれてしまう可能性があります。
・不満をため込んでしまう人
→社風がオープンなので、気になることがあればすぐ相談しましょう。
・パソコンと1時間以上向き合えない人
→IT企業なので、仕事がつらくなる可能性があります。