
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでにやり遂げたこと、達成感を得られた経験・事実をふまえて自己PRしてください。(600文字以内)
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A.
人前で話すことが苦手でしたが大学のAO入試に挑戦したことです。AO入試はグループ討論や面接などがあり自がありませんでした。しかし、ぜひこの大学に入りたいと願って挑戦することにしました。日本社会で生きていくためのルールである法律を学びたいと法学部を目指し、今まで知らなかった政治や法律について本を読み独学で学びました。初めにレポート課題があったからです。しかし政治については理解し難く、一度本物の政治家の人と話してみたいと思い、同じ高校の卒業生で区議会議員をされている方がいたので、連絡を取ってお時間を頂き、インタビューをさせて頂きました。初めて会う政治家の方に初めはかなり緊張しましたが、事前に準備した質問とその回答の想定もして挑んだので、徐々に落ち着いて充実したインタビューができました。失敗を恐れず、落ち着いて対応すれば良いと学びました。グループ討論の議題は事前に知らされていたので、周辺知識も含めて念入りに調べ、二通り以上の考えを想定しておき、スケッチブックに自分の意見をイラストでわかりやすく伝えるよう工夫もしました。文章の き方やプレゼンの仕方も本やネットで学びました。無事合格し、充実感と満足感に満たされ自信がつきました。大学での授業やゼミをしっかり楽しんでいます。目標を達成するためには、様々な場面を想定した計画と充分な準備、そして人に頼るコミュニケーション能力も大切だと学びました。 続きを読む
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Q.
キッコーマンに入社して、「挑戦したい仕事」を具体的に教えてください。(500文字以内)
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A.
私は幼少期からしょうゆが大好きで、小学生の頃に野田の工場見学に行き普段はあまり自己主張をしない私が初めて率先して前に行って見学している姿に両親はとても驚いたそうです。この頃から、私は社で働くことを夢見てきました。また社の理念から見える社会環境、健康といった諸問題に対しても、利己的排他的ではなく何か優しい考え方が基本にあって解決法を探り、ご苦労や工夫を重ねて様々な商品を世に送り続けている姿勢に共感と好感を感じております。私も人に喜ばれる商品を世に出す会社で働きたいと思っています。そしてもっと明るい未来を創る一員になりたいと思っています。何かの一員になるということは、一人きりでは生まれないものを誰かと協力して生み出すということです。 人々がどんな商品を望んでいるかを知り、どんな言葉や画像・映像に心を掴まれるのか知り、一人でも多くの人に美味しい!楽しい!と喜んでもらえるものを世の中に送り出す幸せを私も一緒に感じたいと思います。 続きを読む
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Q.
日本国内において、しょうゆの付加価値を高めるため、及び、しょうゆの販売量を伸すための、あなたならではのアイデア・方策を教えてください。また、なぜそのアイデア・方策であれは伸ばすことができるのか、理由も教えてください。 1. しょうゆの付加価値を高めるためのアイデア・方策(150文字以内)
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A.
こだわりのわさびと一緒に販売することで更に付加価値が高まると思います。しょうゆだけでも十分楽しめますが、味変というところに着目することで元々のしょうゆだけでも美味しいということに改めて気がつくきっかけにもなると思います。 続きを読む
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Q.
しょうゆの販売量を伸ばすためのアイデア・方策(150文字以内)
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A.
日本は今後少子化で人口も減っていくと思うので、訪日外国人向けに空港の中でアンテナショップを作ると良いと思います。野田工場にあるようなしょうゆソフトクリームやお煎餅を自分で焼くことができるイートインコーナーも併設すると匂いにつられて更に人気が出ると思います。 続きを読む